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せっかくガイドを軽量化したので
 
スレッド巻きとエポキシコーティングは最小限にしました。
 
イメージ 1
硬化待ち!
 
 
早く試しに行きたいです♪

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新型ガイドTORZITE発売されていました♪
 
イメージ 1
ベイトフィネス用マイクロガイドです。
 
 
今まで使っていたガイドは
イメージ 2
ステンレスフレーム ニューガイドコンセプトでガイドが9個
 
重さ3.2gでした。
 
それが、チタンフレーム KRマイクロガイドコンセプトTORZITEになると
 
ガイド10個でも
イメージ 3
画像がわかりにくいですが0.9g!
 
 
位置決めで仮付けしてみました。
イメージ 4
素振りしてみたら、今までダルダルだったロッドがシャキっとしました♪
 
全く別物に生まれ変わりそうです!
 
ちなみに、このロッドはソリッドグラス製トラウト用ロッドです。

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MITCHELL 308 と同じ様にテフロンシートをカットして
 
ドラグワーッシャーを製作してみました。
 
 
イメージ 1
テフロンシートとサークルカッターを用意して好みの大きさにカットします。
 
狙ったサイズにピッタリカットするのは意外と難しいので
 
紙などで試し切りしてからの方が良いです。
 
 
イメージ 2
板に両面テープで貼り付けると作業しやすいですよ♪
 
 
イメージ 3
こんな感じです!
 
 
イメージ 4
 
このモデルは、メインギアにテフロン加工してあるので
 
思った以上に滑りがよくなりました!
 
中型クラスまでのトラウト用なので使用範囲内でしょう!?
 
 
太いラインで大型魚を釣るような釣りには向いていないと思います。
 
 
実釣してみたら報告しますね♪

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この前は、逆テーパー巻きできるように加工しましたが、
 
これは、20年程前にチューニングした方法です。
 
イメージ 1
 
テフロンシートをくり貫いてドラグワッシャーを作り追加しています。
 
当時、内側はパンチでくり貫き、外側はハサミで切ったので雑ですが、
 
サークルカッターを使えば綺麗に出来ますよ♪
 
 
これでも、かなりドラグの滑り出しがスムーズになっていますが、
 
今回は、メンテナンスしたついでにドラグ専用グリスを塗ろうと思い
 
イメージ 2
 
買って来ました!
 
 
今まで専用グリスは使った事が無かったので半信半疑でしたが ・ ・ ・
 
全く違和感無くドラグが滑り出しラインが出て行くようになりましたよ♪
 
 
今さらですが、ドラグ専用グリスって凄いんですね!!

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ガイドを外した時に、塗装も剥れてしまったので塗装からやり直しです。
 
 
そんな訳で、シゴキ塗装用の道具を作ってみました。
 
イメージ 1
 
ポリ容器をドリル→リーマーで穴を広げ生ゴムシートをはめ込みました。
 
底はカッターでカット。
 
 
塗料を混合して、とろみが出るまで寝かせる。
 
30分ごと、塗料の様子を見ましたが、
 
なかなか、とろみが増してこなかったので、結局、5時間ほど寝かしました。
 
 
シゴキ塗装用容器に塗料を流し込み引き抜く。
 
6ftで2〜3秒程。
 
摩擦係数の関係で、早く引き抜くほど厚く、
 
ゆっくり引き抜くほど薄く塗れるそうですよ!
 
勘違いしそうですね。
 
 
イメージ 2
 
濃い色(ガンメタ)で塗ったので1回塗りで良さそうです。
 
 
指触できるまで乾燥させて、
 
一応、仕上げでクリアーを塗る事に。
 
混合して、とろみが増すまで寝かせる。
 
やはり、5時間ほど ・ ・ ・
 
気温、湿度のせいでしょうか?
 
同じ様に引き抜き塗装。
 
 
乾燥させる。
 
イメージ 3
 
万が一、垂れてきた時のために、
 
ひっくり返して乾燥させると良いらしいですよ。
 
 
次はガイドスレッド巻ですが、まだガイド買ってません。
 
TORZITE 発売されたのでしょうか?

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