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ご無沙汰しておりました。 やっと、少し疲れがとれたような…気がします。 どうも…うららは、自分で思っていた以上に意気地なし…でした。 さて、今日からお家の中の紹介です。 まず、お玄関から。 正面に掛かっているのが、ふる〜い色の変わった牧水の額です。 うららが、子供のころから実家の玄関の正面に掛かっていました。 右手に見えるドアは、納戸です。 玄関の横に納戸があると、とても便利です。 ちょっとした荷物や、コート、何でも入れてしまいたくなりますが、あまりしまうと取り出しにくくなります。 ここから先は、プライベートな空間なので、次回からはお友達(ファンなどとは、おこがましくて書けませんが…)限定にさせていただきますね。
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家を!
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お引越ししました。 S社さんにお願いしたのですが、とにかく皆さん礼儀正しくてよく働きます。 玄関周りから、養生をします。 三越のライオンの代わりのように…? パンダが両側に陣取りました。 大きな箪笥は、ほとんど二階です。本やアルバムなども二階です。 たくさんのお茶花の鉢や木もですが、たくさんのレンガや、踏み石なども一緒にお引越ししたので、とても面倒だったことでしょう。 みなさんありがとうございました。 それから、忘れずにいてくださったブログのお友達ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。 |
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外構がはじまりました。 引き続き、DハウスのHさんが写真をお送り下さいました。 おひっこしは、S社に依頼しました。 Dハウスで新築した人には、格安でしてくださいます。 ダンボール箱をたくさんいただきました。 家中パンダだらけです。
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ご無沙汰しました。 奈良の家に行って、その足で四日市の親戚により、今日帰ってきました。パソコンとも1週間ほど離れていましたの。また、よろしくお願いいたしますね。 家に行った当日は、「完成現場見学会」が催されていて、入り口には白いテントが張ってあり、Dハウス関係者の方々が10人ほど、おいででした。 今回は3現場合同完成見学会とかで、まず、見学の方々が多いことに驚きました。ご夫婦やお子さん連れで楽しそうに見学されていました。 その中に、アメリカのミズーリ出身で、近くの大学院大学で教鞭をとられている方がいらっしゃって、「なぜ、日本人は自宅に地下室をつくらないのですか?」と、お聞きになりました。 ミズーリ州は年間500もの竜巻に襲われるので、安全の為、その方の実家も、またご近所の皆さんも地下室をお持ちとか。地下室は、夢のまた夢ですね〜! そういえば、うららのペンシルバニア出身の知り合いの方も実家に地下室があるとおっしゃっていました。そこで、家族そろって楽器を演奏なさるそうです。「音がもれずご近所に迷惑をかけなくてすむので。」と、おっしゃっていました。 地下室は魅力はありますが、値が張るので…。 うららのお茶室も、出来上がっていました。 襖が淡い利休梅。お気に入りです。 ただ、畳が従来のものより薄かったため、炉縁を据えると炉縁が3センチほど畳から飛び出ていたのでびっくりしました。 工事の関係者の方は、炉縁を3センチほど削って、炉縁が飛び出ないようにして下さるとおっしゃるのでお願いしましたが…そうすると、今度はお釜が3センチほど飛び出ることになり…見た目がなんとも可笑しくなります。困ってしまいました。 千葉に帰る夫に炉縁をきらずにきちんと納まるように、Dハウスの工事の方にお願いしてほしいと、頼んで、四日市に参りました。 今日帰ったら、Hさんから写真とメールが届いていました。 炉縁がキチンと、畳とほぼ同じ高さに納まっていて、本当にほっとしました。 家の工事はなかなか大変ですね!!
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奈良の家も、もうすぐ完成です。 Hさんが、屋内の様子を送って下さいました。 ここが、皆さんをお迎えするお玄関です。 正面の広めの壁面には父が好きだった、牧水の額を掛けようと思っています。 実家の玄関に掛けてあったものですので、だいぶ黄ばみ、あちこちシミもありますが、懐かしいですから。 お友達の皆さん
奈良へお越しの節は、是非お立ち寄りくださいね。 |





