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ダーツやってて思うのは、なかなか思うように狙ったとこいかないなって話。
ダーツって、距離的にはたかだか2.44メートル離れた的に当てるだけなんですよ 野球とかと比べたら明らかに近い。それでも当たらないのが仕様(笑) で、最近ちょっとスランプとゆうか、もともと適当だったせいか、 全然入らなくなっちゃったんで、たまにある良い時のイメージをメモしてます。 そんなことしてて思ったのは、メモした内容は時と場合で違うんですが、 言ってることは実はほとんど同じだったりして、結局は認識の差と言うか、 イメージとしては一緒だけど表現の仕方が違うだけなのかなと思ったり。 まぁそんなことを思いまして、言葉なり、定量的な表現で表せられれば、 毎回同じような形でスローをするのも楽なんかなぁと思ったわけなんですよ。 まぁ、実際は力の抜き加減とか、定量的には表現しづらい物もあったり、 感覚的な部分に頼らざるを得ない部分もあったりするわけでして、 思うよーには中々いかないんですよね。 その辺、感覚に頼る部分を出来る限り減らせられれば、理想に近づくかなと。 と、まぁ具体的な話もせず抽象的な話になっちゃいましたが、ふと思いました。 とゆーわけでそれじゃ。 |

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なんだこの記事(笑)
書いた自分にも言ってることがよくわからねーwww
2010/8/25(水) 午前 0:15 [ ジョビ ]
イメージトレーニングも大事
ってことは大体伝わった。
2010/8/25(水) 午前 0:57 [ そうりゅう ]
具体的には、
・勝ってる時に血を抜いて、勝負どころで輸血して戻す
・投げてる動画を撮影して、「勝つるジョビ」PVを作る
・自分を「スーパー地球人」と思って「クリリンの事か〜!」と叫びながら投げる
のうちからどれでも好きなのを実行なさってください。
2010/8/25(水) 午前 9:38
>早流さん
そんなことも書いてるのかもしれません。
もはや謎です(笑)
>ちうべ
どれも捨てがたいな。
2010/8/26(木) 午前 8:27 [ ジョビ ]