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今日の朝刊の記事です。 ↓
ブログを始める時、
自分の考えはあまり書かないようにしようと思いました。
というより、
自分の考えをうまく文に書き表せないのでちゃんと伝わらないというのが本音ですが(^^)ゞ
でも今回は思いきって。。。
新聞のこの↑記事を見た時驚きと嬉しさでいっぱいになりました。
私はずっとずっと、ずっーと前から、
伝統があるからと言って
闘牛がどうして動物愛護の観点から批判されないのか、
どうしても納得がいきませんでした。
クジラ、イルカ、マグロ等の捕獲は
どう受け止めるかはさておき、
生活のためという理由が大きいと思うのです。
闘牛もある意味、生活のためですが、
興業として死に至らせるまで観客に見せる、
そして仕留めたマタドールは拍手喝さいを浴びる。
「どうして???」
私はスペインに行く時、
闘牛を見ることが入っていないツアーを探しました。
でも私の知らないうちに闘牛への批判は高まっていたのですね!
闘牛を見て喜んでいる人たちばかりでなかったことがわかって本当にうれしかったです。
これを機に、闘犬、闘鶏等動物の戦いを興業として認めないようになればと願っています。
ついでですが、
娘たちが幼稚園に行っていた時、
「花の好きな牛」と言う童話をよく読んであげました。
知っている方も多いと思いますが、
今思えば作者は何十年も前から闘牛を 批判していたのですね。
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猫・動物
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ふと見ると、チッチ&シマロンが「前へならえ!」をしていました(笑) 何を考えているのやら?? 外へ出たがるチッチをお散歩ロープで玄関の柱に。 ちょっと寒い日、シマロンはソファーに置きっぱなしにしていた薄い布団に上手に包まっていました♪ |
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2階の1部屋は娘が結婚前に使ったままになっており、 ベッドがそのまま置かれています。 冬は一日中陽が当たるので二匹揃ってよく寝ています。
陽がさしている部分にちゃんと体が入るようにしているのが笑えます!
もう一匹いるのですが後から来たチッチがいじめるので一緒にはできず、ドアを隔てた絨毯の一間廊下3間半を独り占めし、陽なたぼっこをしています。 暇といえば、猫同様こんなことをしている私も暇に見えますが、 本当はやらなくてはならない事がいっぱいあるのです(^^)ゞ チッチをカメラのストラップでじゃらしてみました♪ とても食いつきのいい猫で 私が台所の床をモッブで拭いているとどこからともなく疾走してきてじゃれつきます^^ 思い切りジャンプしてじゃれたらベッドと壁の隙間に不様に落ちてしまいました! そのまま上がって来ることは猫にはできません! これがその照れ隠しで 「下からじゃれてみたかったんだよ」という感じで こちょこちょとじゃれている風を見せかけます。ただの布団なのに。。。(^^) そして演技がうまくできたと思われるとベッドに上がります。 今度はちょっと変態猫?シマロンをじゃらそうと試みました。 「何これ?やめてよ〜!」 「もう〜!」 「あ〜〜、せいせいした♪ さて、もう一眠り♪」 今度は暖かい下の部屋で。 宅急便が来たので破った袋を小屋風にして置いてみました。 即入ります(笑) どの写真も違いはないように見えますが猫バカの私には捨てがたくみんな載せちゃいます;; |
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ふと視線を感じて庭を見ると |
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我が家の一員となってちょうど2年のシマロン。 |


