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瀬戸蔵ミュージアム

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早川商店

瀬戸蔵ミュージアムを後にし、「窯垣の小径」を目指して東へ。
ここは簡単に見つかり、駐車場もちゃんとしたのがあったのですが、予想以上に残念な結果に^ ^;
 
なので、窯垣の小径の後に駐車場へ向かう途中に発見した面白いお店を紹介^ ^
 
イメージ 1
せとものと駄菓子のお店「早川商店」
窯垣の小径ののち、市指定文化財の瀬戸本業窯を見に行く途中で発見。
 
イメージ 2
 
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駄菓子コーナー。
行きに寄ったときは、チョコバットみたいなものと、ビックカツを購入^ ^
もぐもぐしながら、瀬戸本業窯を目指す。
 
イメージ 4
瀬戸本業窯から駐車場までの帰り道で寄ったときに気になった「たませんべい」
実はたませんべいって何か知りませんでした。
 
なので…。
 
イメージ 5
たませんべいヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノたませんべい!
 
なるほど、目玉焼きをせんべいでサンドしているから、たませんべい^ ^
 
早川商店のご主人と女将さん、とても気さくで楽しい方でした。
窯垣の小径や、瀬戸本業窯の見学の際に訪れてはいかがでしょう^ ^
 
おまけ。
イメージ 6
一応…窯垣の小径のメインとなる小径。
右のアーティスティックな壁が名物のようです。
 
イメージ 7
こちらは「瀬戸本業窯」で、市指定文化財。
本業窯とは、陶器を焼成する連房式登り窯のことだそうです。
 
10月12日撮影。
EOS 5D Mark II + EF24-105mm f4L IS USM
 
10月12日に行った瀬戸蔵ミュージアムなどの記事は以上です。
長らくのお付き合い、ありがとうございました^ ^
 

瀬戸蔵ミュージアム 4

焼物の町、愛知県瀬戸市にある瀬戸蔵ミュージアムの記事 4 です。
 
イメージ 1
窯業製品の大量輸送に活躍した瀬戸電車両の一両「モ754号」
 
 
イメージ 2
 
イメージ 3
上2枚は瀬戸蔵ミュージアムの外観。
 
イメージ 4
福ふくニャンコ号。
瀬戸蔵ミュージアムを後にし、歩いて招き猫博物館の招き猫ミュージアムへ。
これは招き猫ミュージアムの社用車なのかな。可愛い^ ^
 
でも・・・。
 
イメージ 5
休館日Σ( ̄O ̄;)ガーン。
招き猫ミュージアム前にて。
 
おまけ。
イメージ 6
瀬戸電モ754号の吊り革。
 
10月12日撮影。
EOS 5D Mark II + EF24-105mm f4L IS USM
 

瀬戸蔵ミュージアム 3

焼物の町、愛知県瀬戸市にある瀬戸蔵ミュージアムの記事 3 です。
 
イメージ 1
中央通りギャラリー。
 
イメージ 2
モロ(作業場)と石炭窯。
 
イメージ 3
石炭窯。
 
イメージ 4
3階の展示フロア。
こちらでは、瀬戸焼の歴史に関わる展示品を見ることができます。
余談ですが、先の記事のおまけで登場した宇宙人君はこのフロアのどこかにいます。
 
イメージ 5
3階の展示フロアの展示室 1
旧石器時代に始まる瀬戸の歴史を発掘調査の成果をもとに紹介。
2階とはまた雰囲気の違う近代的な展示室。
 
おまけ。
イメージ 6
3階の展示フロアの展示室 2
こちらは、瀬戸焼の多様性と時代による変化がテーマ。
 
10月12日撮影。
EOS 5D Mark II + EF24-105mm f4L IS USM
 

瀬戸蔵ミュージアム 2

焼物の町、愛知県瀬戸市にある瀬戸蔵ミュージアムの記事 2 です。
本稿では、主に生産道具展示室と中央通りギャラリーの写真を投稿^ ^
 
イメージ 1
 
イメージ 2
上2枚は、生産道具展示室。
焼物作りの工程の中で瀬戸で使われていた新旧の生産道具などが展示されています。
 
イメージ 3
中央通りギャラリー。
写真の一番奥は、モロと呼ばれる焼物作りの作業場。
 
イメージ 4
同じく、中央通りギャラリー。
写真の奥に呈茶コーナー「蔵の庭」があります^ ^
 
 
イメージ 5
呈茶コーナー「蔵の庭」
蔵の庭では、有料ですが、50点ほど展示されている黄瀬戸や志野の茶碗を選んで
抹茶などを楽しむことができる(土、日曜日限定)
 
おまけ。
イメージ 6
彼がここにいる意味は何だろう。
 

瀬戸蔵ミュージアム 1

10月12日、なぁやさん、ネジネジさんと焼き物の町、愛知県瀬戸市にある「瀬戸蔵ミュージアム」へ^  ^
瀬戸蔵ミュージアムは、2F、3Fが博物館となっており、博物館フロアはあわせて約1,800㎡
 
イメージ 1
 
イメージ 2
焼物工房である「モロ」で作られた器。
 
イメージ 3
モロの仕上場。
 
イメージ 4
モロの様子。
ロクロや、土を練る器械「クネット」などを動かす様子が見学できます。
 
また、作業に必要な機械は、ひとつのモーターで動かしているというのが合理的で面白い。
床にはモーターから伸びるベルトが埋め込まれており、ところどころガラス貼りになっているので、それぞれの機械に伸びるベルトが動く様子も見られる。
 
イメージ 5
店先にせとものが置かれている雰囲気を再現した「せともの屋」の軒先。奥に見える建物は、平成13年に解体された駅舎を再現した「尾張瀬戸駅」
 
10月12日撮影。
EOS 5D Mark II + EF24-105mm f4L IS USM
 
おまけ。
イメージ 6
呈茶コーナー「蔵の庭」に置かれていたフクロウ君。
 
蔵の庭では、有料ですが、50点ほど展示されている黄瀬戸や志野の茶碗を選んで
抹茶などを楽しむことができる^ ^
 
瀬戸蔵ミュージアムではたくさん写真を撮りましたので、
中の様子は本稿を合わせて3回にわけて記事を投稿する予定です^ ^
 
 
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