チェンライの田舎から

チェンライ県の片田舎バーン市から日々のローカル情報と海外から見た日本に関する情報を発信しています。

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「日本人、フィリピン人、ベトナム人、犬の入店お断り」
これは観光客に人気の 紫禁城近くの飲食店入り口に貼られた看板に記載された文言、この記事を見たとき飲食店が観光客に人気があるのかと勘違いした。
 
だからきっと人気のないその飲食店が中国人の関心をあおって来客を増やそうと画策したパフォーマンスに違いない。
 
タイトルに掲げた「中国人尖閣入域禁止」の看板をそのそばに立てかけたい。
 
 
 
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ここまで馬鹿にされて何故反撃できない調査船
日本鯨類研究所のプレスリリース映像を視ると、母船と給油船の間に入り込み母船に体当たりする海の狂犬船、、海賊マークをつけたゴムボートで縦横無尽に走り回り母船に横付けし排水口をふさごうとしたりやりたい放題の映像がUPされている。
 
完全にテロ行為としか思えない、米国の最高裁で500ヤード以内接近禁止の判決が出たのにこのていたらく、完全になめられ切っている、もしも韓国や中国の船だったらSSは絶対こんなことはできないだろう。
 
何故反撃できないのか、尖閣や竹島で韓国や中国にさんざんこけにされている平和ボケした日本の姿そのものを視ているようで、まったくみっともない姿だ。
 
イメージ 1
 2013.02.25
調査母船日新丸が補給船に横付けしようとしていたところSS妨害船ボブ・バーカー(BB)号が日新丸に体当たりした。日新丸に体当たりした後、BB号が補給船に体当たりした。
 
 
イメージ 2
 
このゴムボートには氷の矢を打ち込んでパンクさせたらおもしろい Hi。

オスプレイ

タイに沖縄からオスプレイ飛来
タイ東北部ナコンラチャシマ県のタイ空軍基地に沖縄からオスプレイが飛来した、米軍とタイ軍を中心に毎年タイで実施されている多国間軍事演習「コブラゴールド」の為で、この演習には日本も参加している。
 
日本では反対運動がかますびしいオスプレイだが、タイではなんの反対もなくすんなり内陸部まで飛来した。
 
日本(沖縄)は過剰反応しすぎ、オスプレイからペットボトルが落ちてきたといっては大騒ぎ、こんな物オスプレイに関係ないだろう。
 
初期トラブルは何にでもある、米軍も隊員の安全は第一に考えるはず、重大な欠陥があるなら配備しないと思うが・・・・・。
 
イメージ 1
                 タイの東北部ナコンラチャシマ空軍基地に到着したオスプレイ
                                                              newsclip.be

海の狂犬接近禁止

困った顔

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(財)日本鯨類研究所のプレスリリースによると、日本の調査捕鯨船団への接近を禁じた米地裁命令を無視し、今年の調査捕鯨にも海の狂犬による危険な行為の妨害が始まった。
 
2月15日午後4時頃(日本時間)から午後6時30分頃までの間、第二期南極海鯨類捕獲調査(JARPAII)船団に属する調査母船日新丸(NM)及び第二勇新丸(YS2)は、反捕鯨団体シー・シェパード(SS)の妨害船ボブ・バーカー号(BB号)による妨害を受けた。
BB号は、YS2が捕獲した鯨をNMの船上に引き揚げる作業(渡鯨)を妨害しようと、NMへの異常接近を繰り返した。最接近時にはBB号が衝突寸前の距離(約55メートル)までNMに接近した。その他、BB号から降下したゴムボート(1艇)がYS2のプロペラや舵を狙って、ロープを船首直前に投入した。
NMとYS2はこれに対し、これら妨害行為を止めるよう放水及び音声による警告を繰り返し行った。また、船体の安全を確保するため、船尾から接近警告用のブイを曳航し警告を実施したが、SSゴムボートの活動家によって切断された。
これらの妨害活動によりNM及びYS2の乗組員に怪我はなく、船体への被害もなかった。
調査船は、渡鯨作業を繰り返し試みた結果、渡鯨を完了した。
 
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この船(ボブバーガー号)が今年も危険行為を行っている。
写真は2年ほど前のもので現在は塗装は塗り替えられ船首は鮫の頭部を模して歯並びをみせた口を開いた絵となっている。
 
そして2月14日米最高裁、シー・シェパードの抗告却下 され海の狂犬(シー・シェパード)は完全に日本の調査捕鯨船に接近することが禁止された。
にも関わらずこのような行為を繰り返す狂犬に対して、米国は断固たる処置を執らないと米国の威信は失墜する。

米、中国のレーダー照射「実際に起きたと確信」

 【ワシントン=中島健太郎】米国務省のヌーランド報道官は11日の記者会見で、中国海軍による海上自衛隊護衛艦への射撃用火器管制レーダー照射について、「実際に起きたものだと確信している。この問題での中国政府への我々の懸念は、きわめて明確だ」と述べ、日本の立場を支持すると同時に、中国に対する憂慮を改めて示した。
報道官は日本政府から照射の根拠について説明を受けたことを明らかにした。 中国政府は、「日本の言い分は全くの捏造」(外務省副報道局長)などと火器管制レーダーの使用を否定している。
 ヌーランド報道官はまた、沖縄県の尖閣諸島に関し、「日本の施政を害しようとするいかなる一方的行為にも反対する」と述べたクリントン前国務長官の見解はケリー国務長官にも引き継がれていると強調。「すべての当事者に対し、誤算を招き、対立を深める行動を避けるように促す」と述べ、日中両国に挑発行為の自制を求めた。
(2013年2月12日12時17分 読売新聞)

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射撃用レーダー照射について中国は当初沈黙を守っていたが、最近に成ってレーダー照射は日本の捏造などととんでもない嘘をついて世間の目をごまかそうとしている。

いわゆるロックオンされたのだからこれを証明することは可能であるが、その機器の能力と解析能力の詳細がさらけ出され機密保持上したくないのが実状らしい、中国政府はそれを読んで日本が反論しないとみて嘘で固めたステートメントを出したようだ。

米国の今回の処置はとても有意義であったと思う、日本はもっと米国が中国政府に対する強硬な姿勢を続けて貰うよう働きかけを強めるべきだ、そしてこれが外交による勝利の第一歩であり唯一の路であろう。

イメージ 2

これがこ射撃用レーダー : このレーダーの向きでどこをねらっているかある程度証明できるらしい、今回は数分間自衛鑑に向けられたままで、同時に射撃用レーダーの信号が出ていた。

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