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こわ!

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金属片が混入って、マックの場合にはすごく
 
珍しいのではないかな?
 
この手のクレームは表に出ないことが多いと
 
思いますが、今回は大々的に出ちゃいましたね。
 
さてどうなるのでしょうか?

詳細が気になります。

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この内容だけだと
 
ありえない!
 
って感じですけど・・・

多くの感動をいただきありがとうございました。
御冥福をお祈りいたします。

こりゃぁ何かあるぞ!

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        アスペラトゥス雲、ニュージーランド
Christine Dell'Amore
for National Geographic News
June 4, 2009

“アスペラトゥス”雲がニュージーランド南島の上空を進んでいる(撮影日不明)。アスペラトゥス(asperatus)はラテン語で「rough(荒い、粗い)」を意味する。この新種類の雲はいまだに謎の存在だが、専門家は“大荒れの”アスペラトゥス雲の下では、それまで安定していた暖かい空気と冷たい空気の層が強風によってかき乱されているのではないかと考えている。

 アスペラトゥス雲は、世界気象機関(WMO)の国際雲図帳で1950年代以来の新しい分類となるかもしれないと、雲を愛でる会(Cloud Appreciation Society)の創設者ギャビン・プレイター・ピニー氏は話している。

 国際雲図帳が前回増補されて以降、衛星画像の登場によって、気象学者は天候をより広い視野で見られるようになり、狭い範囲での雲の形成にはさほど注意を払わなくなっていた。しかし、「その流れが逆に向き始めている」とプレイター・ピニー氏は言う。これは、一部には天候変化の予測において小規模な雲は予測不可能と見なされているためだ。



こんなの初めて見た!

映画の特撮みたい

実現して欲しい!

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海に浮かぶ未来都市、“ビジュアル賞”
National Geographic News
May 26, 2009


 エストニアの建築家マルコ・ヤルベラ氏による野心的なデザインは、アメリカで開催されたシーステッド(海上建築)設計コンテストで“視覚的に最もアピールし最も魅力的な”応募作だった。同氏の声明によると、この作品は「エコロジカルな意識の高い人のミニ社会」の生活を、外部文明社会からの入力と生態学的な影響(排出)を最小限に抑えて実現するものだという。

 ヤルベラ氏が提案する研究センターは、比喩的に“グリーン”と称するレベルを超えるものだ。「パッシブ・ソーラー設計(機械設備を用いない“受動的な”太陽エネルギー利用)を採用し、植物を広範囲に植えて屋内の温度・湿度のコントロールと居住者への食料の供給に利用している」と同氏は話している。

Image by Marko Jarvela, courtesy Seasteading Institute


水没の危機に瀕している島に各国が資金を出し合って作れば良いのになぁ
温暖化防止プログラムだけでは間に合いませんから

火星もいいけど地球もね♪

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