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やっとアルゼンチン旅行記を始められます^^
なんかオランダを終わらないと進められなくて、
几帳面ではなく融通が利かない性格かも;;
4/5 夜遅く娘夫婦とLA空港からペルーのリマ経由でアルゼンチンに向かいました。
リマではちょっと降りただけで待ち時間は短かったけれど、
そこまで8時間半、あとは6時間くらいかな?
結構長かったです。
そんなわけで3回も機内食を食べました。(同じようなものばかり。。。)
ブエノスアイレスに着くと、まだ明るいのでちょっと出かけました。
大統領府(カサ・ロサーダ…ピンクの家)↓
エビ―タがスピーチしたのは向かって左側3階のバルコニーです♪
↓5月広場・・・確か1810年5月25日の革命を記念して)
ブエノスアイレスは南米のパリと言われるだけあって大都会。
ヨーロッパ調の建物が長々と続いていました。
↓ここは大聖堂
18世紀半ばから約100年かけて作られ、
写し忘れましたが、右端に当時から燃え続ける赤い炎がありました。
中は撮影禁止です。
南米解放の父マルティン将軍の棺が収められ、厳粛な雰囲気があります。
世界一幅の広い7月9日大通りの中心に建つオベリスコ↓
確かにこの通りは片側8車線、さらに6車線、計20車線もあるので、
渡り切るには、どうしても2回は信号を待たなければなりません。
夜はTVにもよく紹介されるレストラン「ラ・エスタンシア」
グラスワインを頼むと
500mlが出てきます!
このワインが美味しかったのです が、ショッピングでどうしても
見つけられず残念でした;;
これが名物のパリジャーダ ↓
これは2人前です。3人で食べても食べきれず。。。。
牛、豚、鶏のいろんな部位の肉と内臓とブラッドソーセージもあって引き気味(汗;)
ウェイターに婿が「ムーチョ、ムーチョ(多い)」と言うと
「ポコ、ポコ(少ない)」と返されました;;
入口にはこんなものが。。。
菜食主義者にはショッキングな画像ですよね!
*次回はボカ地区のカミニートです。
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*1年前の旅のことです(スミマセン!)
オランダと言えば風車かな?
近くで見るととても大きくて(*_*)❢
吹きさらしだったので風が強く、髪が乱れに乱れて大変でした!!
← これはデフォルト焼き
筒状の一本の穴につき
一本のチューリップを挿しま す。
工房のものはどれも高くて買え ませ〜ん(涙;)
〜〜フェルメール美術館に行きました。〜〜
何を見ても忘れてしまうので
この絵を何回も見て
脳裏に焼き付けてきました;;
〜〜次にキューケンホフ公園に行きました♪〜〜
チューリップorフラワー・フェスティバルだったかな?それが開催される期間はツアー料金がぐっと値上がりするのですが私たちはその少し前だったのでそれほど高くなく、花もよく咲いていてラッキーでした♪
(その後のアンラッキーが待っているとは思いもよらず;;)
一面にチューリップが!と予想していたのと違って、
自然との調和の取れた、落ち着いた美しい庭園でした♪
〜〜オランダ土産〜〜
↑はちみつが挟まったクッキー ↑ フツーのクッキー
熱く煎れた飲み物のカップの
上に乗せ、はちみつを柔らかく
してから食べます。
オランダのスーパーで是非買ってきたかったのがこれ↓
チーズ味のワインのお伴のようなもの。
ガイドブックにはカップに入っていたのでなかなか見つけられず、
近くのリーマン風の男性に聞いてみる。。。
とても丁寧に説明してくれて、この方の好みは左端のネギ味だということも教えてく れました(笑)
安かったし、軽い感じでポンポン食べられてしまいます^^
本当にワインとの相性抜群です☆
ちなみにここのスーパーへは帰国前日に行き、2,3日は持つと言うので、
チーズをいやというほど買いました。
ご存じのように8日遅れで帰ってきましたので、
スーツケースは外からも強烈な匂いを発し、開けるのがこわかったです。
臭いの移った衣類は何回も洗い、ダウニーをたっぷり使って、
ようやく臭いを消しました;;
もうひとつ、ディック・ブルーナの小物をほしかったのですが見当たらず、
最後に空港の売店でやっと見つけました^^
壁にロープを吊るして写真など挟んで飾るのによさそうなのですが、
未だ机の引き出しに眠っています(^^)ゞ
*やっと1年前のオランダ旅行が終わり、
今度は記憶も新鮮な先月旅したアルゼンチン旅行記になります。
よろしく♪
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ブリュージュの運河めぐり(カメラスポットです)
ツアーのディナーをパスして前から考えていたレストランで。
生牡蠣
クロケット
ムール貝(セロリの入ったクリーム煮)
フレンチフライ(これが実に美味しい♪特に三種類のディップ)
夜のブリュージュの街は風情がありました♪
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グランプラスの次はアントワープへ。
これはノートルダム大聖堂。
こういう名前の教会と寺院はあちこちにあるので覚えられませんね;;
この教会の塔の中にあるカリヨンは
世界遺産に指定されているので
どんな音か
是非聞いてみたかったです。
カリヨンと言うのは
鍵盤で弾くパイプオルガンのようなものらしいですが、
弾ける人が年々少なくなっているそうです。
ここはマルクト広場。
こういう名前もヨーロッパ各地にありますよね。
ご存じのようにマルクト=マーケットですから
マーケット広場っていうことで、この手の名前の広場が多すぎて混乱しちゃいます(~_~;)
ノートルダム大聖堂の中は
天井の高い立派な祭壇があり、ルーベンスの有名な3連作が両側に飾られています。
実はこの絵のことは知らなくて、『フランダースの犬』の中で少年が最後にこの絵の前に倒れていた、
と言う話の中でしか知りません。
↓ これは「聖母被昇天」
この日の夕食後、歩いてホテルに帰る途中、
カルフールを見つけました。
もう閉まっていたので翌朝、朝食後行ってみました。
実に簡素な田舎のスーパーって感じでした。
でも買いたいものがいっぱいあるし、がイドブック等で見た値段よりダントツに安い!!!
これは一つしか買わず、
娘にあげたら、
と〜〜ても美味しかった♪
といったので、
(あ〜〜、
もうひとつ買っておけばよかった〜)
と思うのでした
カルフールオリジナルで超安でした。
ベージュのパッケージがカルフールオリジナル
白い箱、青い文字のものが当地では有名なもの。
お土産パンフレットによく出ています。
でもお値段、カルフール製なら半分以下。
それで安い方をかなりいっぱい買いました。
二人で青い方もお土産にたくさん買ったので
小さい店の棚の商品が少なくなってしまいました。
これはアメリカのトレーダージョーズで売ってるのとどう見ても同じで、美味しさはわかっていたので安心して買いました♪
あとテキトーに買ったもの。
お土産に渡してしまったので美味しかったかどうかは?です。
カルフール、大好きです
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今日は忙しい合間、また忙しくなります(汗;)
やっとワッフルになりました;;
グランプラスから小便小僧を見に行きました。
正直言うと、私はこれはあまり興味無く、その隣にあるはずのワッフルやさんをチェックしていました。。。
この日は何にも着ていませんでしたが、
各国から衣裳が送られてきて、
日替わりで着せかえているとか。
ちなみに日本からは着物だそうです。
これが私の目指すワッフルやさん「レ・フナンブル」です♪
小便小僧のすぐ隣なので本当に分かりやすい^^
とっても小さなお店でテイクアウトのみです。
トッピングは何にしようかちょっと迷って、イチゴとバナナにしました♪
手のひらに収めきれないほどの大きさで、これを歩きながら食べるのはちょっと大変!!
かなりのボリュームでしたが美味しくて全部食べてしまいました(●^o^●)
次に目指したのはメゾン・ド・ダンドワ
ワッフルやさんの近くにもありましたが、
グランプラスを挟んで全く反対側の道を入って行く所 にある店の方がよさそうなので
探しながら行ってみま した。
やっぱりこちらの店の方が
いっぱいお客さんがいっぱいいました!
実は何を買っていいいのか下調べをあまりしてなかったので
スペキュラス・・・シナモンのきいた薄い焼き菓子・・・の専門店というので
とりあえずそれを2箱買いました。
とりあえず、と言ってもまた来ると言うことはないと思いますが。。。
今思うとパウンドケーキも美味しそうだったな♪
(買えばよかったなあ!)と残念に思いました
次はベルギーに来たらやっぱりゴディバと言うことで店に入ると、
狭い店内は人でごった返していました!!
グランプラスに面しているので
ダンドワと違ってすぐ目に入ります^^
頑張っていっぱい買いました(笑)
お店の人も日本人のお客さんが多いせいか
とっても不自然さのないに日本語で
対応していました^^
↓ 4箱買うと断然安いので友人と2箱ずつ。 ↓ これもかなり安い!!
← これは私の超好み
「オレンジピールにチョコレートをコーティングしたもの」
見た目、芋虫みたいですが
美味し〜〜い♪
結構いいお値段でしたが
数本しか入ってませんでした!!
食べたり買い物してリしているうち、
グランプラスはお花屋さんが現れて
賑やかになっていました♪
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