被害者が創る条例研究会のブログ

研究会が作成した冊子に関する情報と、会の活動に関するブログです。

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北海道で開催したシンポジウム考えよう 市町村における犯罪被害者支援 −どの地域でも必要な支援を受けられるように−」が、NHKニュースで報道されました。



会場には、関係機関や支援の団体、北海道交通事故被害者の会の会員や犯罪被害者の方、そして市民の方など100名以上にご参加いただき、パネルディスカッションではフロアからも多数ご発言を頂きました。

ご参加くださった皆様、誠にありがとうございました。
総括などは後日ホームページに掲載予定です。

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「考えよう 市町村における犯罪被害者支援 −どの地域でも必要な支援を受けられるように−」
と題して、犯罪被害者、地方自治体被害者支援担当者、民間支援団体相談員、研究者らが集い、知恵を出し合う場を設けることになりました。

先進的な取組を進める 兵庫県明石市・横浜市  から担当者 が登壇!
  テレビや新聞でもコメント多数  被害者支援の研究者  が講演!

日時: 7月24日(月)午後1:30〜4:30
場所: かでる2・7 820研修室
    (最寄駅 JR札幌駅、地下鉄さっぽろ駅・大通り駅・西11丁目駅
         JRバス・中央バス 北1条西7丁目停留所) 
プログラム:
 基調講演      :諸澤 英道 氏 (元常磐大学学長)
 被害者の声  :札幌西区信金職員殺人事件被害遺族
 パネルディスカッション :
    パネリスト 殺人事件遺族
          北海道犯罪被害者相談室 相談員
          北海道 職員
          札幌市 職員
          明石市 職員
          横浜市 職員 ほか 道内の市町村職員より会場発言予定。
定員:  120名(事前申込者不要、参加費無料)
問合せ先: メール jourei2014@yahoo.co.jp (被害者が創る条例研究会)
      電話 011−299−9025 (北海道交通事故被害者の会)

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5月1日、大阪府内で。イメージ 1
10月29日、東京都内で。
11月30日、三重県内で。
1月27日、神奈川県内で。
2月7日、愛知県内で。

冊子第4版の説明や、市町村による犯罪被害者支援について意見交換を行いました。
地域の現状についても認識を共有することができました。

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2月7日、名古屋で開催されたシンポジウム「いのちかなでる」のパネルディスカッションに登壇しました。
愛知で長年活動されてきた被害者団体「緒あしす」が、愛知県の共催と関係機関多数の後援を得て毎年開催しているシンポジウムです。

愛知県在住の被害者、被害者支援センターの理事でもある弁護士、先進自治体である横浜市、基調講演者などのパネリストが登壇しました。
フロアからも、緒あしす会員の被害者からの発言や愛知県と名古屋市の取組紹介もあり、活発な議論が展開されました。
名古屋市では条例制定の検討が始まっており、関係者の方々のご尽力が実を結ぶまであと少しです。

   (基調講演やパネルディスカッションについて紹介)

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11月30日、三重で開催されたシンポジウム「犯罪被害者支援を考える集い」のパネルディスカッションに登壇しました。
警察本部と被害者支援センターが主催して開かれたものです。


イメージ 1
三重県在住の被害者、警察本部、被害者支援センターに加え、県内自治体や中部地方の被害者団体、先進自治体である横浜市からもパネリストが登壇し、多彩な顔ぶれで議論が展開されました。

県知事の来賓挨拶もあり、主催者の熱意と徐々に機運が高まりつつあることを感じました。

    (基調講演やパネルディスカッションについて紹介)
チラシ:http://shien.sub.jp/wp/wp-content/uploads/20161130犯罪被害者支援を考える集い-1.pdf

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