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2014年2月25日に無償公開されたNikonのRAW現像ソフト Capture NX-D(ベータ版)の解説記事をファン限定でこのページに投稿していましたが、近所の方からNEFファイルを頂くことができましたので、以下のWebページに修正、加筆を行い公開しました^ ^
RAWで撮ろう Nikon Capture NX-D(ベータ版)の基本操作
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こんにちは、ゲストさん
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2014年2月25日に無償公開されたNikonのRAW現像ソフト Capture NX-D(ベータ版)の解説記事をファン限定でこのページに投稿していましたが、近所の方からNEFファイルを頂くことができましたので、以下のWebページに修正、加筆を行い公開しました^ ^
RAWで撮ろう Nikon Capture NX-D(ベータ版)の基本操作
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今回は、そもそもRAWファイルを現像するってどういうコト?何故JPEGファイルを生成する必要があるのかなど、概念的なコトを記事にします。
RAWファイルの現像とは、
簡単に言えば、撮影後、パソコンでRAWファイルの編集とJPEGファイルを生成する作業のコト。
編集とはRAWファイルを必要があれば行う明るさの補正やホワイトバランス、ピクチャースタイルの変更などRAWファイル自体の編集を指します。
また、JPEGファイルの生成とは、
RAWファイルからデータを部分的にコピーしJPEGファイルを生成することを指します。
![]() イメージとしては上の画像みたいな感じ。
部分的とは、RAWファイルとJPEGファイルでは、それぞれのファイル形式で扱える色の数などのデータ量に違いがあるためです。
では、何故JPEGファイルを生成する必要があるのかといいますと、RAWファイルはOSや一般的なソフトウェア、インターネットなどでは認識されないいわゆる一般的ではないファイル形式であるからです。
そのため、一般的なファイル形式であるJPEGファイルを生成する必要があるのです。
んじゃ、JPEGで良いじゃん。
と思われた方は、
RAWファイルとは
上記の記事を見て使うかどうか判断して下さい^ ^
関連サイト(基本操作)
RAWで撮ろう
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