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12月20日の月曜日未明・・・・ジョーズが突然死しました
この日は前日から高熱を出していたエリンのクリニックの予約などで朝一番で出かけていました。
いつもなら、猫達のトイレの掃除を朝一番にするのだけど、この日はエリンのクリニックの
受診を優先してしまったのです。
帰宅して猫達の部屋に入っていつもの如くほうきで床を掃除してたら、日向で横たわってるジョーズ。
寝てるのかと思って『どいて〜』なんて言いながらあしらっていたら、動かないジョーズ。
顔を覗いたら瞳孔散大してすでに息絶えてました・・。でもまだ温かいジョーズ。
粗相もしてないし、嘔吐もない。 全く綺麗な状態で横たわってました。
前の晩には元気に走り回って、ラムにちょっかい出して猫パンチ食らわしてたのに・・・。
しばらく、そっとジョーズを抱いたまま泣いて泣いて泣いて・・。
その日の夕方にはジョーズの火葬をしてもらのにアニマルパークへ行って来ました。
火葬してくださる方もジョーズを見て(火葬した後)内臓的な病気はなさそうでしたよと教えて
くれました。 だいたい、火葬した際に内臓疾患があるとその部位の骨が変色するそうです。
ジョーズは特にそういうのがなく・・。
ジョーズは普通の猫よりも太っちょさんだったから心臓に負担がかかってたんです・・きっと。
享年6歳。早すぎる死。
遊んでる時とか、何かの時に突然の心臓発作かで息途絶えたのでしょうか・・。
ただただ、ただただ突然で受け入れも何も・・・ぽっかりした感じのまま。
グアムから一緒に帰ってきたジョーズ。 何気なく過ごしていた6年間。
天国でビリーに会って追っかけまわしてるかしら。
寝る時は私の布団で寝ていいのよ。 ここで一緒に寝ましょう。いつでもジョーズもそばに
感じているよ。
ストローが大好きだったね。
さようなら、ジョーズ。いつまでもそばに・・・。 |
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2010年12月23日
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