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瀬戸蔵ミュージアムを後にし、「窯垣の小径」を目指して東へ。
ここは簡単に見つかり、駐車場もちゃんとしたのがあったのですが、予想以上に残念な結果に^ ^;
なので、窯垣の小径の後に駐車場へ向かう途中に発見した面白いお店を紹介^ ^
せとものと駄菓子のお店「早川商店」
窯垣の小径ののち、市指定文化財の瀬戸本業窯を見に行く途中で発見。
駄菓子コーナー。
行きに寄ったときは、チョコバットみたいなものと、ビックカツを購入^ ^
もぐもぐしながら、瀬戸本業窯を目指す。
瀬戸本業窯から駐車場までの帰り道で寄ったときに気になった「たませんべい」
実はたませんべいって何か知りませんでした。
なので…。
たませんべいヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノたませんべい!
なるほど、目玉焼きをせんべいでサンドしているから、たませんべい^ ^
早川商店のご主人と女将さん、とても気さくで楽しい方でした。
窯垣の小径や、瀬戸本業窯の見学の際に訪れてはいかがでしょう^ ^
おまけ。
一応…窯垣の小径のメインとなる小径。
右のアーティスティックな壁が名物のようです。
こちらは「瀬戸本業窯」で、市指定文化財。
本業窯とは、陶器を焼成する連房式登り窯のことだそうです。
10月12日撮影。
EOS 5D Mark II + EF24-105mm f4L IS USM
10月12日に行った瀬戸蔵ミュージアムなどの記事は以上です。
長らくのお付き合い、ありがとうございました^ ^ |
瀬戸蔵ミュージアム
[ リスト | 詳細 ]
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焼物の町、愛知県瀬戸市にある瀬戸蔵ミュージアムの記事 4 です。
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焼物の町、愛知県瀬戸市にある瀬戸蔵ミュージアムの記事 3 です。
中央通りギャラリー。
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焼物の町、愛知県瀬戸市にある瀬戸蔵ミュージアムの記事 2 です。
本稿では、主に生産道具展示室と中央通りギャラリーの写真を投稿^ ^
上2枚は、生産道具展示室。
焼物作りの工程の中で瀬戸で使われていた新旧の生産道具などが展示されています。
中央通りギャラリー。
写真の一番奥は、モロと呼ばれる焼物作りの作業場。
同じく、中央通りギャラリー。
写真の奥に呈茶コーナー「蔵の庭」があります^ ^
呈茶コーナー「蔵の庭」
蔵の庭では、有料ですが、50点ほど展示されている黄瀬戸や志野の茶碗を選んで
抹茶などを楽しむことができる(土、日曜日限定)
おまけ。
彼がここにいる意味は何だろう。
10月12日撮影。
EOS 5D Mark II + EF24-105mm f4L IS USM
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10月12日、なぁやさん、ネジネジさんと焼き物の町、愛知県瀬戸市にある「瀬戸蔵ミュージアム」へ^ ^
瀬戸蔵ミュージアムは、2F、3Fが博物館となっており、博物館フロアはあわせて約1,800㎡
焼物工房である「モロ」で作られた器。
モロの仕上場。
モロの様子。
ロクロや、土を練る器械「クネット」などを動かす様子が見学できます。
また、作業に必要な機械は、ひとつのモーターで動かしているというのが合理的で面白い。
床にはモーターから伸びるベルトが埋め込まれており、ところどころガラス貼りになっているので、それぞれの機械に伸びるベルトが動く様子も見られる。
店先にせとものが置かれている雰囲気を再現した「せともの屋」の軒先。奥に見える建物は、平成13年に解体された駅舎を再現した「尾張瀬戸駅」
10月12日撮影。
EOS 5D Mark II + EF24-105mm f4L IS USM
おまけ。
呈茶コーナー「蔵の庭」に置かれていたフクロウ君。
蔵の庭では、有料ですが、50点ほど展示されている黄瀬戸や志野の茶碗を選んで
抹茶などを楽しむことができる^ ^
瀬戸蔵ミュージアムではたくさん写真を撮りましたので、
中の様子は本稿を合わせて3回にわけて記事を投稿する予定です^ ^
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