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「シー・シェパード」のポール・ワトソン(Paul Watson)代表は同団体のウェブサイトで、「われわれは屈しないし、撤退もしない。違法な捕鯨活動を続ける日本から無力なクジラたちを保護するため、断じて降伏しない」と言明した。 海賊旗を掲げて威力妨害を繰り返す環境テロSSは、自分たちのテロ行為は棚上げにして、合法な調査捕鯨活動を非合法だから何をやっても良いと勝手に決めつけて、今度は徹底抗戦だとうそぶく。 調査捕鯨は合法である、国際捕鯨取締条約(ICRW)の第8条第1項により、加盟国政府には自国民に対し科学調査のために鯨を捕獲する許可を与える権利が与えられており、日本はそれに基づいて鯨の捕獲調査を行っている。 また、IWC事務局長は南極海で米環境保護団体シー・シェパードの抗議船から日本の調査捕鯨船「日新丸」に薬品が投げ込まれ、3人が負傷した事件について、「航海中の生命、財産を脅かすいかなる行動も許されない」とシー・シェパードの行為を非難した。 上記のように調査捕鯨は合法であり、これを妨害する権利はどこの国にもない。 金目当ての環境テログループSSは糾弾されるべきであり、これを支援する国、団体はテロを支援しているに他ならない。 警視庁殿、負け犬の遠吠えなど意に介さず、頑張って早急に環境テロリストを逮捕してください。 鯨のベーコンを思う存分に食べたい田舎の爺より |

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