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読売新聞の記事から
政治家に二枚舌を許してはならない。許していたら世間は闇だ。
公の金で働く者の嘘は拒否です。
こういう二枚舌使いこそ終身刑300年の犯罪ですぞ。
だから、もしこれを許して、国民・市民がこんな政治家の嘘に騙されるようでは、それは騙されるために騙されているとしか考えようがない。
いやいや、この記事は世のため人のため国のためになるので、此処にもコピーで拡散させてもらいましたよ。
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こんにちは、ゲストさん
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読売新聞の記事から
政治家に二枚舌を許してはならない。許していたら世間は闇だ。
公の金で働く者の嘘は拒否です。
こういう二枚舌使いこそ終身刑300年の犯罪ですぞ。
だから、もしこれを許して、国民・市民がこんな政治家の嘘に騙されるようでは、それは騙されるために騙されているとしか考えようがない。
いやいや、この記事は世のため人のため国のためになるので、此処にもコピーで拡散させてもらいましたよ。
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ありがとう。若造、鼻垂れ小僧に過ぎない苦労知らずのネトウヨの荒らし書き込みでこの記事の正しさの絶対性が絶対正しいと立証されたよ。あはは。。
この記事は正解です。
だって、反対者が語る反対の意見は正しいと見なければならない。
敵の敵は味方だという理屈からだわ。
それに嘘つきでも全部が嘘ではないよ。無知はそこまで読めないから悲しい。
しかし、悲しいのと気の毒なのを同時に成立させてはならん。それは可哀そ過ぎる。そして、自助努力は怠け者にいう言葉で「6人に一人いると言う餓死寸前のシングルマザーの子供に当てはめてはならない。
困窮者には「明日の飯はあるか?」を心配さしてもらわなければならない。この心配をする人がインドやイスラムまた欧米に比べて極めて少ない(十分の一程度)日本は、やっぱりサルから人間になりたての人種ばかりだと言うわけや。
2015/10/26(月) 午後 4:54
でないと、それはこうなる。
録して
「憐みなき者は憐みなき審判を受けん」
だから、地上に生きる者は差し引きすれば、みんな赤字ばっかりだ。と気づかなければならない。
よろしいか。朝日の太陽に金払ったか?雨の水に金払ったか?火山活動でできた土に地代を取る者は禍なるかなです。めさきだけで考える無知では猿、イエローモンキーと言われても言い返す言葉もなしだ。
というわけで、その類は、
【傑作】
「猿かいな やはり見つけた その見方」
丁寧な答えだ。これ以上を私に求めても、神も聞き流せば良いと言われるでしょう。頼むぞ。
2015/11/1(日) 午前 1:15
公に公開された新聞は、論評されるために公共の福祉に反しないなら引用することができる。これは普通のことだわ。
2015/11/1(日) 午前 1:21
「己のごとく汝の隣を愛すべし」
は、目の前の人に適用されるのだ。韓国・中国に戦争を売って何を言うてくるのか?
アホらしい言いがかりは、削除。
2015/11/1(日) 午前 1:47
ミャンマーやアフリカの困っている人はミャンマーやアフリカの金持ちに任せれば良い。「世のため人のため」ではない。不特定な「己のごとく他人を愛すべし」ではない。「己の如く汝の隣を愛すべし」だ。はき違えるな。騙されるな。騙されて余分の荷を背負わされるな。正しくは、今日会う人の「隣はそのまた隣を愛すべし」となる。要するに、隣の隣は隣の管轄だというのです。
2015/11/1(日) 午前 1:56
また、がんばってくれ。頼むぞ。いやいや、また宜しくお願いします。
2015/11/1(日) 午前 2:00
すまんな。削除。
【傑作】
「戦争屋 苦労の末に ハイ、煙りかな」
で何をしゃべっているのか?
あまりにも話にならないので、すまんが削除させてもらいましたよ。
2015/11/1(日) 午後 10:55