国際刑事裁判所(ICC)と日本

人間の安全保障の発展に貢献する日本と世界の道筋と行く末を見つめます。

投票【受付中】

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問9: 日本は来年中のICC加盟の意向を正式に表明しましたが、ICCには拉致問題を裁けないとしたら、貴方はどうしますか?

投票結果

選択肢 グラフ 比率 人数
(1) それでも、日本のICCへの加盟を支持する。
76.3% 29人
(2) それなら、日本のICCへの加盟は支持しない。
18.4% 7人
(3) わからない。
5.3% 2人

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【コメント例】私は勿論(1)を選びましたが、以下に示すように、ICCに北の拉致問題を解決することができる可能性は非常に難しいと思われます。それでも尚、私が日本のICC加盟を望むのは、ICCが“直近の問題”を解決するためだけの手段ではなく、日本独自の平和構築戦略を伝播する“媒介”となることを期待しているからです。(参考)『【検証】国際刑事裁判所に北朝鮮の拉致問題は裁けるのか』http://blogs.yahoo.co.jp/jnicc_org_tk05/44331968.html

2006/12/13(水) 午後 3:05 etranger3_01

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「北朝鮮」の拉致問題を裁くのが、ICC加盟の唯一の目的ではないでしょう。

2006/12/13(水) 午後 4:19 [ tom ]

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ICCと、北朝鮮問題は関係ないと思います。日本の「国際貢献」の担保と規範だと思います。

2006/12/13(水) 午後 5:33 [ ぬくぬく ]

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tomさん≫早速の参加ありがとうございます^^仰るとおりですね!

2006/12/13(水) 午後 5:57 etranger3_01

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nukunukuさん≫「まったく」ということはないと思うんですけどね、特に将来的には。ただ現時点では難しいということですね。是非、日本政府には貢献の担保としてもらいたいものです!

2006/12/13(水) 午後 5:59 etranger3_01

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【!】いま気付きましたが…“第4”の選択肢として「どちらでもない」、“第5”の選択肢として「北朝鮮問題とICCは関係ない」としておいたほうが、選択の幅が広がってよかったかもしれませんね。一度設置すると内容を修正できないのが、ヤフーは玉に瑕ですね・・。

2006/12/13(水) 午後 6:06 etranger3_01

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私は1を選びましたが、ニュアンスとしては5ですね。この問題は「自力救済」に属する問題と思うのですが・・、元々「法治の精神など欠片も無い」連中にはそれ相応の手段がありますからね。ICCは「紛争解決のための調停機関・2カ国以上にわたる刑法・民法・商法裁判」と言った役割を将来的に担うものであり、それに向けての努力・準備に日本が貢献すべきでは?

2006/12/13(水) 午後 7:52 [ tero19632001 ]

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将来的には、国際司法裁判所との「経営統合」を念頭に置いた組織作りが不可欠ですね。

2006/12/13(水) 午後 7:54 [ tero19632001 ]

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無論、本来の「人道に対する犯罪」は絶対的なコア事業として強化するべきでしょう。

2006/12/13(水) 午後 7:57 [ tero19632001 ]

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(1)に投票しましたが、正しくは(5)の「北朝鮮問題とICCは関係ない」ですね。まずはICCが何を持って裁量を下すのか、特定の価値観に偏らずに判断するという、国際的な信用を得る機関になることが大切です。

2006/12/14(木) 午前 0:01 イソップ

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2に投票しました。支持しません。国際的な裁判など成立しません。つまらないことで様々なことをやるのでしょうが、重要な事は裁けません。重要な事は軍事力や経済力、とりわけ究極の局面においては軍事力が法律や正義となる現実を直視するべきです。ICCなんて馬鹿馬鹿しいだけで、核兵器には絶対に敵いません。

2006/12/14(木) 午前 0:18 coffee

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こんばんは おひさしぶりです こないだ上智大学でのキルシュ所長の講演に参加してきました。慣れていないので、わけもなく緊張してしまいました。>< 自分は1に投票しました。 ICCに対する最大の障壁は「無知」と言ったキルシュ所長の意見に賛成です。国際法治を目指すICCの活動を陰ながら応援していきます!

2006/12/14(木) 午前 1:14 [ dgk*g1*2 ]

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イソップさん≫早速どうも!なるほど「特定の価値観」という表現には引っかかりがありますが、なんとなく分かります。でもICC規程は137カ国の大いなるコンセンサスによって生まれたものですから、そこに「偏り」はないと思いますよ。国際的な信用が必要であることは、言わずもがなです!

2006/12/14(木) 午前 7:26 etranger3_01

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deliciousさん≫投票ありがとうございます!「重要なこと」については、例えばいま現在「侵略の罪」について国家犯罪と個人犯罪とを区分けして考える試みがなされているので、重要なことは近い将来(2009年にも)裁けるようになるかもしれませんよ。「究極の局面」というものを作らないのが人類の知恵なので、 これから“人類の知恵の結集”によって何がもたらされるか、期待したいものですね。

2006/12/14(木) 午前 7:30 etranger3_01

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teroさん≫将来、刑法・私法・商法といった役割を持つ裁判所が、各自が“独立した状態”で発足するという観測なら持てますし事実そうした動きはあります。しかし、それらの“ICCへの統合”という考え方は、ICCシステムが民主的司法体系の構築を原点とし、刑事裁判制度である限りはないでしょう。まして、国連の常設機関であるICJとの「経営統合」などは、ICCが個人を裁くための独立常設裁判所として発足していることからも不可能だと言わざるを得ません。属性が違いすぎるのです。ICJそのものが解体され、強制力を持った新組織として改組され、ICCが個人、ICJが国家に対し強制力を持つ国際法廷として、国際法治の両翼を担う機関として発展していく可能性ならば想像の範疇にはあります。

2006/12/14(木) 午前 10:30 etranger3_01

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breezeさん≫どもっ!上智の講演は平日だったのでとても行けなかったのですが、キルシュ所長の講演はハーグでもPGAでも聴いたので内容的にはあまり変わりないだろうと考えています(というかハーグからの連チャンで休みなく動き回っているのにスピーチ内容がそれぞれ違っていたら凄いです)。キルシュ所長の仰る「無知」への対抗策として、今回のASP(締約国会議)ではNGOなどの提案によりアウトリーチ(理解促進活動)予算が採用されました。今年度以降、それがいかに有効に活用されるか、ICCの動向は、ASPにより厳しい注視の的となっています(参考)http://blogs.yahoo.co.jp/jnicc_org_tk05/44031316.html

2006/12/14(木) 午前 11:04 etranger3_01

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「侵略の罪」ですか?「侵略」の定義は既に定まっているのでしょうか?ちなみに、もし、ICCが「アメリカのイラク攻撃は侵略だ」と判決を下した場合、ICCはアメリカに何が出来るのでしょうか? やはり、ICCが拉致問題を裁けないとしたら、全くと言って良いほど役立たずだと思います。

2006/12/15(金) 午前 0:09 coffee

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ICCは東京裁判とは違うので“事後法”によって米国を裁くことはできません。「侵略の罪」の定義はいま現在協議中で2009年までには結論が出されることになっています。したがって罪刑法定義に従って、条約が改正されて再発効する以前の犯罪については遡及的管轄権を持たないのが国際刑事法の原則です。拉致問題は日本のみの問題ですが、他にも深刻な人道上の問題を抱えている国は沢山あります。一部の日本の人にとってはICCは「役立たず」と映るのかもしれませんが、世界の多くの人がICCに期待を寄せているのもまた事実ですよ。

2006/12/15(金) 午前 0:48 etranger3_01

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1に投票しました。deliciousicecoffeeさんの、「軍事力や経済力が正義となる」というご意見は、確かに(残念ながら)今の現状なのかもしれません。イラクを見ていると、中間選挙直前にフセインの裁判をするあたり、アメリカの過度の介入を感じざるを得ませんよね。しかし、「力=正義」という風潮を許すわけにはいきません。イラクも北朝鮮も世界から孤立し切羽詰った状態ですが、かつての日本も同じような状況を経験したのではないでしょうか。日本は大国に追従するだけでなく、唯一の被爆国としてできることがあるはずです。

2006/12/15(金) 午前 6:10 中野みつひろ

↑少々本論からずれてしまいましたね・・・もちろん北の拉致問題は最優先して解決すべき課題だと思っていますよ!ただ、アメリカ共和党が敗北した今、強硬一辺倒の安倍さんの手法では通用しないと感じております。また、ICCにアメリカが裁けるのかというご意見もみられますが、現状は困難であっても、「力」以外で国際問題を解決しようという試みは必要でしょう。核抑止力なんて核保有国の論理です。実際に北朝鮮はアメリカの軍事力がこわくて、自らも核保有国になろうとしていますよね。「力ずく」には限界があるのです。

2006/12/15(金) 午前 6:21 中野みつひろ

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みつひろさん≫(上)投票ありがとうございます^^「力が正義」という“力の妄信の時代”は終わりつつあります。力のみの覇権主義というものが、いかに脆いものであるかほころびがそこかしこに見え始めています。しかし依然として、力は正義であり続けようとしています。力が、時代の変化に抵抗しているのです。しかし「正義は正義として独立しているもので、力に依拠するものではない。またそうあってはならない」─世界でそうした認識が高まるなかで「法治」を希求するムーヴメントの中からICCは誕生しました。日本はこの波に乗ることを決めました。

2006/12/15(金) 午前 10:33 etranger3_01

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(下)日本もまた、「力」を欲しています。「力」以外による正義の確立を世界が求めているなかで、日本の動きは旧世界の「普通の国」になることと、新しい世界の試みに参画することの間で揺れています。ICCには大国は裁けないかもしれません。しかし中堅国は、ICCを1つの媒介として「人間の安全保障」を実現するために動き始めています。日本はこの構想に大いに貢献してきた立役者です。法か力かという二者択一ではなく、より総合的な解決策による正義の模索を人類は求めています。ICCはその一翼を担うべく誕生したものであり、力もまた、それのみでは正義足りえない時代が到来しつつあるのです。

2006/12/15(金) 午前 10:35 etranger3_01

↑そうですよね・・・。「防衛省」になっても、日本までもが旧世界の「普通の国」として、何でも力ずくで解決することにつながらないよう、しっかりとした「シビリアンコントロール」が必要です。引き続きICCへの取組み頑張ってください。

2006/12/15(金) 午前 11:21 中野みつひろ

ほー、2009年までに「侵略の罪」の定義の結論が出るのですね。ある意味楽しみではありますが、私は碌な定義は出来ないと予想します。歴史は繰り返されます。「パリ不戦条約」でも侵略戦争を禁じましたが、実際には全く条約の効力はありませんでした。今回もおそらく何とでも解釈できる曖昧な定義にしかならないと思います。それで、仮に、2009年までに定義される「侵略の罪」を、その後、アメリカが犯した場合、ICCはアメリカに対して何が出来るのでしょうか?

2006/12/15(金) 午後 11:06 coffee

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↑(上)いい質問ですね。まずは背景から。ご存知のように、米政権では中間選挙で民主党が圧勝した結果を受け、外交政策の見直しを図っています。イラク攻撃などで一国主義を推進してきたネオコン層は政権から一掃され、これまで反対してきたICCに対する姿勢も軟化しています。その背景には世界各地で勢力を伸ばす中国の存在があり、このままでは各地での米国の権益が脅かされるという恐れから、根本的な政策の転換を図り協調主義に傾いています。更にブッシュ大統領の任期はあと2年。2009年には民主党政権が誕生すると見られています。

2006/12/16(土) 午後 2:20 etranger3_01

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(中)2009年の修正会議には米国は参加するだろうと見られており、同時にICC加盟を決断する可能性も観測されています。現時点で「侵略の罪」の定義に関する協議には、加盟国の英仏の他、中露もオブザーバー参加しており、実効的な定義が2008年までに確定しつつあります。つまり「侵略」についての判断権のある安保理常任理事国のうち、参加していないのは米国だけという状態です。米国が会議への参加を焦るのも分かるでしょう。また中露はICC加盟に前向きで特に露西亜は議会レベルでは批准の準備を完了しています。

2006/12/16(土) 午後 2:32 etranger3_01

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(下)米国が一番恐れているのは中国の勢力拡大です。その中国が米国よりも先にICCに加盟したら、米国は反ICC政策など掲げていられません。このような状況下ではまず、米国が侵略という行為に出る可能性自体が減るでしょう。米国が2009年に加入したとしても7年間は国内法整備のためにICCの管轄権を受託しないことが可能なので、ICCが管轄権を持つのは2016年以降となります。さすがに10年後の世界を予見するのは難しいのですが、これまでに挙げた米国を取り巻く状況を考えると、以下のような推測は出来ます。

2006/12/16(土) 午後 2:59 etranger3_01

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↑(結論含め、上記3つのコメントを1つの記事にまとめてみます。しばらくお待ちください・・。)

2006/12/16(土) 午後 3:16 etranger3_01

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↑記事まとまりました。前半部分はコメントの転載なので、後半部分を一読戴ければ幸いです。よろしくお願いします。/【検証】米国が侵略の罪を犯したらどうなるのか http://blogs.yahoo.co.jp/jnicc_org_tk05/44421543.html

2006/12/16(土) 午後 4:52 etranger3_01

長文を拝読しましたが、イマイチ理解出来ません。もし、アメリカや支那やロシアが「侵略の罪」と判断された場合、具体的に、どこから、どんな制裁を受けるのか良く分かりません。やはり、「侵略」の定義付けや、「侵略戦争」か「自衛戦争」かの区別は至難の業だと思います。パル判事は1945年までの世界情勢を「米英蘭露仏こそが侵略者だった」と述べましたが、将来ICCが「米国・支那・ロシア・英国・仏国の5カ国が侵略の罪を犯した」と判決を下した場合、これら5カ国に対して誰がどんな罰則を課すのか具体的に教えて下さい。

2006/12/16(土) 午後 7:43 coffee

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deliciousさん、精読感謝いたします。ICC規程は刑法原則に則って策定されているため、現時点で“定義の確定していない犯罪”について罰則は設けられていません。具体的にどのような罰則が課せられるかまだ定まっていないので、私にはこれ以上は何も具体的に申し上げられません。あくまで現行の規程に則ってお話しているので、仮定のお話をするわけには行かないのです。

2006/12/17(日) 午後 2:12 etranger3_01

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↑この議論の続きはコチラで。http://blogs.yahoo.co.jp/jnicc_org_tk05/44421543.html

2006/12/17(日) 午後 2:30 etranger3_01

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ICCにはまだまだ成長してもらわないといけません。批准国が増えるだけでなく、犯罪の対象も増やしてもらいたい。ICCの未来に期待します。

2006/12/18(月) 午後 8:47 カーク

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カークさん》お、久しぶり!まだ発足して3年ですよ。出来ることは限られます。国連だって発足して3年で出来たことなんて微々たるものでした。まだまだ期待できますよ!^^

2006/12/18(月) 午後 11:14 etranger3_01

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ICCも国際世論形成の場です。言い換えると世界の中で信用を作る場だと思います。目に見えない力・ソフト・ポワーを作る場で、今すぐに役立たないでしょうが、徐々に信用を身に付ける場だと思います。 米国が恐れるのは信用力を失いつつあることです。日本も地道に信用力を身に付ければいいと思います。

2006/12/23(土) 午後 5:56 [ hiromichit1013 ]

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ヒロミチさん》ありがとうございます。仰るとおりですね。どの国際機関も、信用醸成期間というものは避けて通れないと思います。来年度予算でICCは、ヒロミチさんの仰るようなソフトパワー作りのために、アウトリーチ(理解促進活動)を初めて本格的に活動プログラムに加えたので、来年からまた、国際社会におけるICCの認知度とともにその信用も変わるでしょう。日本にも、この活動に積極的に取り組んで欲しいのですが・・今のところ、「入り口」戦略で精一杯のようです。。

2006/12/23(土) 午後 11:46 etranger3_01

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1です。「仮の末代」は、まずいですが、最初から完璧な訳もないでしょう。方向性が重要だと考えます。

2007/2/26(月) 午後 5:08 無宗だ

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無宗ださん≫ありがとうございます。国連だってどの国際機関も、黎明期という時期を経ていますよね。ICCはこれから生みの苦しみを経験するのだと思います。でもそれに乗り越えられる機関でなければ、将来の国際刑事法体系を担うことはできませんよね。まだまだこれからです!

2007/2/26(月) 午後 5:20 etranger3_01

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お恥ずかしいのですが、ICCにまったく先入観のない現段階で、1を選びました。これから貴ブログを拝見して、そのあとで同じ選択をするかどうかが楽しみでもあります。

2007/4/21(土) 午前 5:41 [ ポストカード1枚 ]

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postさん≫初投票ありがとう!投票は9つあるので、最初の投票から始めていくといいかもしれません。postさんがどんな選択をしてゆくのか、私も楽しみです。

2007/4/22(日) 午後 0:19 etranger3_01

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ICCとは?
まったく存じません。
ブログとヤフーしか見ていないせいかも知れません。

こちらの議論を拝見して何となく判りました。
投票はしませんが、アメリカが支配する国連の限界を嘆く立場を明らかにできます。

2007/10/7(日) 午後 6:55 [ - ]

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仲村さん

ICCに関しては、当ブログにて、私が主に執筆しているWikipediaの項目へのリンク集を紹介しています。わかりやすいように基本情報をまとめているので、まずは(1)からご覧ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/jnicc_org_tk05/45234124.html

2007/10/8(月) 午後 4:08 etranger3_01


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