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郵趣文献です。日本切手五百種とはどこまでの切手をいうのか気になり開いてみました。普通切手fでは35銭数字(298)まで、記念切手では第2回国体(C114)まで載っていました。その他公園切手、字入り切手などです。
昭和23年1月の発行でした。著者の山下さんは当時の現役の郵政事務官で、逓信省から満州国郵政総局に転じ、満州国崩壊と共に日本に帰還、現職につくとあります。
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こんにちは、ゲストさん
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郵趣文献です。日本切手五百種とはどこまでの切手をいうのか気になり開いてみました。普通切手fでは35銭数字(298)まで、記念切手では第2回国体(C114)まで載っていました。その他公園切手、字入り切手などです。
昭和23年1月の発行でした。著者の山下さんは当時の現役の郵政事務官で、逓信省から満州国郵政総局に転じ、満州国崩壊と共に日本に帰還、現職につくとあります。
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駅鈴社は、昭和50年代くらいまで、神奈川県のさいか屋で、趣味の切手を販売していました。終戦後から切手の文献を発行していました。懐かしいですね。確か?お名前は、坂上さんと記憶しています。
2019/7/5(金) 午前 0:38 [ 渡辺 達夫 ]
さすが、書籍のことは渡辺さんよくご存知ですね。毎日のように神田にお出かけのようですから。
2019/7/11(木) 午前 2:15 [ joge_don ]