身も心も健康だから、『おいしい』と思える。 『おいしい』と、思えないということは・・・私にとってひじょーに辛い。 おいしくなかった時ってのは、楽しくない。 今は、お陰様で、「美味しい♪」と、言いまくってる。 確かに!コレは・・・ん?・・・というものもある。 それはそれ。 明かに、おかしいものはハッキリ言うべき。^^ ≪お腹を壊しちゃう≫ そうではなくて、美味しいと思っているのに、言わないのは、バツ! ちなみに、うちの職場のおばちゃんが作るモノは全て美味しい。 もー、ホントに美味しい。 なので、常に「んんんんん〜〜〜、美味しい!」と叫ぶ。 で、美味しいと言われると、作る方も嬉しい^^ 娘も好物には美味しいと言ってくれる。 ただし、きゅうりとそら豆だけには、美味しいと言わない。 まあ、これくらいなら仕方ない。代用が利く。 とにかく、『美味しい』という言葉は、人として、必須の潤滑油ワード!。じゃないだろうか? ちなみに、食べ物だけじゃなく、生き方も『おいしい』方が、“おいしい”? |
*ブスの25箇条*
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宝塚歌劇団の舞台裏に、貼られている張り紙には・・・
こんなことが書かれているそうです。
私も毎日コレを見て、ちょっと自分を戒めようと思います。
つい、うっかり忘れてしまうから・・・^^
こんなことが書かれているそうです。
私も毎日コレを見て、ちょっと自分を戒めようと思います。
つい、うっかり忘れてしまうから・・・^^
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笑顔は、大事。 人の気持ちを変える。 自分の気持ちも変わる。 ただし、ウソの笑顔はバレる。 ・・・でも、ムリヤリ作った笑顔が、いつの間にか、本物の笑顔になっていたりする。 だから、結局、笑顔は全部いいってことだ。 落ち込んだとき・・・ 鏡に向かう。 アホ面で、笑う。 結構、効く。 |
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