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本人に責任がないにも関わらず、44分も宙づりにされ一人当たり3万3千円も救助費用を請求されるとは心外だろう、怒るのは当然である。 本来は遊具の経営者が払うべきものであると思うが、「消防隊なんて呼んでいない。助けはなにも必要なかったし、金を払うつもりはない」と述べ、14人を救出することは可能だったと主張して費用の支払いを拒んでいるという。 ベルリン消防局の広報担当は、請求書の送付を正当化しているものの、現在見直しを行っていることを明らかにしたとか。 いずれにしてもこの結果どう決着するか興味深い問題である、続報を期待する、そして例によってこの記事の写真、本件とは全く関係がないそうだ。
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