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長久手市にあるトヨタ博物館で撮った写真記事 ラスト です^ ^
新館
フォードA型(アメリカ/1929年)
フォード カスタム 4ドアセダン(アメリカ/1949年)
同車エンブレム。
ウィリス ジープ(アメリカ/1941年)
BS モーター(日本/1956年) いわゆる原動機付き自転車。
トヨタ セリカ リフトバック(日本/1973年)
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トヨタ博物館
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長久手市にあるトヨタ博物館で撮った写真記事 2 です^ ^
本館1Fエントランス
トヨダAA型乗用車(1936年)
同車エンブレム
本館3F日本車展示フロア
クラウンRSD(再現車)
実車では1957年の豪州1周ラリーで17000kmを完走。
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6月29日に、なぁやさん、ネジネジさんと久しぶりの3人そろってのお出かけをしてきました。
本稿以降、4回に分けてトヨタ博物館で撮った写真を投稿^ ^
本館2F 欧州車展示フロア
ジャガーEタイプ(イギリス/1965年)
ベントレー 4 1/2リットル(イギリス/1930年)
ミネルバ 30CV タイプAC(ベルギー/1925年)
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IMTS車両 07号車 IMTSは2005年に開催された「愛・地球博」に採用された次世代の新しい交通システムで、「北ゲート駅〜西ゲート駅〜EXPOドーム駅」と「西ゲート駅〜メッセ前」間を走行。 天然ガスを燃料としたエンジンの大型低公害バス2〜3台が連結器の無い電子的な編成を組み、自動運転による隊列走行を行っていた。 愛・地球博終了後、1台がトヨタ博物館に展示されています。 自動運転のバスですが、運転手はモリゾーさん。 ナビゲーターシートにはキッコロ君。色が…。 萌えたよ… まっ白に…萌えつきた… まっ白な灰に… トヨタ博物館の記事は以上です。 長らくのお付き合い、ありがとう御座いましたm(_ _)m 関連記事 トヨタ博物館 2000GT MF10型とスポーツ800 UP15型 トヨタ博物館 1F エントランス トヨタ博物館 2F パイオニアの時代 トヨタ博物館 2F 速さとロマンを競った車 トヨタ博物館 2F 速さとロマンを競った車 2 トヨタ博物館 2F ステイタスを乗せた豪華な車 トヨタ博物館 2F 量産・大衆化の実現からモータリゼーションの進展へ トヨタ博物館 2F ファッション化から自動車技術完成へ トヨタ博物館 3F 日本人の手による自動車生産 トヨタ博物館 3F 日本人の手による自動車生産 2 トヨタ博物館 3F 大衆化のための技術開発 トヨタ博物館 3F 多様化するニーズへの対応 トヨタ博物館 3F 多様化するニーズへの対応 2 トヨタ博物館 3F 高性能スポーツカーの開発 トヨタ博物館 3F 高性能スポーツカーの開発 2 トヨタ博物館 IMTS 07号車(この記事)
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