人道の基本普及・三鍬会、平和の10人衆のブログ

地震や津波、人が招く戦争の天災から逃れてまともに暮らせる社会を!鶏のように盗られるばかりで使い捨てられる人生から抜け出そう!!
壮絶だった親の看護を詳細にまとめて頂き、まことに有難うございました。
 
この件で、まず私が思ったのは、
親の老後を他人に任せる介護制度は具合よくないなと思いました。
率直に言って介護制度は現在の姥捨て山制度ではないかと思ったこと。
というのは、子供は20年以上も親の世話になって育つのに
老後に親を他人に預ける介護制度はおかしいと思っているのです。

ですから、私は、たとえ親子の口げんかが絶えなくても
身内がないならともかく子供が親の世話をすること。
これは親孝行の基本ではないかと思っているのです。
ですから、介護保険を何万円も強制徴収して拒否できない介護制度は増税の仕組みに国民が国家に騙されている制度ではないかと思っているのです。

次に、医師が水を与えた件、
これは医師の誤った治療でしょう。
医師の診断間違いから出たのではないかと思いました。
何のために医師はそんな治療をしたのか?
医師はそんな苦しむ最終医療現場を何度も経験しているはずだと医師を非難したい気持ちです。
私はその医師の医者としての能力を問題にしたいです。
いや、その医師は介護制度の増税システムを支援するため、また医師のお金儲けのためにわざとその苦しみを年老いた母に与えたのだと思えてならないです。
ですから、その医師は終末医療を適切にやれなかった、いや、やらなかった医師を残念に思いました。
というのは、医学は、生まれて来る子供の助産医療と共に同じ数で老人の終末医療があるのですから、医師は医大できちんと終末治療を学ぶはずだと思ったのです。
これはたとえ娘が水のみの治療にチェックを入れたとしても人間の終末を苦しませた医師は犯罪的責任をとわれなければならないなと思いましたよ。これは黙って引き下がりおとなしく医師はやむを得なかったで受け入れてはならないでしょう。
医師は分かって親を苦しませたのです。
なぜなら、医師であるなら何度も終末治療の現場を見てきたはずだからです。

とにかく、現在の介護制度はむかしの姥捨て山制度だと思われてなりません。
子供は親の世話に20年以上も、下手をすれば30年以上親の脛をかじって親の世話になるのです。
ちなみに私の義母は法律に従って点滴の管をつけたまま病院を変わらなければならなかったのですよ。介護保険をきちっと支払ったのにです。
こんな法律の医療制度や介護制度の異常は、いくら医師が説明責任を丁寧に果たしたとはいえ普通ではないなとそのとき思いました。

壮絶な親の看護の詳細を記事にされましたので私の主張も丁寧にお話しできて良かったと思っています。
では、これからは「己の如く他人を愛すべし?」「世のため人のために?」ではなく
「己の如く汝の隣を愛すべし」の実践で幸せに暮らしてほしいなと願ってコメントを終わります。

追伸、
 私たちはこの世に遣わされた使い捨ての派遣労働者ではなく、霊と心と身体を持つ人間であることに気付き、この世は生老病死の四苦八苦で苦労しながら生きて
「己の如く汝の隣を愛すべし」
が如何に大切かを私の霊が永遠の生命を生きるために学ぶ。そのために私たちは生きていると思っているのです。




 
今は、政府とマスコミと裁判所は悪の三羽ガラスですよね。
普通であれば政府は憲法を順守し、
マスコミはこれを監視し、
裁判所は三権分立の下で不法行為に対して憲法・法律に照らして正しく裁定(これは検査と同じで簡単なこと)すればね、
世間は波静かでしょう。
社会に何の問題も起こりません。

でも、問題は悪党三羽ガラスが下の図式になっていて正しく仕事をしません。
私たち国民は閻魔大王法廷に訴えるしか術なしです。

では、何故こんな事が起きるのでしょうか?それは何故なんでしょうか?それは何故か?
❶答えは悪党三羽ガラスが下図の図式のようにつるんでいるからでしょう。

では、なぜこんな事が起きるのでしょうか?
それは何故なんでしょうか?
それは何故か?
❷答えは人が人道の基本を知らないからです。
人道の基本とは
「殺すな、姦淫するな、盗むな、偽証するな、貪るな(不公平であるなの意)」の五つです。
そしてこの人道の基本の違反者は死後地獄に落ちることを信じないからです。

では、なぜこんな事が起きるのでしょうか?それは何故なんでしょうか?それは何故か?
❸答えは人は何者で、人は何のために生きているか?を知らないからです。

では、なぜこんな事が起きるのでしょうか?それは何故なんでしょうか?それは何故か?
❹答えは、ひとが宗教や科学で間違ったトラウマを持ち
傑作】
「人生や苦労に苦労重ねても息が切れたらハイ煙り』

となるのが明白で、
実に真実で誰にも明らかなのに、
この可哀そうで気の毒過ぎる人生を普通にするからです。
ですから、
「お前な、あまりにも可哀そうで気の毒過ぎるんだわ。トラウマリセットのため一度死んで出直しておくれ」
となっております。
しかし、これは神さまが絶えず人々にメッセージされていますが、人々が宗教や科学で持ってしまった間違ったトラウマのためこれを頑固に拒否するためにこの世は人々が死ぬまで生老病死の四苦八苦で苦しむ社会になるのではないでしょうか。

しかし、これは実に
「まことにまことに我汝らに告ぐ」
にふさわしい理屈ではないでしょうか?

ではどうすれば良いのでしょうか?
❺私の答えは、むかし預言者ヨナがニネベの町に伝えたようにみんなが悔い改めなければならない。
これ以外は為す術なしだなと思いましたよ。
上告棄却ではもうどこにも告発できないからです。
実に「攻められたらどうするのか?」のプロパガンダの嘘に騙される国民は悲しい限りです。
イメージ 1




Youtubeで「コスミックフロント」を見ていました。
https://www.youtube.com/watch?v=SjDn6HGxbA8
です。
其処で「憧れの宇宙に乾杯」と喋っていた方にこのように答えました。
---

この宇宙を他人ごとに見ていつまでも外ばかり見せられ
ご自分の人生に輪廻転生を繰り返す世界で満足していてはならないなと、思いました。
そこは、私は、自分は何者?私は何のために生きているのか?に繋げなければならない。
これは何時までもまた何処までも
発散させていてはならないなと思いました。
幸い、私はこれを聖書に繋げることができましたよ。
つまり、私は答えを
「時は満てり、神の国は近づけり、汝ら悔い改めて福音を信ぜよ」(マルコ伝福音書1章15節)
に繋げることができました。

其処はキリスト教など宗教や科学教の小学を出て
真理の大学に進み、
汝の求めは何なるや?」
です。
そして、これに答えを持つのが聖書だと言う所にまで私たちは行き着かなければならない。
そうでないと
「人、息絶えなば何処にあらんや?」(ヨブ記14章10節)
です。
そして、これを何時までも繰り返す羽目になるよ。
宇宙の運命を解き明かしてもそれは私たちが生きる環境はこうなっていると言うだけだからです。






だが、進次郎氏が思い描く社会保障改革も、国民にとっては「ちょっと危ない」。なぜなら、・・・
---

この男に親父の郵政民営化に続いて
年金まで崩壊されたら
「ちょっと危ない」どころではないよ。
この男のシナリオは

「日本はこんなにアメリカから虐められているのにどうするのか?」

と国民に問いかけようとしているのだ。
そして、それは国民のためではなく、
日本を戦前のような
武家政治の戦争社会に引き戻そうとしているのだ。
それは国民のためではない。
「上様、上様」という国民を国家の奴隷、
今風に言えば民奴にして支配するためだ。
はっきり言えば、日本社会で
先制と隷従、偏狭と圧迫を普通にした社会を作るためだわ。

なぜか?なぜこんなことが起きるのか?
それは日本人が信じるジョン・レノン風の科学教に過ぎない
宗教の間違いに気付かせるためですぞ。
というのは、科学教では、
この前物理学のyoutubeを見て思ったのですが、
結局、それは
「お疲れさまでした」「お疲れさまでした」
でしてね。
そして、そうやって人は、
そおーっとトラウマリセットを繰り返されるだけでしたよ。
しかし、三次元脳では其処まででして
これはその次に次から次へと限りなく続くのです。
そこは、まさに

「自分の道を走ったけど、
そこは果てしないハイウエイ。
いま行こう、あなたの道を、
主よ、我を救いたまへ」
(オーストラリア人のキリスト信徒が唄った)

に行き着かなければ、
人はいつまでも炭素ユニットの派遣労働者で働かされて、
次の世でも、また
「お疲れさまでした」「お疲れさまでした」
と言われてしまうのだ。
つまり人はまた苦労を繰り返すだけだ。
 
よろしいか。
量子力学で言う揺らぎと相転移を繰り返す
この宇宙構造のシステムは
みな激しく振動しながら突然変移しているため
いかにビッグデータのAIを
駆使した人間の三次元頭脳で解析しても
解析し尽くすことができるほど
この世界はちゃちな作りではないんだ。
私たち、人は四次元を超える頭脳を持つと考えて、
つまり、人は「霊と心と身体」を持つ存在だと気づいて、
科学教のような、
せいぜい心と身体だけの三次元空間に
閉じ込められた存在だけがすべてだと考えるのではなく、
霊は、まずこの世と言う三次元空間の
監獄から救い出されることを求めなければならない。
つまり、

「朽ちる糧のためならず、
永遠の生命にまで至る糧のために働け。
これは人の子の
汝らに与へんとするものなり」
(ヨハネ伝福音書6章27節)


とありです。
いやいや、と今朝はこんなことを喋ってみた。






これらをまとめていえば、人は本来、神であって、永遠、無限の存在であるということ。高度な悟りを得れば、意識は宇宙大に広がり、宇宙即我、梵我一如、神我一如というような境地に達すると…。
---


いいえ。それは違いますよ。
それは仏教のほら吹きです。仏教徒が流すプロパガンダです。
だから、其処はヨハネ伝福音書3章16節の「持つためである」は「得ん為なり」が正解だと言うのです。
つまり、そこは、
「それ神はその独り子を賜るほど世を愛し給へり、それは御子を信ずる者の滅びずして永遠の生命を得んためなり」
(ヨハネ伝福音書3章16節)
とあるようにです。
というのは、創世記のアダムは神の子であっても、
それはエデンの園の追放でその資格を失ってしまった。
本来は「いのちの息」を神から鼻に吹き入れられて
アダムは神の子となったが、
それはエデンの園の追放で失ってしまったと言うのです。
だから、
「人、友のために命を捨てるこれより大いなる愛はなし」
とあるその「友」は「僕」ではない。
救われた人は神の小使いではないのです。
神ガアブラハムに約束された
「汝の子孫は空の星、浜辺の砂の如くならん」
は、神が神の家来を増やして多くすることではない。

つまり、マルコ伝福音書1章15節の
「時は満てり、神の国は近づけり、汝ら悔い改めて福音を信ぜよ」
は、人に今まで通りの
神の小使い・僕になれと言うものではないと言うのです。
福音とあるでしょうが。
神の友は臣ではなく友であり、神の家族なのだ。

何処に猫の子は猫ではないと言うものがあるか?
そう主張するのはキリスト教徒しかいない。
しかし、キリスト信徒であるなら、
人はいつまでも神の子にならないで
教会の奴隷にされていてはならないと言うのです。
キリスト信徒は、ヨハネ伝福音書1章12節〜14節に
「神の子となる権を与え給へり」とあるのです。

これをあなた、キリスト教徒は何時までも違うと言って、

聖書を御用神学者の解説で盗まれていてはならないよ。



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