気のむくまま♪旅&グルメ

梅雨のおかげで庭の草花たちが元気です(*^_^*)

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 映画は12:30に終わりましたので
 次はランチです^^

 ここは人気のレストランで
 前に予約なしで行ったら満席だったので
 今回は映画の前に予約しておきました♪

 小さめの落ち着いた雰囲気の店で
 ドアとか窓のステンドグラスは
古いイギリスの家に使われたいたものを利用しています。
 若夫婦二人だけで作っています。

 初めに・前菜「真鯛のカルパッチョ」(私)
      「ベーコンとほうれん草のキッシュ」(友人)
    
     ・にんじんのスープ

     ・主菜「ポークの***」(私)
       「鶏のキャベツソース」(友人)
     
     ・デザート「クレームブリュレにチョコレートムース」(私)
         「***」(友人)

 どれも繊細な味で美味しかったです^^
 これで¥2000ですからとってもお得です〜♪
   

☆「クィーン」☆

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 友人の一人がこれを観てとてもよかったというので
 それを聞いていた3人がそれでは観に行こうということででかけました♪

 ここローカル都市では100人も入らないような小さなシアターで上映されます。

 ダイアナさんが亡くなった時
 女王の気持ちまで考える人は多くなかったと思います。
 
 ブレア首相が
 「(ダイアナさんが)生きている時は生きている時で(女王は)責められ、亡くなってからもどうして こんなに責められなくてはならないんだ!」
と言うようなことを言いましたが(確か??)
女王の立場にあるということでこんなにも悩まなくてはならなかったことは
この映画を観ないとわからなかったかも知れません。

映画では女王といえども自分ひとりでクルマを運転し、
しかもかなりのオンボロで我慢して故障したり、
戦時中は自分で修理したとか

子供たち(ダイアナさんの)が出来るだけ傷つかないように
部屋からTVやラジオを片付けさせたり
とても孫のことを心配する人間味を強調してあります。

日本だったらタブー視される王室のことを
ここまで立ち入って描けるイギリスと言う国にまず驚きました!

ブレア首相も就任演説が済んでいない程すぐにこの事件に会い、
労働党という革新系でありながら
こんなに国民と王室を繋ぎとめようと努力したのは
女王の人となりにほれ込んだからのようです。

(次はその後のランチ♪) 

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