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毎晩 BachのKantataを聴いているが、久しぶりにシューベルトを聴いた。 エリザベート・シュヴァルツコップのシューベルト 伴奏はE.フィッシャー 全盛時代のシュヴァルツコップの歌は気品があり、しかも優雅だ。 一曲一曲に心がこもっていて、じっくり聴いていると泣けてくる。 歌はどんなに素晴らしい曲でも、歌い手によって感動が異なり、 原曲そのものも変わるものだ。 全12曲 収録 モノラル録音 42分32秒 音楽に寄せて D.547 春に D.882 悲しみに D.772 ガニュメート D.544 緑野の歌 D.917 糸を紡ぐグレートヒェン D.118 恋人のそばに D.162 若い尼僧 D.828 シルヴィアに D.891 水の上に歌う D.774 夜のすみれ D.752 ミューズの子 D.764 |

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