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10年近くもチェンライにいながら地元ともいえる絶好の観光スポットであるこの地を一度も訪れたことが無かったのです、だからすぐにでもプ チ ファに行こうと思いました。 そして、ここを訪れていい絵を撮ってブログ記事にしようと決めるまでたいした時間はかからなかったし、その記事をUPするについてブログ ”アジアのたび”にトラックバックしようと決断するまでも同様にたいした時間を要しなかった。 なぜならebeyさん(あじあのたびのオーナー)の絵がすばらしく、感動したのに加え、彼は私のブログを開設したその日すぐに訪れてくれた、私のブログの最初の訪問客であり、最初にコメントをくれた人でもあったからです。 早速現地に飛んで取材をすますと、ebeyさんのブログにいってトラックバックしたい旨のコメントを入れました、彼は快く了解してくれたと共にこちらにもTBをしてくれる約束をしてくれました。 すぐさま記事を書き始めました、そしてそれはebeyさんの記事に完全にリンクし、お互いの記事を補完しあうような構成に仕上げました。 だから私のブログ記事は ”プ チ ファへの道程”と ”絶景プ チ ファ”の2部作にすることになったのです。 具体的な場所と道筋がわかるように ”プ チ ファへの道程”として書き上げebeyさんのブログ記事 ”国境が立体交差している場所”にTBを貼りました、すかさずebeyさんからこちらの記事にTBをしていただきました。 次に2作目の ”絶景プ チ ファ”をUPするとすぐにebeyさんからこの記事に対してTBがきました、こちらからも ”国境が立体交差している場所”に対してTBを貼らしてもらいました。 これで相互TBによるリンクが完成したのです、こちらにはない情報、例えば標高などはebeyさんの記事にあります、現地への行き方などはこちらの情報を見てもらうことで、全体が訪問客に理解してもらえると思います。又、絵も違う角度から撮ったものにし重複をさけました。 TBの効用がおわかりいただけたと思いますが、これはエディターの独りよがりと解釈してください。尚、この記事をUPするに当たり、ebeyさんの了承を取っていません、この場を借りて了承をお願い致します。 |

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