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前回の記事は書いた自分でも、何書いてるんだか、分からない謎記事扱いにw
多分ですが、持論を展開し始めて、途中で崩壊したと思われます(笑) ダーツっていかに狙ったとこに安定して投げれるかが永遠のテーマですが、 毎回同じ位置から同じ力加減で、同じ角度で飛び出せば、同じとこ飛ぶはず。 だもんで、投げる時は同じよーに飛ばせるよう、イメージして投げます。 まぁでも中々同じとこ飛ばないと(笑)同じよーに投げるのも大変。。。 こりゃ、ただイメージするとか感覚だけじゃ駄目なんだろうと思いまして、 数値化なり具体的に表現して、それを毎回機械的に実践できないかなーと。 ゆーのを書きたかったんではないかと。 具体的には。。。 足首を45度の角度でラインを踏み、かかとの位置を狙いより5cm左にずらす、 腕は肘から上は地面と垂直を崩さず、腕の腹が盤面と平行になるよーにして。。 みたいな。 て、チェックリストみたいな感じで書き出してたら、30個じゃすまない感じで、 結局これを毎回全部やるのは無理だなっていう結論に達したという話(笑) ちっ。 |

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野球のピッチャーも出番の前にはブルペンで似たような感じで肩を作る人が多いように思います。
ヒジは、肩は、握りは・・・、と一つ一つ確認しながら「いつものフォーム」にしていく話を聞いた事があります。
それらを「自然に」できるようになったら「板についてきた」って事になるんでしょうね。
ボスも投げ続けたらいつかは「身体が覚える」感じになるんでしょうか。
うはっ、マジっぽいコメント書いたら鼻毛が伸びたっ。
2010/8/26(木) 午前 9:59
>ちうべ
ライターを貸してやろう。
燃やしちゃいなよ!!
2010/8/26(木) 午後 0:39 [ ジョビ ]