視聴済韓国映画

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

「KOREA」 2012年


イメージ 1


◆キャスト
ハ・ジウォン
ペ・ドゥナ
カン・イェリ
パク・チョルミン
他…


今頃書くなよ!!と自分にツッコミしましたので・・・(笑)


先月、○○さんよりメールで映画の試写会に行く?と聞かれ、
ゲストがチャ・インピョだったが(特に興味なし)、夜だったし行く事に・・・

ところがチャ・インピョはゲストなのに、でも来ず・・・(映画には関係ない人なのにゲストで呼ぼうとするとこが気に入った)
でもハ・ジウォンちゃん&ペドゥナ嬢は居た〜〜〜

何より無料がポイント高し(笑)
ありがとうございます♪(ぺこり)
9,800円のファンミに匹敵するくらいの価値あるものでした!!

”第41回千葉世界卓球選手権大会21周年記念"
という、やたらと半端な41に21って数字・・・(まあ、深い意味はなさそう)

でもストーリーは実話が原題だけに面白かった。
まあ、オーバーではありますが・・・
幕張メッセで21年前に行われた世界卓球選手権で、南と北が一つのチームとして戦ったお話です。
司会は黒田福美さん〜
千葉市民会館大ホールでの特別試写会です。

エンドロールの字幕が切なかったです。


イメージ 2


席は前から4番目くらい(でしたよね?)真ん中寄りの通路でラッキー〜
舞台挨拶を終えて降りてきた出演者全員と握手出来ました^^
あ、でも監督さんは別に興味ないのでパスしましたが。。。

ペ・ドゥナ嬢とは話せたし・・・(ガン見されました)おそらく熱狂的な女性ファンと思われたはず(爆)


で、21時半回ってましたが、飲みに・・・
トンバンが立ち寄った店で・・・(最近名前が変わった)

イメージ 3




誘ってくれてありが�♪
映画も飲み会も楽しかったし・・・
階段走ってギリギリ電車に飛び乗りましたよ〜

お疲れ様でした!!

「執行者」집행자 2009年


イメージ 1


◆監督◆
チェ・ジノ 
◆キャスト
ユン・ケサン  →オ・ジェギョン矯査
チョ・ジェヒョン  →ペ・ジョンホ矯導
パク・イナン  →キム・チョルグ矯尉
チェ・ヨンハ  →チャン・ヨンドゥ 死刑囚
茶・スヨン  →ウンジュ
他…



昨日24日、しゃ○んさんと新宿ミラノで観てきました。

死刑執行刑務官の視点で死刑制度への葛藤、苦悩を描いた作品です。
かなりマジメな作品でした。

韓国ではかれこれ12年も死刑が行われていないようで、いわゆる死刑廃止国に分類されます。
凶悪犯罪が増加している現在、死刑制度復活の声も上がっているようでが…

いつもなら映画終わったあと、お互いに感想を話したりするのですが。。。。
何も語れなかったよね〜

リアルすぎて衝撃的な映画でした。
劇場で観たから迫力も感じたし…


死刑制度について重く考えさせられる映画でした。


しゃ○さん、お疲れ様でした。(記事かくのかな?)
12月のパクヘイルもよろしくです!!

「シークレット」시크릿 2009年


イメージ 1


◆監督◆
ユン・ジェグ 
◆キャスト
チャン・スンウォン  →ソンヨル
ソン・ユナ  →ジヨン
リュ・スンニョン  →ジャッカル
パク・ウォンサン  →チェ刑事
他…


映画もね〜
どんどん溜まっていって、日々やっつけなきゃと思いつつ、、、
今、台湾ドラマ視聴に忙しく〜
けど、観ましたよ!!!




映画の冒頭シーンからエンドロールまでしっかり観てないと、理解できない映画です。
サスペンスアクションというのか?ま、そんな感じ。

難しかったけど、(私だけか?)
それぞれの人間が秘密を持っていて〜
二転三転しながら展開していくようなストーリーです!!

ジャッカルの迫力はもう〜凄かった。
「個人の趣向」でゲイ演じてた可愛い彼とは別人でした。

チェ・スンウォン演じるソンヨルとソン・ユナ演じるジヨンは夫婦で、
終盤、車中でお互いの秘密を話すのだが。。。
ジヨンは全部話してないよね?

最後の鍵をかけたあの部屋でのあの後の出来事が、秘密なんだよね〜

真実を知らない方が幸せなのでは?と思える映画だった。

犯人は誰なんだ?
とハラハラするし、展開も速いので、うたた寝すると見逃します(笑)

「甘いウソ」달콤한 거짓말 2009年


イメージ 1


◆監督◆
チョン・ジョンファ 
◆キャスト
パク・チニ  →ハン・ジホ
チョ・ハンソン  →パク・ドンシク
イ・ギウ  →カン・ミヌ
キム・ドンウク  →ハン・ジフン
キム・ソナ  →キム・ソナ
他…



ハンソン君、ギウ君出演だったから観たかった映画でした。

イメージ 2




「愛」を得るためにウソをつくヨジャのストーリーなのですが…
まあ〜なんていうか…
中途半端なラブコメって感じでしょうか〜(笑)


イメージ 3




展開は読めるし…
ストーリーもね〜〜〜

ただ、ハンソン君が下着やってのはウケました。
ジホ&ドンシクの掛け合いは面白かったわーーー

それから
ギウ君いたの?ってくらいの空気的存在感には少しばかり驚くのと同時に(汗)
ギウ君いましたけど、何だったの?
ってな展開も…微妙に気の毒でした。


ラストはね〜
これもありがちで特には感動しませんでしたが。。。。
結局、そうなのか???
って終わり方でした。


キム・ソナはカメオでした。

イメージ 4




余談ですが…
実際、ハンソン君とギウ君は1981年で同じ年生まれなので、
この映画では特に問題はないと思いますが、

ギウ君ったら「あいつは格好よかった」ではソン・スンホンの先輩役でしたよね?
この設定も大胆だなって今でもつくづく思います。


なので…
ドラマ「ジャイアンアト」でボムスさんとサンウク君が同級生って設定には少しだけしか驚きませんでした(笑)
でも、ありえないだろ〜!!

「母なる証明」마더 2009年


イメージ 1


◆監督◆
ポン・ジュノ 
◆キャスト
ウォンビン  →ユン・ドジュン
キム・ヘジャ  →ドジュンオンマ
チング  →ジンテ(ドジュンチング)
他…


何度も観ては寝てしまって〜の繰り返しで…
本日はきちんと最初から視聴致しました。

出だしといい、ラストといい、
何とも後味の悪い映画でした。

ウォンビン演じる知的障害者のドジュン〜
「あ〜こうゆう演技もするのね?」と成長を感じました。

サンウク君にオファーがあった、「オールイン」ビョンホン青年時代役…
あのころのチング君を考えるとやはり成長を感じます!!
あの役をサンウク君が演じていたなら?と考えることもありましたが…
人生ってそんなもの(どんなものだよ!)笑

「宮」で愛嬌ある皇后を演じていたヘジャさん…
この映画ではまさに野生の母でした。


母の本質を垣間見たような、いや、人間の本質を垣間見たような…
韓国知的障害者に対する社会差別を盛り込み…
母子を通じて、
「所詮、人間ってのはこんなもの」という人間風刺映画でしたね。

自己防衛本能をフル発揮し、
「自分さえ良ければ(息子さえ助かれば)他はどうでもいい」ってな
身勝手な人間の本質を追求した映画でした。

救いは、自分以上に息子を愛している母という設定でしょうかねぇ…
最近、我が子を殺害するってありえない事件もあったし(涙)


とにかく謳い文句にあるような「感動のヒューマンドラマ」ではなかったです。


一言で感想を書くなら
「人間って怖いな」

だね。

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
あやりん
あやりん
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(1)
  • Watanabe Ayumi
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事