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看板娘
無題
[ 843号 ]
2017/2/25(土) 午前 1:17
[ mil***** ]
2015/4/5(日) 午前 3:34
気がついてもらえますように。
そう願いながら、初めてのコメントを緊張しながら書き込ませてもらっています。
まず、初めまして。
私ですね。
逃げるべきなのか立ち向かうべきなのかそんな悩みを抱えてます。
ただ、考えても答えが出ず自分を自分でせめてばかり…頭の中でダメだとわかっていても無意識にいつでも自分の事を攻撃しちゃってました。
でも、たまたま立ち寄ったjoe**aga*さんのブログを読ませてもらっている内に、私ってわかってるようで何もわかってなかったのかな…と。
頑張れって言ってもらえたようで妙に落ち着いたんです。
ありがとうございました。
それで…ですね。不躾で申し訳ないんですが…
harunan_n@i.softbank.jp
お話させてもらえませんか?
joe**aga*さんとお話することが出来たらもっと気持ちに変化が出て来るような気がするんです。
待っているのでお願いします。
[ joe**aga* ]
2014/12/24(水) 午後 4:45
[ 本原のバス停ネコ ]
2014/12/22(月) 午後 11:35
お邪魔しますm(__)m
椎の実は、伝説のジャズ喫茶と言えますね?
田上は、田上病院しか知りませんが、位置的には どの辺りに椎の実は在ったのでしょうか?
初代のママさんは、さだまさしさんの叔母さんでしたね? 従兄弟さんの事故は、当時の長崎新聞にも小さく載ったと聞いています。
築町のフラワーチャイルドは、市内のジャズ喫茶の最古参だったんですね!?(°Д°)
今は ザ.なが という店に替わりましたが。
隣のカヴオ には、何度かライヴを見に行きました。 10年に1回は火事に見舞われるという痛いジンクスを持つ店でした。
銅座ムーンシャインが閉店した時に、長崎の音楽事情もピリオドを打った気がします。
今は、ワインバー田舎、フォーク酒場、ティンパンアレイが 細々と頑張っている様子です。
大浦メイゾン蟻、たろう、家野キャプテンキッド...jazzにしろフォークにしろ、昔の長崎には音楽が溢れてました。
長崎大学からは浜田良美も出たし。
あんな時代は もう来ないでしょうし、今のライヴハウスや音楽喫茶は スタイリッシュでお洒落だしお行儀がいい。
映画館で聴いた歌
無題
[ joe**aga* ]
2014/1/16(木) 午後 0:08
[ tes***** ]
2014/1/10(金) 午前 5:44
こんにちは。はじめて投稿します。
"マイルスの好きなマスター"についての記事を探していてここにたどり着きました。
福岡、野外のコンサートとはもしかして87年のことでしょうか。
この頃私は長崎から福岡に来た予備校生でしたが、マスターから連絡をもらって福岡でマスター一行と合流してライブを楽しみました。
勝手に浅賀さんのハンドル名から推測して、あの時「ガッド・ギャングを見に来た」とおっしゃってた方ではないかと思いました。(まちがっていたらごめんなさい)
ブログタイトルになっている「哀愁の街にジャズが降る」はどこかで手に入らないでしょうか。
私があのお店に通っていた頃はまだ高校生でしたが、今でもたまらなく懐かしくなることがあり、マスターが亡くなった前後のことが書かれているらしいこの本を手に入れられたらと思っています。
なにか入手する方法があれば教えて頂けないでしょうか。




