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郵趣文献です。日本切手五百種とはどこまでの切手をいうのか気になり開いてみました。普通切手fでは35銭数字(298)まで、記念切手では第2回国体(C114)まで載っていました。その他公園切手、字入り切手などです。
昭和23年1月の発行でした。著者の山下さんは当時の現役の郵政事務官で、逓信省から満州国郵政総局に転じ、満州国崩壊と共に日本に帰還、現職につくとあります。
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郵趣文献です。日本切手五百種とはどこまでの切手をいうのか気になり開いてみました。普通切手fでは35銭数字(298)まで、記念切手では第2回国体(C114)まで載っていました。その他公園切手、字入り切手などです。
昭和23年1月の発行でした。著者の山下さんは当時の現役の郵政事務官で、逓信省から満州国郵政総局に転じ、満州国崩壊と共に日本に帰還、現職につくとあります。
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塩野義三郎商店の穿孔切手最初期使用例です。平成2016年9月にアップしたものですが、渡辺さんのお褒めをいただき、「昔の薬シリーズ」に追加しておきました。シールが目立ちます。ミオトニンなんて今でもありそうな薬名です。
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東京支局が人気のようですね。私は全く無知なのですが、この浅草橋の2通は価値、ないですか?酔っぱらいオークションか何かで手に入れたものと思っています。左は明治18年5月18日のN3B3印、右は同じく18年7月5日の使用例で、N3B3S印です。この外輪に東京と入ったN3B3S印は明治18年6月から使用とあるので、丁度1ヶ月後の使用のようです。東京は郵便物も多いので、初期使用とは言えないでしょうね。
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塔航空銭位15円の第2コーナー田型です。銭位15円は1回しか印刷されず、従って実用版シートは2種類しかありません。これは20番切手に「五重塔の屋根左にUFO」の定常変種があるほうのシートですが、10番切手に大きな偶発変種がみられます。「飛行機右上にオーロラ」とでも名付けたいです。右耳にフリークもあります。
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