|
−衣浦臨海鉄道 半田線_Vol.I−
土曜日は朝から怠かったのでゴロゴロと時間を無為にしていきました... あぁ、何ともったいない。 あまりにも暇すぎてあんまり使ってないSNS関連をちょっと弄ってました。 今更ですけど、mixiとTwitterをやってたりします。滅多に滅多使ってませんが(笑) 鉄活のメインはmixiなのでまぁよかったら宜しくお願いします。(HNを検索すれば引っ掛かります。) 基本放置なのでそんなに面白いものでもありませんが... (Twitterは使うか謎なので伏せときます) さて、今回は前回の碧南線凸代走、5570列車の続きです。 5570列車撮影後は名鉄撮ったりして暇を潰した後に5571列車を撮影、追っかけます。 しかしながら5571列車は光線が酷く、追っかけもあと一歩の所で間に合わなかったので割愛。 追っかけが失敗したので若干憂鬱になりながらも碧南線から半田線へ転戦。(と言いつつもここは武豊線) 普段の撮影(というほど撮ってませんが)が白ホキオンリーなので半田線のコンテナ便は初撮影。 コンテナ満載の550列車は珍しいのかな? 天気が悪いのが何とも... ここからは追っかけて半田線内へ。 非電化路線は俯瞰気味の構図でも架線がないのでスッキリしていていいですよね~。 撮影後は半田埠頭へ。 半田埠頭に着くと、そこには見知った顔が。皆撮るものは同じというわけですね(笑) 半田埠頭で諸々の事情を終えて折り返しの551列車を待ちます。 ※管理者の許可を得て撮影。 コンテナの積載率はイマイチ。まぁこんなもんですかね。 この後は追いかけて1551列車を撮影しますが、運に恵まれなかったので割愛。(撮影者な意味で) これにて衣臨のDD51代走の記事は終了。 これ以降の記事は暫く遠征が多くなります。 当日の撮影地へのナビをして下さいました某氏、一緒に撮影しました皆様、お疲れ様でした。 では、今日はこの辺りで。ノシ |
私鉄貨物/臨海鉄道
-
詳細
コメント(0)
|
−炭カル貨物_Vol.V−
今日は学校の行事で久しぶりにバスに長時間乗りました。まぁ勿論車酔いに弱い自分は以下略。 なんででしょうね~、自分の運転する車では酔わないのにバスでは酔うって。 個人的にはカビ臭いクーラーとか狭い座席とかも一因かなとか思いますが... とりあえず車内は寝るに限りますね(笑) さて、今回はもう1ヶ月以上遅れていますが今更ながらに凸代走の記事です。 前回の凸代走が去年の10月頃。丁度半年振りとなる今回の凸代走、今回は撮影枚数多めです。 先ずは牽引機が変わってしまい見ることの少なくなった5580列車から、と思いましたが遠いので無しに。 というわけで場所取りをしておいた某超有名撮影地にて5570列車からスタート。 前回撮影時は定番の縦アングルで撮影しましたが、今回は前と同じでは詰まらないので横アングルで。 日は陰り気味のとろ火でしたが、貨車の横にある木の影が目立たなかったということで。 前回の縦アングルでは潰れ気味だった次位のKE65(DE10)も横アングルでは結構目立ちます。 牽引機は半年前と同じ852号機。また852号機? なんて贅沢な愚痴は言ってはいけないのです。 追いかけてもう一発。追っかけと言えるかは怪しいですが。 ここまで来るともう入換の域ですし距離的にも正直追っかけた、という印象は薄いです。 入れ換え駅で事前情報がないのはカマの動きが分からないので正直色々と厳しいです。 カマと一緒に右往左往。素人丸出しでした(笑) とりあえず一番美味しい異形式原色重連の5570列車はここでお終い。 次回以降は凸代走のコンテナ便が主となります。 久しぶりに見る原色凸、その数もどんどん減らしていき、希少度は増すばかり。 とりわけこういった非電化線を走るDLというもの自体が少なくなってきている気もしますし。 後になってから「撮っておけばよかった」、なんてならないようにしておきたいものです。 では、今日はこの辺りで。ノシ |
|
−セメント貨物_Vol.II−
連続投稿、というわけではないですがちょっと連荘気味に投稿。
実のところ、去年の撮影分がこの調子で行くと1週間しても消費しきれないのです(笑)
そんなわけで、前々からずっと言っているのですが、ちょっと急ぎ目で。じゃないと未だに4重連も...
そういえば、話が全然違うのですが、先ほどの関西線の記事、書いた後のカテゴリなんですが...
普段は候補カテゴリに「趣味・スポーツ>乗り物>鉄道・列車」の一択ばかりなのです。
ですが、何故か今回は第二候補に「出会い>恋愛>遠距離」...
Yahoo!は一体何をトチ狂ったのでしょうかね~(笑)
まぁ、西線然り関西線然り、ある意味遠距離と言えば遠距離ですけどねぇ...
さて、そんなこんなで海蔵川を撤退した後は三岐鉄道へ転線、セメント貨物を狙います。
前回撮影は何と2012年の11月下旬。実に1年以上ぶりの再来となります。
前回は下り列車の撮影でしたが、今回は上り列車。何が違うかって? パンタですよ、パンタ~。
ED45形+タキ1900形 (2+16輛編成) 3714レ 専用 富田行
光線自体は非常に良いのですが... 雲に阻まれてしまいました。
まぁ、この時期ですからね、正直こればっかりはどうにもできません。
次回への課題ということで。
そんなわけでこいつを追っかけるのですが...
途中まではすごいよかったんです。もう間に合うんじゃないかなって勢いだったんです。
いや~、もうダンプなんて来ちゃった暁にはそんな野望も儚く潰えるってもんですよ...
結果、最後の最後、踏切が鳴ってしまい、渡れずに終了。渡れたらそこが撮影地。何とも歯痒い。
これも次回への課題ということで...
と、三岐はこれだけ。この後に色々ありましたのでね。
では、今日はこの辺りで。ノシ
−三岐鉄道 三岐線_Vol.II−
|
|
−炭カル貨物_Vol.III−
皆さん今晩は。久々の更新になってしまいましたね、申し訳ありません。
最近はバイトが深夜コースになりがちだったので更新を休止しておりました。
流石に睡眠時間削ってまで更新しようとは思えないものでして... というかこれ以上削れないレベルに来てたり。
さて、そんなわけでHM付き27号機撮影より1週間後、再びネタが舞い降ります。
今回は珍しく事前情報が入り、その上でお誘いが来たので驚きました。
早朝出発のため、睡眠するのも躊躇われたのでオールナイトで駅へGo!
(というのも、6時集合の場合は5時起床、バイトがあった場合帰宅は~2時頃。睡眠時間は取れても2h程度なので)
オールで出発するときには時間が余るので機材の点検等に結構時間を割いたりします。
この時の緩やかな時間の流れ方が結構好きだったり。機材も普段は使いっ放し気味なのでいい機会です。
今回のネタはDD51形のハンドル訓練。(であってるはず)
5580列車から衣浦臨海鉄道線に入りまして5570列車、その他諸々の運用。
2~3月にあった時には日程の都合が悪く行けなかったので今回が初めての撮影。
大府からの短距離、当然ながら追っかけは無しの一発勝負。
既に人だかりの出来ている撮影地、場所が無くても突撃するしかないのです。
しかしながら、現場は絶望的なまでに場所がありません。
前方に見える微かな空間、前の撮影者の方に一言告げて、成功するか否か、一縷の望みを託します。
DD51形800番代+KE65形+ホキ1000形 (2+16輛編成) 5570レ 専用 東浦行
最後方からサンヨンで迎撃。撮影者が写ることもなく、影が落ちることもなくバッチリ順光です。
普段はDE10形重連のこの列車、このときに限っては異形式原色重連となりました。
DE10形の時がそうであるように、この時も勿論協調重連。異形式では勝手が違うんですかね~?
こうして比べてみると、屋根上とか窓割りとかが大分違うもんなんだと改めて再認識。
変なミスを犯すことなく無事に撮影終了。
後ろから望遠での撮影でしたので、前の撮影者様が入らなくて本当に良かった。
居合わせました撮影者様、本当にありがとうございました。
3日あるうち、初日のこのときだけしか撮れませんでしたが十分な収穫が得られたので良かったです。
このハンドル訓練、次の機会はあるんでしょうかね~? あれば嬉しいのですが。
(かといって、DD51の武豊線入線を願ってるわけではありませんがね。たまに来るから面白いのです。)
この次の列車までは相当な時間があるので碧南線はこれにて撤退。
続きましてはちょっと予想外な路線の登場。
次の記事も重連ですが、果たして予想できるでしょうか?
では、今日はこの辺りで。ノシ
−衣浦臨海鉄道 碧南線_Vol.II−
|
|
−セメント貨物_Vol.I−
先にあげておくべき記事が実はタンマリと残ってはいるのですが、自分は遠征記事は先に出す主義。
まぁ正確には遠征記事ではなく、同行者がいたor連れて行っていただいた場合なんですけどね。
今回は後者。毎回申し訳なく思いつつも今回もかんださんに連れて行っていただきました。
かんださん、いつも連れて行っていただき、ありがとうございます。
さて、今回は先にネタばらししておくと、セメントから石油、石灰の記事であげていきます。
まずはセメント記事から。では。
6883列車が運休となったので、今回はいざ三重県へ。
まずはセメントの動向とカマ番の確認がてら撮影。
DD51形800番代+タキ1900形 (1+16輛編成) 6360レ 専用 富田行
「国鉄色だと思った? 残念! 花子ちゃんでした~」というわけでして... 前回も更新機だったような。
まぁ、動くようですので三岐線へと移ります。
で、三岐線では全列車が保々駅で停車するようなので、その僅かな時間を使って追っかけを。
まずは保々駅より手前で1回。
ED45形+タキ1900形 (2+16輛編成) 3711レ 専用 東藤原行
デッキ付箱型機関車(重連)+専用貨車の組み合わせ、いいですね〜。
待ってる時の踏切の音すらも古めかしい音で、ノスタルジックな雰囲気がしました。
さて、そんな撮影の余韻に浸ることもなく、すぐに移動開始です。
保々駅での2分停車を利用して、Let's追っかけ!
2分では流石に追っかけは厳しいんじゃないかな~、とか薄々思ってはいましたが、それも杞憂に終わりました。
露出等の調整をするには十分な時間を残して現着。
タキ1900形16輛は想像以上に長い!!
実は3711列車の前に3070列車を撮ってまして、そっちはAFが合わなくてミスってしまったのです。
で、使ってるレンズがEF-S 18-55mm ということもあり、今回はAFには頼らずMFで撮影。
つまり何が言いたいかというと、一度決めた構図を動かすとピント合わせで手間がかかって面倒なんです。
今回は後ろがどこまでかわからない&MFということで少々苦労しましたがピントは合ってるので結果オーライ。
EF64にしろ、DD51にしろ、ED45にしろ、重連貨物というのはいいものですね。
上の3つは重連総括ですが、重連総括でない衣浦のDE10もなかなかの見ものですよね〜。
さて、セメントはここまで。ここからは塩浜に向かい石油列車を撮りに行きます。
では、今日はこの辺りで。また次回っ!
−三岐鉄道 三岐線_Vol.I−
|



