チェンライの田舎から

チェンライ県の片田舎バーン市から日々のローカル情報と海外から見た日本に関する情報を発信しています。

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調査捕鯨

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懲りずに続く海賊犬の妨害

AG(あほなガンたれ)号が居なくなったら、今度はSI(サドキチの犬)号とBB(馬鹿なボブ)号だそうでキチガイ海賊犬のテロは懲りずに未だ続いている、最近は船体固定式の大型スリング銃で瓶ごと毒薬を撃ち込んでくるとか、こんな攻撃は海賊行為そのものなんとか止められないのか不思議である。

ソマリアには自衛艦を派遣して、同じ海賊行為を行うシーシェパードに自衛艦を派遣できないとは納得できない、調査捕鯨縮小の提案でお茶を濁さないで調査捕鯨は正当な行為であることをアッピールするためにも強力な護衛体制のもとに調査捕鯨を行うべきで在る。

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調査船に放水する海賊犬


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四つの日の丸の下には故障させた調査船の名前がかいてある、そしてレイザーガンが装備されている。
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ロシア、第5世代ジェット戦闘機の試験飛行に成功

第5世代のジェット戦闘機をロシアが開発この度試験飛行に成功した。


その名はスホイPAK FA、長時間の超音速飛行が可能で、同時に複数の目標を攻撃でき、短い滑走路で離着陸できる。敵のレーダーに捉えられにくい上、衛星と僚機からの情報を総合して活用するという現代戦に必須の能力も備えている

第5世代ジェット戦闘機とは、高度な火器管制装置と高いステルス性を供えた戦闘機のことであるが、第4世代のそれとの大きな差異はステルス性以外には見当たらない。

第5世代ジェット戦闘機は、米国でF-22の実戦配備を進めている他、F-35の飛行試験を開始している。日本ではそのF-22の採用を検討したが米国が認めなかったので他の機種を検討中で在るほか、心神(しんしん)を独自に開発中である。

写真で見るとス補遺みんな同じような形をしている、ステルス性と機体の軽量化を図るとこうなってしまうのかも知れない。

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F−35 ライトニング                        F−22 ラプター


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日本の(ATD-X) 心神

JAL転落

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日航株、2日連続のストップ安 終値は7円

13日の東京株式市場では、日本航空(Japan Airlines、JAL)の法的整理によって同社株が上場廃止になるとの観測が強まったことを受け、同社株に対し売り注文が殺到、終値は前日比81.08%安の7円となった。日航株は前日も45%下落しており、2日連続のストップ安となった。

JALは日本のフラッグキャリアーなのになんでこうなってしまったのか、日本エアーシステムを吸収した頃はまだ体力があったのに、こうなる前にどうして手を打てなかったのか理解に苦しむ。

長銀の時も菅様と民主党に潰されたし、今度も前原様と民主党に潰された様だ、私も長銀では5万株を紙くずにされた恨みがある、今度は手を出さなくて良かった。

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シー・シェパード、第2昭南丸船長らを「海賊行為」で告訴

日本側は逆告訴をしろ!!

キチガイ海賊犬、何をトチ狂ったかこともあろうに日本側を「海賊行為」で告訴した、盗人猛々しいとは正にこのことだ。

告訴した海賊犬船の船長は、大うそつきで有名、前回も日本側から銃で撃たれたと嘘八百を並べ立てたことがある、こんな奴らの告訴をまともに取り上げるオランダの司法当局もぐるだろう。

これに対して日本側の反応、農林水産省の山田副大臣はシー・シェパードが日本の乗組員をオランダの司法当局に告訴したことに対して、裁判では徹底的に争う姿勢を示しました。
「向こうがぶつかってきた。国際的な司法裁判の場ではっきりしてくると思っている」とのんきなことを言っている、これに対応するには逆告訴なり、国際海事審判を提訴するなりするのが筋だろう。

又、可笑しいことに海賊犬の大元は米国で在るにも関わらず、日本は一言も抗議していない、このことは新党日本の田中代表が田中康夫チャンネル、「トンデモはっぷん! シー・シェパード」で指摘していた、同感である。
http://www.youtube.com/watch?v=K6b_iYhzN-Q

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バズーカ砲みたいなランチャーを構えるAG号の海賊、船体にははっきりとドクロの海賊マーク



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海賊(シーシェパード)の新妨害船「ボブ・バーカー」、此にも海賊旗が
「(財)日本鯨類研究所 提供」

海賊犬(シーシェパード)の嘘をぶっ壊す!

最後に下記をクリックしてこの画を視て欲しい、海賊犬の嘘が良く解る
シーシェパード側から撮った画では、調査捕鯨船がAG号に向かってぶつかったように錯覚させる撮り方になっているが、全くのトリックである。画をもう一度視て欲しい、調査船は常に画面の右から四分の一位の場所になるように撮している、つまり調査船は真っ直ぐに進んでいるということである。

それに対してAG号の位置は左から右にかなり早いスピードで動いているのが解る、それを解りにくくするためズームアップしてその距離感をごまかしている。

調査船がAG号にぶつかったのでは無く、調査船の右側面にAGがぶつかったことは、衝撃で上がった水しぶきが調査船の右側面からしか上がっていないので良くわかる。

キチガイ海賊犬

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抗議船と捕鯨船の衝突、豪・NZ政府が調査へ 日本は厳重抗議

またまたやってくれましたキチガイ海賊犬のシーシェパード、日本の調査捕鯨船にテロ攻撃を仕掛けて自爆した、一時沈没したと伝えられたが沈まなかったようだ。

海賊船長は、「(日本船は)左舷側にいて、通航権はなかったし、われわれは停止していた」「彼らは故意にわれわれに向かって進み、押しつぶそうとした」と主張している。

そして船籍があるNZ政府とOGは調査するだとぬかしている、それに対して日本政府は厳重抗議だけ、何を寝ぼけたことをぬかしているのかあきれはてる。

まずは下欄の映像を見て貰いたい、海賊船長の言いぐさは、通常の航行に際して言い訳で主張する言い分で、航行する船にまとわりついて船舶の進行前方にロープを流したり、レーザ光線(目に当たると失明するほどの威力がある)で妨害したり、テロ攻撃をしかけた海賊が通行権だ等と言える訳がない。

さて衝突の場面の画をよく視てみよう、客観的に判断しても捕鯨船側には落ち度はない、捕鯨船は一定の速度で直進しており、海賊船が止まっていれば衝突する訳がないからだ、強いて云えば衝突してからも放水をしていたこと位だろう。

海賊船は完全に停止していたとは見えない、それは船尾から白い水流が出ていることから判断できる、確かにスピードは余り出ていない、そして衝突する寸前にスピードを上げて捕鯨船につっこんだ事は、海賊船の船尾から巻きあがった水流から明らかである。

日本政府はこんな海賊テロを抗議だけですますようなばかげた事ばかりしていてはいけない、彼らを逮捕して処罰すべく厳重に対処すべきである、即刻国際海事審判を仰ぎテロ攻撃を続ける海賊を取り締まらなくては、世界の笑い物と成るだろう。


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