大阪発 ゴルフ道

大阪は北河内より関西圏のラウンドを主体に、マナー・コースの紹介・競技体験等を綴る日記です。

ラウンド日誌

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先日行った きさいち カントリークラブ でのラウンドの模様を書いて
無かったので、遅ればせながら報告いたします。
 
少し早めに到着して、本日のテーマである素振りのイメージを忘れないスイングを焼き付ける為に練習場で打ってると、同伴の皆さんもやって来ました。
「土曜日と違って寒いね〜」
前日の土曜日は暖かくて、20度近くまで気温が上昇しましたが、この日は
12度程です。風も強かったので体感温度は 10度ほどでしょうか?
 
イメージ 1
 
 
今まで きさいちカントリーでは レギュラーティーの使用が認められていません
でしたが、最近は申請すれば使用可能になっております。
レギュラーティーでもそれなりの距離があって楽しいコースです。
 
今回は 「松コース」 からのスタート。
こちらをラウンドするのは 2年以上振りかな?
さらに、B グリーン でした。Bグリーンは今迄に1度しか経験が有りません。
まぁ、あんまりスコアには関係ないでしょうけどね・・・。
 
イメージ 2
 
お初の T川 さんは、今回コチラのメンバーになられたそうで、メンバーになって
初ラウンドになります。W田 さんに誘われて購入された様です。
HDCP 申請用のスコアカードを持ってきて、今回のラウンドで仮HDCP が頂ける
そうです。月例競技にも参加されるという意気込みです。
 
ところが、T川 さんのドライバーから 異音がします。
やけにカン高い音です。3番ホールでチョッと見せて頂くと、
「ん?割れてるよ・・・」
フェース面にクラックが入っております。
「このラウンド行けるかな?」と仰いますが、
「アカン、アカン、危ない!使うな!」
 
昔の高反発ドライバーが割れるのは聞いた事がありますが、フェース面が
割れたりするんですね?それほどハードヒッターではないのですが、
4・5年使ってるようです。
まぁ、ハーフさえ我慢して、後半は試打用クラブが置いてあるから借りれば
良いよって事になりました。
 
試打用クラブは最新のクラブがあって、無料で貸してくれます。
皆んなで、これにしろ、いや、コッチだ ! こっちの方が良いやろ?と、
自分が打ちたいクラブを進めます。
 
イメージ 3
 
後半は 「竹コース」 試打クラブで初打ちの弾道は 天丼いや、天プラでした。
「割れてても自分のが使いやすい」って仰いますが、危険なのでやめてくれと
お願いしました。
 
さて、ラウンド結果の方は先日の通りで、スコアが飛躍的に良くなったとかは
無かったのですが、今まで自分にかけていたプレッシャーや、力みが抜けて
良い感じです。
これまでのラウンドでの失敗は、「乗せなくてはならない、超えなくてはならない」
って感じで、不要な力を使っていてミスを誘発しておりました。
 
でも、このラウンドの成果は 「素振り通りに振る」 と、ミスショットや、ミスジャッジが、よく分かりました。全ショットを素振りの通りには出来ませんが、全ショット
出来れば結構良い感じになるのでは無いだろうかと思います。
明日に向けて、停滞していた自分が少しだけ僅かな一歩を踏み出したのかな?
って練習にも身が入ります。
 
イメージ 4
 
今回のラウンドでの 『ニギリ』 ですが、我々は遺恨を残す様な事はしません。
オリンピック程度しかしませんが、19 番ホールで一番勝った人がソコの支払いを
するって事になっています。
実際動く金額もその程度なので、お互い 「ご馳走さん」 で終われる程度です。
T川 さん、今回はご馳走になりました。
次回は私がご馳走させて頂きますよ〜 !
 
イメージ 5
 
ボチボチ帰ろうかとしていると、
駐車場の奥の練習グリーン付近に ジュニア達が大勢居ます。
ラウンドレッスンなのでしょう。
しっかりマナーも教えてもらってね〜  
 
 
あら?今週の日曜日は月例だった。 
今回はしばらく休んでいた 「お姉」が久し振りに参加する。
騒がしいラウンドになりそうだ…。
残念ながら 横綱選手は都合が悪く不参加になってしまう。
ちょっくら練習場に行って来るか〜
 
 
 
 
今回は横綱選手の高校時代の同級生の 室ちゃんのコース、
koma カントリークラブに お邪魔して来ました。
室ちゃんとは去年の夏以来・・・。久し振りのラウンドです。
横綱選手とiboちゃん、そして室ちゃん、前回のラウンドもこのメンバーでの
ラウンドでした。
 
イメージ 1
 
この日は朝一番のスタートで、7:30 位のスタートです。
鳥かごのような打球場で慌しくボールを打ち、そそくさとスタートして行きました。
皆が、同級生相手にギャフンと言わせてやるって思いながらのラウンドです。
見えない火花が散っております・・・。 
 
この時期にしては風が強く気温も低くて、冬場のウエアを着てきて正解でした。
Iboちゃんはお洒落さんなので春の装いで来ており、寒い寒いと言ってました。
前日は一瞬ですが、吹雪のような雪が降っていたそうです。
 
イメージ 2
 
Iboちゃんは河川敷を除いて今年の初ラウンドでした。
「やっぱりゴルフ場はえぇなぁ・・・」
と、歩きながら芝の感触を楽しんでいます。
ボールを打つ積りで無ければこれほどだだっ広く、芝生が一面に有る場所は
他に思い当たりません。ところがボールを打って、いざゲームに興じると、一気に狭く、プレッシャーを感じるエリアになってしまう不思議な場所ですね?
 
イメージ 3
 
時期のせいなのかフェアウエーには大量の目砂が撒かれていて、ショットする
には少々難しく感じました。少しでも手前に入ると砂を噛んで、距離が20%程
落ちてしまい、グリーンには届きません。薄いバンカーからのショットという様な
感覚です。
 
少し距離が落ちる事を想定して、大きめのクラブ選択になってしまいますが、
たまたまクリーンヒットした場合にはグリーンオーバーして難儀します。
そこで、花道を使ってと思いますが、花道にも大量の目砂が撒かれているので
アプローチも難しくなります。
 
普段は 58°のウエッジを使っていますが、9I のアプローチが一番楽でした。
少し上げて転がしを使うのですが、この日のグリーンは 9.3 ft で、打球の勢いに
よっては止まってしまったり行き過ぎたりと、極端に変わってしまいます。
 
ちなみに 私はこんな結果でした。
 
******************************************
Koma カントリークラブ Par 72
レギュラーティー 東 3,127yd 西 3,274yd
東 → 西  46/41:87 Pat 17/17:34
              net 5 オーバー
東 △□− △−□ +4−− 46
西 −−□ −−− −□△ 41
 
         Par率        55%
         Parオン率     44%
         ボギー率      16%
         ボギーオン率  27%
         バンカー率      22%
         ペナルティ       1回
         OB                  1発
******************************************
 
もう一つ伸びが無いスコアです。いや、我慢が無いのかな・・・。
 
結果的にはiboちゃんが僕より1打少なく、負けちゃいました。
「今年初ラウンドの俺に負けてたらアカンがな、しっかりせぇ〜よ」 
と、皆の肩を叩いて回る iboちゃんは ドヤ顔になってます。
 
イメージ 4
 
 
「ところでお前のスイングは何でそんな 8 の字を書くんや?」
ティーショットを終えた 室ちゃんが横綱選手に言い出しました。
「えぇっ 」 と横綱選手はコッチを見ます。 
僕が 「うわ〜・・・」 と言うと 「げっ!」 とiboちゃんは笑いと驚きを隠しません。
 
「お前〜 !! これからショットごとに思い出したらどないしてくれんねん ! ! 」
横綱選手、致命的な意見を突如カウンターで入れられてしまいました。
「ほんまに 8 の字になってる?」
カートに乗った彼が聞いてきます。
「そんなモン知ら〜ん・・・」 
と答えるも、ダメだコイツもう気になりだしてる・・・。
このやり取りを見ていたキャディさんは肩が震えています。
ま、何やかんや言いながらも、その後のショットも何とか頑張ってました。
 
イメージ 5
 
アドバイスもラウンド中に聞くと、トンでも無い事になったりするので
要注意ですね。今回の場合は 確信犯ですけど、これは堪えるな〜。
 
恐るべし 室ちゃん・・・。
 
 
 
実はこの三連休の最終日に、セントレイクス・ゴルフ 倶楽部に
お邪魔しておりました。
 
ご存知の方も多いと思いますが、いつもケッチョン・ケッチョンに
やられております・・・。    うん、今回もそう・・・。 
 
当日はお天気が悪くて雨模様でしたが、花粉症はおさまる気配なし。
午後からは小雨で、カッパも脱いだままでのプレーが出来ました。
気温は高かったのが、せめてもの救いです。
 
セントレイクスは 高校時代の同級生、松っちゃんがメンバーで、彼は仕事の
都合上、月曜日か火曜日しかラウンド出来ません。祝日が絡んだ時だけ一緒に
ラウンド出来ます。
 
今回は横綱選手、マッシー、高校時代の友人3名と友人のお知り合い2名で、
2組でのラウンド。私は高校時代の友人、はるおちゃんと彼の仕事関係の方
2名と同じ組でのラウンドでした。私以外はこのコース初体験の3名様…。
私が彼らをエスコート出来るか そんなん無理だわなっ
 
スタートホールから4ツ程グリーンが見えます。木が極端に少ないのです。
スコットランドのリンクスをイメージして頂けると良いかもしれません。
以前の動画を再度流用してみましょう・・・。
 
 
どうです?面白そうでしょう?
 
初めて来た方はどこを目指して打てば良いのか分からないですから、
僕が適当に、本当に適当に 「あの辺打ってちょ 」 って言います。
OBゾーンの説明もあまりしません。こと細かく言うと迷うかもしれないからです。
聞かれたら言いますが、聞かれない限り言いません・・・。
 
名物ホール In №15 361yd ここはティーグランドからグリーンまで、右側半分が
ず〜っとバンカーです。どこから砂を持って来たんだ? って思います。
 
イメージ 1
 
このホールの説明をしました。
「せっかく来たんだから記念に 1発ほり込んで下さい。でもグリーン際で入れると
 壁に向かってフルショットする事になりますので大変です」 とお伝えしました。
 
イメージ 2
 
 
しっかりグリーン際でバンカー入りして下さり、セントレイクスを堪能して
下さってます…。
 
初体験の3名様、普段のゴルフが全く出来ない様です。イライラが募っているのが手に取るように分かります。こんな言葉も聞こえて来ました。
「もっとコースが分からないとダメだ…」
この言葉に私は反論しました。
「コースを知っても一緒ですよ。このコースでは運が全てを決めるんです。
 知れば知るほど大叩きしてしまいますよ」
さすがに納得はしてくれませんでしたが、ゴルフってそんなモンじゃ無いかな?
 
イメージ 4
 
そして、上がり 3 ホール、皆が暫く見たことの無い数字が並びます…。
ワナワナと震えだしたお一人が言いました。
「あと ハーフ行けるかな?  」
「了解   松っちゃんに言いましょう。In コースが良いでしょう?」
こうして今回ったコースをノンストップで、トイレ休憩もせずに再挑戦
 
コースは今しがた回ったので、どこでどんな目に会ったかは覚えている筈です。
「さぁコースを知った上で、ド〜ンとねじ伏せてやって下さい
皆さんメラメラと燃えています。 
でも僕は、そんなに燃えると ハマるぞ? 
謙虚にならないと深みに落ちるぞ。って思いながら彼らを観察していました。
自分の ”S っ気” の強さを感じてしまいます。
 
イメージ 5
 
やはりそうです。ねじ伏せにかかった方は、先程と同じ過ちを繰り返して
しまいます。さらに、別のところでトンデモない打数を打ってしまいます。
「言わんこっちゃ無い・・・」
 
もう一人の方は運をつかみ始めてラッキーを素直に喜び、不運を
やり過ごす事を思い出した様子です。
「ゴルフってこんなモンやな?」って言える様になって来ました。
「正解っ!こんなモンなんですよ。素直にラッキーを喜びましょう!!」
セントレイクスの楽しみ方に気付かれたようです。
ラッキーも不運も笑い飛ばしましょう。 
 
ところで、はるおちゃんには僕が持っている 『ショット・ナビ』を貸しておりました。
普段は使用しないので貸したのですが、毎ショットごとに距離を測っています。
「おーい、ソレやりすぎとちゃうか? お前、距離測りに来たんか?」
しまいには 100yd を切っても測ってます…。
「お前、ソコやろ? そんなモン感覚で打てよ…」
「俺もこれ買おうかな…」などと言い出しました。
「そんなん有ってもスコア変わらんぞ、感覚を磨け…」
分かってくれるかな?
 
ちなみに 私はこんな結果でした。
セントレイクス ゴルフ倶楽部 Par 108
コンペティー out 3,084yd in 3,175yd
out → in → in 49/47/40:136 Pat 22/19/15:56
                     net 13 オーバー
 out −□△ □□△ −□■ 49
  in  △○□ △△△ □□□ 47
  in  −−△ −−△ □−− 40
 
今回は横綱選手やマッシーとは別の組だったので、面白ラウンドの報告は
出来ませんが、やっぱり彼らも叩いてました。
だって僕がベスグロになってしまったんだから・・・。
 
後ろから眺めた 松ちゃん・横綱 チームの様子はこんな感じでした。
 
イメージ 3
 
いやぁ、苦労しとるねぇ〜。
謙虚に行こうぜぃ!
 
 
今回の土・日 は2連チャンでラウンドに出ておりました。
今、挑戦しているアプローチも実験すら出来ない状態でのラウンドは
不安が一杯。 
まして、このところトホホラウンドが続いておりますので、撃沈は避けられない。
 
今回伺ったのは、お仕事関係のお友達。M木さん一派でのミニコンペでした。
I 藤さんのメンバーコースで奈良県に有る 『オークモント ゴルフクラブ』
このコースは 帝王 ジャック・ニクラウスが設計したコースです。
 
イメージ 1
 
久し振りに伺いましたが、Par 4 や Par 3 がとても長いコースです。その分
Par 5 は若干短く設定されております。でも、短いホールには罠がたくさん仕掛けられていますので、要注意です・・・。
 
何かで読みましたが、ジャック・ニクラウスの設計方法は、見えない所に打ってはならないって、考えらしいです。だから、キッチリと見える箇所にボールを運べば大怪我はしないというコースだそうです。
 
知ってても、そんなに上手く出来るモンじゃないですわ・・・。
 
で、こんな結果。
 
                ******************************************
        オークモントゴルフクラブ Par 72
         コンペティー WEST 3,356yd SOUTH 3,375yd 
         WEST → SOUTH 48/43:91 パット 17/19:36
                               net 9 オーバー
 
        WEST    △□□ □□△ △−△ 48
        SOUTH     □△△ −−− △△△ 43
               
         Par率        22%
         Parオン率      27%
         ボギー率       50%
         ボギーオン率  35%
         バンカー率       33%
         ペナルティ        1回
         OB                   1発
         ******************************************
 
ここのトコロのトホホ 平均て感じですね?
嫌になって来る・・・。
 
コースは綺麗で素晴らしいんですが、グリーンのアンジュレーションが厳しくて、
見当違いの所からではパットが寄りません。
 
イメージ 4
 
余談ですが、グリーンには A とかB とかのポジションが有ります。その中で一番
難しいのが J ポジション ジャック・ニクラウスの J です。
今回は C ポジションで、プレッシャーはそれ程ないんですが、J ポジションの
場合はセカンド地点から見ると、バンカーに打っていく様な錯覚が有ります。
 
フェアウェーもマウントがあって、平らな場所でのショットが中々出来ないです。
欲張って狙いに行くと ジャックの餌食となってしまいます。
 
そして池やクリークが絶妙に配置されていて、さらにバンカーも効果的な配置に
なっていて、気が抜けません。その分挑戦意欲が掻き立てられますが、
打ちのめされるのがオチですね。ガードバンカーの対角線上には何らかの
トラップが有ります。池であったり、バンカーであったり・・・。
酷いときは バンカー to バンカーになって、立ち直れなくなってしまいます。
 
イメージ 2
 
実は、今度このコースで お仕事関係の方のコンペが有ります。
私も含めて 大丈夫かいな?まして、セルフでのラウンドです。
これはもっと不安です。下手すりゃ3時間コースになるかも知れん・・・。
 
イメージ 3
 
最終組でのスタートを取っていますが、不安はつのるばかりです。
皆さん、頑張りましょうねぇ〜
 

鳴尾ゴルフ倶楽部 3

 
先日の鳴尾ゴルフ倶楽部でのラウンド成績を書いてなかったので、
報告しておきます。
 
イメージ 4
 
 
          ******************************************
        鳴尾ゴルフ倶楽部 Par 35/35:70
         フロントティー out 3,070yd in 3,105yd 
         in → out 49/43:92 パット 14/16:30
                       net 12オーバー
 
        in    □■○ +5△− △−■ 49
        out  □−△ △△△ △△− 43
               
         Par率        22%
         Parオン率     11%
         ボギー率      44%
         ボギーオン率  50%
         バンカー率      27%
         ペナルティ       1回
         OB                  0発
         ******************************************
 
 かなりキツイ内容です・・・。  
 
イメージ 1
 
鳴尾のグリーンはコーライ芝なんで、芝目が非常にキツイです。
アプローチの落とし所によっては、ピンから逃げるように離れて行きます。
パットが トータル 30 だったのが不思議な位です。寄せワンって言えるほど
寄らなかったので、よう入ったな?ってパットばかりでした・・・。
 
№13 Par 4 このホール +5 ・・・。
世界100選に入っていると キャディーさんが仰っていました。
横綱選手は 「名誉な +5 やな?」と言っております。
ま、私のグダグダのラウンドの話は必要ないですね?  
 
それよりも、結局今回の目的の 鳴尾ゴルフ倶楽部は 名門だったのか?
の疑問ですが、私は名門の判断基準を持ち合わせていない事を思い出しました。
 
イメージ 2
 
ただ、クラブハウスやロッカーで、メンバーの方とすれ違ったりしますと、
メンバーの方は 「こんにちは」と、帽子に手をかけてご挨拶して下さいます。
来場者もそれほど多くなく人はまばらで、私がすれ違ったのは数人ですが、
皆さん御挨拶して下さいました。
 
あ、何故メンバーと判るのか不思議ですよね?
メンバーは、ズボンの後ろに 20cm 程の、紺色の帯の様な名札を付けています。
黄色の糸で名前が刺繍されています。名札の色褪せ方で、キャリアが判ります。
 
イメージ 3
 
私達が、ラウンジで反省とも虚脱とも言えない状態で、ボケーッと窓の外を
眺めている時にも、女性のメンバーが入って来られました。その女性も こちらに
会釈をしてから椅子にかけられました。
 
名門がどうなのか判らないですが、気持ち良い倶楽部でした。
きっと、この倶楽部に昔から息づく精神がいまだに受け継がれているのでしょう。
ごく当たり前の事を当たり前にする。こんな事が受け継がれている事が、
名門と判断される理由なのでしょうか?
 
名門とはコースや歴史だけでは無く、その倶楽部のメンバー達の立ち居振る舞いが
名門の名を冠する事なのだと気付かされました。良い経験をさせられました。
今回は御世話になりました、有難う御座います。  
 

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