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不景気が続く中、日本の国防のために利益を度外視して頑張ってきた日本の軍需産業企業が撤退。
自民党政権でも国防費をどんどん削ってきた。政権が変わり「無駄を無くす」の大義名分のもと、企業がとうとう悲鳴を上げた。
自民党政権でも国防を真剣に考えない政治家、国民が左翼の「平和」という洗脳に引っかかり削減してきた。
国を滅ぼし、中共(中国)に寄贈しようとする売国奴政党が止めを刺しに来た。
皆さん戦後米国により誇りを奪われ、主権をも奪われ続けてきているがこのままでは中共にも奪われてしまう。
国を守るためのお金は無駄ではないという本筋を考えていただきたい。マイホームに防犯機能を付けることが無駄ですか?防犯=生命を守るなのです。
国防=国民の生命を守るなのです。無駄を省くことばかりを考え国がせねばいけないことが出来なくなる削減は断固反対をせねばいけない。
あの田母神氏が危惧されていたことが現実味を帯びてきた。
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製造技術力(人材)維持のために民間旅客機の開発へ振り向けたのでしょう、
技術継承と言う意味で戦闘機であろうと旅客機であろうと大差なく維持される。
防衛省も概算要求で減額したポーズをとりながら次世代装備の研究開発費は手を付けず、
軍産そろって民主政権に対して見掛けダメになったようなふりをしているだけでは?
もっとも、長引くと取り返しがつかなくなるから、速やかに現行政権を退場させないとマズイですね。
消費期限の短い近代兵器の更新が滞るようになると本格的に抑止力としての国防戦力が危うくなる。
2009/10/20(火) 午前 0:15 [ ひぐらし ]
ゼロ戦の技術が進化して現在も受け継がれていた。
しかし 国が国益を考えるように企業は収益を考えるであろう
企業の存続を脅かすのは赤字であるからやはり赤字部署は抹消されるかもしれない。
食料もエネルギーも輸入に頼る武器をも自国で需給できなくなれば日本は自主独立は難しくなるかも。
2009/10/20(火) 午前 1:09 [ 永野禎久 ]