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[iga.com/movie/82278/ eiga.com 作品情報 『この世界の片隅に』]
■解説:第13回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞したこうの史代の同名コミックを、「マイマイ新子と千年の魔法」の片渕須直監督がアニメ映画化。第2次世界大戦下の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前向きに生きようとするヒロインと、彼女を取り巻く人々の日常を生き生きと描く。昭和19年、故郷の広島市江波から20キロ離れた呉に18歳で嫁いできた女性すずは、戦争によって様々なものが欠乏する中で、家族の毎日の食卓を作るために工夫を凝らしていた。しかし戦争が進むにつれ、日本海軍の拠点である呉は空襲の標的となり、すずの身近なものも次々と失われていく。それでもなお、前を向いて日々の暮らしを営み続けるすずだったが……。能年玲奈から改名したのんが主人公すず役でアニメ映画の声優初挑戦を果たした。
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■スタッフ:/監督 片渕須直 /原作 こうの史代 /脚本 片渕須直 /企画 丸山正雄 /プロデューサー 真木太郎 /監督補 浦谷千恵 /画面構成 浦谷千恵 /キャラクターデザイン 松原秀典 /作画監督 松原秀典 /美術監督 林孝輔 /音楽 コトリンゴ /アニメーション制作 MAPPA
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■キャスト(声の出演):のん(北條〈浦野〉すず) 細谷佳正(北條周作) 尾身美詞(黒村径子) 稲葉菜月(黒村晴美) 牛山茂(北條円太郎) 新谷真弓(北條サン) 小野大輔(水原哲) 岩井七世(白木リン) 潘めぐみ(浦野すみ) 小山剛志(浦野十郎) 津田真澄(浦野キセノ) 京田尚子(森田イト) 佐々木望(小林の伯父) 塩田朋子(小林の伯母) 瀬田ひろ美(知多さん) たちばなことね(刈谷さん) 世弥きくよ(堂本さん) 澁谷天外
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■作品データ:/製作年 2016年 /製作国 日本 /配給 東京テアトル /上映時間 126分 /映倫区分 G
オフィシャルサイト
※片渕須直監督、『魔女の宅急便』で監督を予定通り任されていれば、
今頃、宮崎駿の後継者として、新生ジブリを切り盛りしていただろう
にーー、とついつい思ってしまう、稀有なる逸材デショー。この作品に
リアルタイムで出会えた僕たちは、ほんーと、幸せだナァーーー。

●『この世界の片隅に』(11/12(土)公開)本予告

※「ありがとう、この世界の片隅に、ウチを見つけてくれて・・・」
思えば、能年玲奈改めのんちゃんが、○プロとの全面戦争に入って、
こういう閉塞した状況に陥ってなければ、本作で声優さんをすることも
なかったかも知れない。これは、奇跡的な、作品と女優さんとの邂逅・・・
作品にとっても幸せな出会いに恵まれたといえよう。脇を実力者声優さん
で固めて、主役は話題性たっぷりの、すずさんを実写化したかのような
おっとりのんちゃんw完璧なる布陣ではないか!もし、のんちゃんよりも
ずっと演技が達者なベテラン声優さんを遣ったとしても、作品のクオリテ
ィは上がるかも知れないが、この独特の雰囲気は醸し出せなかったろう。
丁寧な造りで感動を与えてくれた制作スタッフの皆々様、隅から隅まで、
お礼を言いたい。こちらこそ、どうもありがとう。

dot. のん「地味にいこうと思っています」本格始動は声優で主役!
『名前も新たに再スタートを切った心境を作家の林真理子さんが伺いました。/林:私は以前の「能年玲奈」さんという由緒正しげな名前のほうが女優っぽくていいかなと思ってたけど、今日お話ししたら自然に「のんちゃん」って口から出てましたよ。だからのんちゃんでよかったかもしれないですね。/のん:はい。ありがとうございます。/林:それにしてもお元気そうで本当によかった。いろいろありましたから、みんな「のんちゃん大丈夫かな」って心配していたと思うんです。今年の夏はどこかに行かれましたか。/のん:どこにも行ってませんが、東京で楽しく暮らしてました。絵を描いたり、洋服をつくったり。習い事もしてました。バレエとか。/林:クラシックバレエ?/のん:はい。基礎の基礎の底辺からなんですけど。バレエを始めて、「あまちゃん」のころより、身長が1センチ伸びたんですよ。/林:あのときは「やや猫背」とみんなに言われてたけど(笑)。/のん:164センチになりました。/林:テレビの印象より、背が高いですもんね。お顔が小さいから、余計そう感じるのかな。もっと小柄なのんちゃんを想像していました。/のん:よく言われます。それから、英会話を始めてみちゃったりして。
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/林:いずれ海外でも活躍したいとか?/のん:という意識はないんですけど、ヒマだったので何か勉強しようと。発声や演技のレッスンをやり直したり、アメリカから来た先生のワークショップに行ったり。ちょっと忙しかったです。/林:新生のんちゃんになるために着々と。/のん:新生かわからないですけど(笑)。感覚を鈍らせないために。今の自分をもっと深めていくためにですね。/林:もう次のお仕事もいろいろ決まっているんですか。/のん:いえ、まだこれからです。/林:この映画の成功で、きっといろいろ来ると思いますよ。/のん:どうですかね。/林:いまは自分の事務所をつくって、すごくうまくいってるんですか。/のん:うまくいってるかどうかわかんないですけど、ちょっとずつ頑張っていこうと。粛々とやっていこうという感じです。/林:「粛々」っておもしろい(笑)/のん:地味にいこうと思ってます。/林:これだけ人気があるんだから、地味にいくことなんかないでしょう。/のん:いろいろ事情があるみたいですから(笑)』
※林さん、攻めるね〜〜〜。部外者だから好き放題言えてる?ww

●おはよう日本「この世界の片隅に」特集

・2016年10月19日、NHKおはよう日本で「この世界の片隅に」の特集が放送されました。NHKの朝の番組に戻って来たのんちゃんをはじめ、片渕監督、こうのさん、被爆者のみなさんなど、この作品に関わった多くの関係者の思いの強さに圧倒されます。
※原作者や片渕監督の主張に胸が熱くなります!つくづく、ジブリは
後継者をことごとく追い出しちゃったんだなぁーー、勿体無ぇえ〜っ
ていう結論ッスな。

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シネマカフェネット のん、世界へ! 声優アニメ『この世界の片隅に』が海外14か国で公開
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『女優・のんが10月28日(金)、第29回東京国際映画祭が開催中のTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた特別招待作品『この世界の片隅に』の本編上映後に、メガホンをとった片渕須直監督とともに舞台挨拶に立った。(中略)この日は本作がイギリス、フランス、ドイツ、メキシコ、南米諸国をはじめ世界14か国で公開されることが発表され、のんさんは「すべての人に響く作品だと思うので、海外の皆さんに見てもらえるのは、すてきなこと」と感激しきり。片渕監督も「原爆は日本だけでなく、人類史的な悲劇」と海外での反応に期待を寄せていた。「すずさんの力強く生きる姿に、涙があふれる」と語るのんさんは、「当時のことは、自分にとって、漠然と別次元だと思っていたが、原作を読んでそうではないと知った。目の前にある毎日の暮らしを一生懸命に生きる部分を意識した」と初声優をふり返った。
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/そんなのんさんの声優ぶりについて、片渕監督は「広島弁や呉弁など難しかったはずだが、とてもナチュラルに習得してくれ、完成度の高いものになった。彼女のことが誇らしい」と大絶賛! 片渕監督は現在56歳。戦時中を生きた人々が減っていくなか「当時を知る人が少なくなることは残念なこと。自分の両親が生きた時代のことを知ることで、私もやっと大人になれたと思う」と語っていた。』
※素朴な疑問だけど、海外で公開される時って、声優替えられるんじゃないの〜?
普通は。。。

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※原作漫画も読んでみたいんだが・・・いまんとこネットカフェには
置いてなーーい。ちぇーっ!

☆ここで感想ブログを挟むよ〜〜〜ぅ♪

ふうりんBlog この世界の片隅に
『今の時代の様にモノが溢れているでもなく、むしろこれといって何もなかった時代に、ささやかな幸せを大切に温めて生きていくすずから、戦争は次々とその幸せを奪っていきます。 そんな中でもその幸せを、すずはまた取り戻そうと奮起するその生き様を描いたこの作品には、ホントに心打たれます ヾ( ´ー`)/同じ時代で別のテーマで制作されたジブリ映画・「火垂るの墓」がありますが、こちらは戦争の犠牲となった幼子兄妹の死をもって戦争の残酷さを訴えたものでしたが、今回のこの映画は少し観点が違い、一人の女性が戦時中を生き抜いて行く様子を笑いあり、涙ありで描かれています♪
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アニメのタッチもやわらかく、主人公の温和な性格を演じるのにぴったりなのん(能年玲奈)さんがホントにドンピシャで、「すずを演じる声は彼女しかいない」というのはまさにその通りで、のんさんの声とすずの映像の魅力にどんどん吸い込まれていって、とてもほのぼのとした気持ちで観られました♪』
※そうですねー、「火垂るの墓」に匹敵するぐらい、魂を揺さぶられましたー。
今、この時代だからこそ、人々の心に共感を呼ぶ、珠玉の名作になったと思いまっすー

Akira'VOICE
『今年、観るべき映画と言い切っても過言ではないっ!「夕凪の街 桜の国」などのこうの史代によるコミックをアニメ映画化。監督は「マイマイ新子と千年の魔法」の片渕須直。広島県呉市の家に嫁いだすずさんの物語。穏やかに慎ましく凛々しくたしかな情緒と情感を持って日々を営む。そんな光景を邪魔する戦争の理不尽な恐怖。突然に終わりを告げられて堰を切って感情が迸る。そしてまた歩き出す。主人公すずを演じた女優のんが素晴らしい。
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明るく朗らかでほんわかとした声がハマっているだけでなく、その内側に怒りと悲しみを抱え込みながらも絡めとられることなく前に進む毅然とした意思を伝える。/能年玲奈から改名を余儀なくされた溜息を乗り越え、のんとして生きてゆく決意を固めるかのようにすずと同化したボイスアクトが見事。すずとして生きている命を感じた!開幕後すぐ聞こえる第一声から息づいていた!』

●海外版予告 In This Corner of the World Trailer
BGM:悲しくてやりきれない コトリンゴ

※主題歌が切ないッスなぁーーーー。この楽曲を、クライマックスの悲しみが
湧き上がるシーンでは一切使わないというところが、またイイんだワァー。

instagram kajio_u 映画感想
『すずさん以下ハルミさんまでもを含めて登場人物達があそこまで頑なに泣かないのに こっちが泣く訳にはいかん、と思ったというか。それでも敢えてオープニングで使われた「悲しくてやりきれない」と水原さんの「お前だけはまともでいてくれ」は泣いてしまったけど…とにかくなぁ。実際は間違いなく激動の時代だったのに、徹底的に&頑なに当時の皆さんの日常生活を淡々と普通に描こうとしていて、ちょこちょこ笑わせようとしていて(年配のお客様の笑い声も起きていたのは印象に残った)、それでも水原さんがあーなって、ハルミさんがあーなって、右手があーなって右手の思い出を語り出して、終戦直後にお義姉さんが慟哭して。
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例えば当時の呉市・広島市の風景と すずさんがスケッチした絵が緩やかにリンクするくだりなんかはそうでしたが、作り手が幾らでも泣かせよう、悲しませようと描こうとすれば描けたにも関わらず、それでも基本的にはすずさん周辺の皆さんの生活を普通に描こうした捻くれ方は、純粋に凄いと思いました』
※「泣ける映画」とは呼びたくないよね。「泣けるけど、泣かずに我慢すべき映画」
でしょ!観客もこの映画世界の住人となって、泣いたら「非国民」と非難されて拘留
されるかも知れない「緊迫感」をもって観るべき類の作品なんだと思う。シランケド・・・

☆おっと、しょこたんもブログで感想を・・・
しょこたん☆ぶろぐ のん
『この世界の片隅に テアトル新宿で観てきました、超満員❗戦時下の普通の女性の暮らしは、どんなに優しく慎ましく過ごしても、健やかを奪われた。風や生活感のリアル。主人公、すずの、のん さんの声、はぁ、、とかむぅう、とかさりげない声がとってもみずみずしく可愛い』

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※のんちゃん主役で実写版もアリじゃね?などと思っていたら、、、

☆実写ドラマが2011年8月5日に日テレで放送されてたんじゃねーー。
You Tube Japanese Film In This Corner of the World New HD (2時間)
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→これも、よか動画ですゾナ!アニメのネタバレになるんで、映画のあとに観るよろし!キツい小姑にりょうが起用されててキャスティングばっちしやーん!白木リンの優香も素敵♪すずさんの北川景子だけチョイト不本意やナァーーー。イヤイヤ、ワスレテワスレテ!

日テレドラマ 「この世界の片隅に」HP
『2009年「文化庁メディア芸術祭」優秀賞受賞!脚本は「ラブ ジェネレーション」「ラスト・フレンズ」で知られるヒットメーカーである浅野妙子が執筆します』

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●町山智浩が映画『この世界の片隅に』を語る(21分38秒)


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タワレコ手帳&今月の日めくり(11・12月は「瀬戸内寂聴の“幸せを引き寄せる62の言葉 ”」)

(詳細は、11月1日の日記を参照のこと!)

☆本日11月22日(火)の、音楽関連の情報

【出来事】
・ビートルズ、アルバム「ホワイト・アルバム」をUKでリリース(1968)/マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、初の日本単独公演を川崎「CLUB CITTA」で開催(1991)

【誕生日】
・加藤ひさし(THE COLLECTORS:1960)/SATOSHI TOMIIE(1966)/モレーノ・ヴェローゾ(1972)/aiko(1975)/カレン・О(ヤー・ヤー・ヤーズ:1978)/チン中村(1978)

【命日】
・TOKONA X(2004)/深町純(2010)/ポール・モチアン(2011)/ベルナール・バルメジャーニ(2013)

●The Beatles - Birthday (The White Album)

※「志村けんのバカ殿様」テーマ曲!!アイーーーーーン

ジャズフュージョン 深町純氏死去 (2010.2.27)
『2010年11月22日、キーボード奏者であり、作曲家であり、アレンジャーであった深町純氏が亡くなった。享年64歳、心臓疾患だったそうである。/筆者が深町さんの名前と音を初めて耳にしたのは1978年のことである。この年深町さんはブレッカー・ブラザーズ、デビィッド・サンボーン、スティーブ・ガッドなどをバックに従えてニューヨーク・オールスターズと銘打って東京と大阪でコンサートを行ったのであった。今では皆超ビッグネームのミュージシャン達だが、まだ当時は駆け出しの若手の頃である。このライブがFMラジオで中継されていたのを耳にした筆者はあまりの凄まじい演奏にショックを受け、それからフュージョンにのめり込んでいったのであった。そういう意味では深町さんがいなければこれほどまでに音楽を聴くこともなかっただろうし、このサイトも存在しなかっただろう。
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(中略)1970年代の深町さんの活動は明らかに日本の音楽シーンに革新をもたらし、その後のコマーシャリズムとは一線を画した音楽そのものを大事にしてきた姿勢は何ものにも代え難いものであり、One And Onlyのミュージシャンであった。ご冥福をお祈りします』

☆本日の、「ジャクチョー・ワード」は・・・
才能があるかないかを決めるのは
自分ではありません。
やってみて初めて
周囲が判断してくれます。
自分がやりたいことを
まずやってみましょう。

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※婦人公論で対談

サイゾーウーマン 小保方晴子の“白いワンピース”に感じた才能――「第二の瀬戸内寂聴になれる」発言の行方
『寂聴は小保方氏のことを「持って生まれた文才がある」と評価し、小説を書くことをすすめた。寂聴が認めた文才以外で、私が小保方氏に小説家としての才能を感じるのは、「第二の瀬戸内寂聴になれるというお手紙もございました」という小保方氏の発言である。/第二の〇〇」という表現は、それだけ偉大な才能の持ち主という意味であるので、「〇〇」には当然ビッグネームが入る。ゆえに、それを口にするのは、それ相応の“証拠”がなければ、相手に対して失礼である。小保方氏の「あの日」はベストセラーを記録したが、小説はまだ書いていない。“証拠”がないのに、「第二の瀬戸内寂聴」とは大きく出たが、これこそが彼女の“才能”なのではないかと思うのだ。/出典は失念したが、直木賞作家・桜庭一樹氏は、作家の才能について、「調子に乗ること」と述べていた。編集者から「できる! やれる!」と言われたら、うまく踊らされることが大事という意味だが、これってまさに小保方氏のことではないか』

細かすぎて伝わらない関連動画・関連サイト、今日のまとめ


☆「才能 やりたいこと」で検索してみた!

Happy Life Style 子供の才能を伸ばす30の習慣 その21
『子供がやりたいことをやらせる: 私の父と母は、昔から「やりたいことをやりなさい」という教育方針でした。進路を選択しようとしたときも「自分の希望する道を選びなさい」と言いました。大学で専攻を決めるときも「勉強したいことを勉強しなさい」と子供に任せます。職業を選択しようとしたときも「一番やりたい仕事を選びなさい」と言いました。「とりあえず英語とパソコンの知識だけは必要だけどな」と親なりの希望を言いながらも、最終的な決断は私に任せてくれました。逆に「塾に行きたくない」と言うと「行きたくなければ行かなくていい」と言ってくれる親でした。シンプルでした。もちろんやりたいことをやろうとして選んだ道は、険しいこともありました。やりたいことをやって、すべてスムーズに進むわけではありません。挫折を味わったり、悔しさを味わったりもしました。しかし、です。不思議なことに後悔だけはありません。やりたいことをやっていたからです。もしやりたいことを我慢していれば、おそらく「あのときやっておけばよかったな」という後悔ばかりが残っていたでしょう。
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大学受験で失敗し、浪人生活を送ることもありました。しかし、自分のやりたいことをやって選んだ道ですから、後悔はありません。つらく悲しい時期も、全部成長に変わりました。やりたいことをやっているうちは、後悔とは無縁です。「自分の人生を自分らしく歩んでいる!」という実感があるからです。これに勝るものはありません。自分が望んでしたことですから、責任は自分に返って来ます。うまくいかなかったとしても、成長として返ってきます。このHappyLifeStyleがあるのも、親のおかげでもあります。好きなことをやりなさいという教えが、今でも私の生き方の哲学になっています。自主性を尊重させてくれた親に、大変感謝しています。私は、幸せを感じる時間がほかの人より多いと思います。やりたいことをやっているので、特に不満はないのです』

●away kids alive

♪〜前を向くことに意味はなくて ただやりたいことをやるだけと〜♪
♪〜若き戦士たちが夢をなくしたら 見えぬ才能は何処にいくのか〜♪

●ポップミュージックは僕のもの - ONIGAWARA

♪〜才能はない でもそれでいいじゃん〜♪
♪〜やりたいことしかやりたくないってそれってなんかダサくない?〜♪

ジョニーAの独り言:♪やっちゃいなやっちゃいな やりたくなったらやっちゃいな♪っていう歌もあったっけー。ピンクレディかな?えーっと、「ピンク・タイフーン」という、ヴィレッジ・ピープルの「In The Navy」のカヴァーでした。(←今、調べた)/ピンクレディーも、やりたいときにやれるだけやってこその現在なんでしょうーーー

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    シンゴジラみたいに、テーマは良くても台詞の量が多すぎる訳でも無く、君の名は。みたいに絵は美しくても設定の割にファンタジーの色合いが強い訳でも無いので、海外で上映したら更に評価が上がる様な気はしました。

    変な話、全体的にあれぐらい戦争戦争してない話の方が、呉市の大空襲や終戦後の焼け野原と すずさん達のたくましさとのギャップが、観た人の心に残りそうな気はしましたし。

    さすがに○プロも海外ではそこまで圧力はかけてこないでしょうし、監督も海外渡航費用のクラウド〜を呼び掛けたら、すぐにまとまった金額まで到達したみたいですし… 削除

    [ kajio ]

    2016/11/27(日) 午前 1:23

    返信する
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    >kajioくん♪
    今回の成功が、ある意味のんちゃんが○プロに叩き付けた広島原爆級の奇襲攻撃だったと位置づけるなら、あともう1作、○クザの圧力の網目をくぐってヒット作を飛ばせば、長崎原爆級の大打撃を与えられて、終戦(もういいよ、好きにしろ的結末)にもっていけるかも、と思っています(かなり不謹慎発言!!ヤバス・・・)

    ジョニーAデップ

    2016/11/27(日) 午前 4:30

    返信する

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