悪性リンパ腫について
悪性リンパ腫とは
悪性リンパ腫はリンパ性白血病と同様リンパ球に由来する血液のガンです。白血病と異なるのは、血液やリンパ液にのって容易に全身に進展、特にリンパ節を中心に浸潤、リンパ節を増大させることです。
犬の場合は、体表のリンパ節が腫れる「多中心型リンパ腫」が大半で、6〜7歳以上の中高齢犬に多く発生します。つまり、普段のボディチェックができていれば 早期発見が可能な病気です。
犬種ではゴールデン・レトリーバー、ラブラドール・レトリーバー、ボクサー、バセット・ハウンド、セント・バーナードなどがリンパ腫になりやすい傾向があり、このため遺伝的な要因も考えられています。
この犬種の、オーナーのかたは ぜひみずからボディチェックをしてあげてください。
ボディチェックは、あごの下(のどに近いところ)、むね、わきの下、足のつけねなどにシコ
すべて表示
その他の最新記事
光のむこうへ
2010/6/21(月) 午後 4:31
たくさん たくさん 幸せをくれたね JOHN・・・ ありがとう
10歳の誕生日も 迎えることができたね
よくがんばったね
はじめて あった日のこと いまでもはっきり覚えているよ
ペットショップで うらから つれてこられて 店の中のサークルのなかにおかれたら すぐに
...
すべて表示
ひとりごと3 ドッグラン
2009/4/7(火) 午後 6:01
昨日の朝 ドッグランの横を通り 通勤
とてもいい天気なのに ワンコが一人もいませんでした。
なんか チョットさびしい気持ちになりました。
フェンスにコンビニの袋がたくさん かかってるように見えたのですが
そのまま通過。
今朝もう一度 確認のために ドッグランへ
...
すべて表示
ひとりごと2 桜
2009/4/7(火) 午後 1:37
今日もチャリンコ 通勤なので 昨日の桜をついでに撮影 そのほかの 桜たち





