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先週の土曜日、東京ケズィック・コンヴェンションの案内をもらったので出席しました。 会場は淀橋教会 数年ぶりです。 ケズィックは、箱根で開催されていてよく出席しました。 今回、実に28年ぶりです。 当時はダンカン牧師、ポール・リース牧師などが説教していて、ずいぶん養われました。 今は、どうなのでしょう・・・? 僕自身が成長?したこともあり、 メッセージに感動したということはありません。 傲慢かな・・・? 埼玉に転居したことでもあり、 いろいろな集会に出やすくなったことも感謝であり、 そういう機会をこれからも持とうと思っています。 淀橋教会 天井 教会前の大木は変わらない。 2000人は入るという大会堂も 100名程度の入場者。ガラガラ・・・ 土曜日の午後からの集会 説教者と通訳者 あまり息が合ってなかったように思う。 説教者と通訳者の霊性の問題もある・・・ それを言うと、酷か? 聖歌隊 生花が見事だった。 |
東京近辺
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東京散歩 2です。 雑司が谷の墓苑から宣教師館があり、見学しました。 宣教師館というと、盛岡にもあります。 シュレーヤー宣教師という日本(岩手)に骨を埋めた人物です。 夫妻でした。 こちらは、東京。 聖学院関係者が多いので、ディサイプル派の宣教師でしょうか? 近くに雑司が谷キリスト教会がありましたが、幼稚園の園舎はあっても、 教会堂がないので、教会はやっていない(?)のかもしれません。 事務所の管理のおじさんが、「オルガンを弾いてみてください」と声をかけました。 オルガンを弾く人間だと見たのでしょうか? オルガンに触ってみました。 楽譜を持ってきていなかったので、「いつくしみ深き」讃美歌312番と 「アメージング・グレース」を暗譜していたので、弾きました。 ヤマハの年季の入ったオルガンでした。 宣教師館 オルガン ろうそく立てが両脇についていました 宣教師のベッドルーム |
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久しぶりの更新です。<(_ _)> 23日、家族で池袋に行き、徒歩で雑司が谷霊園に行きました。 墓地は余り興味はないのですが、妻が散歩に行きたいというので、 たまには家族孝行もしないと、と。 池袋駅から10数分のところですが、閑散な墓地です。 広くて、整然としています。 有名人の墓もあるようです。 夏目漱石とか・・・ ちょっと歩いただけですが、以下の墓標に目がとまりました。 日本で第一号の女医さんとか・・・ テレビのドラマにもなったそうです。 自由学園創設者 羽仁もと子夫妻 こちらは、牧師です。 渋谷教会で行われたバックストン聖会に行った時、 活水の群の創始者ですね。 癒やしの牧師で有名でした。 墓苑にある銀杏の木 |
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横浜に開催中の「海のエジプト展」に行ってきました。 車で約1時間ちょっと・・・ 早いですね。 昨日で展示が終わりとなったので、間に合ったという感じです。 海のエジプト展に行く前に、まず腹ごしらえと中華街へ、 約20年ぶりの中華街です。 おいしくいただきました。 それにしても、昼間からすごい人出です。 夕方にパシフィコ横浜へ、 海のエジプト展を見学しました。 感想は、「すごい・・・」でした。 観た者でなければ分からない・・・ そんな印象ですね。 アレクサンドリア、カノープス、ヘラクレイオンの三つの都市が海の底に埋没 千五百年以上の年月を経て、人間の目に触れることになったわけです。 科学の発達がなければかなわない発見でしょう。 エジプトという偉大な文明、文化の様相が改めて理解した。 率直な感想ですね。 とくに、古代エジプトの宗教について考えさせられました。 宗教の意義や歴史について大きな示唆を受けました。 横浜中華街 海のエジプト展入り口 展示物を撮ることはできませんでした。 横浜港 Y150展 |
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教会学校の夏期学校で越生に行きました。 6月の研修会場でもありました。 子ども15人、大人9名の参加でした。 行く途中で、越生教会に立ち寄りました。 祈りと静寂さを感じる礼拝堂でした。 子どもたちの喜ぶ花火大会 |


