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			<title>くろべの囁き</title>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>くろべの囁き</title>
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			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji</link>
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		<item>
			<title>やっぱりあっぱれトランプ。</title>
			<description>北朝鮮との非核一連の交渉決裂。&lt;br /&gt;
大方のメディアの予想を裏切った格好だが&lt;br /&gt;
さすがトランプ、規格外大統領足るゆえん。&lt;br /&gt;
メディアは大体無責任です。自分たちの思惑どうりに&lt;br /&gt;
進めようと真理を追及することなく煽りたてる節がある。&lt;br /&gt;
メディアは全てとは言わないが無責任にその場の流れに乗っかってることがある。&lt;br /&gt;
今回のちゃぶ台返しは北朝鮮の得意技。&lt;br /&gt;
そのお陰のお話を今交渉していることを&lt;br /&gt;
メディア共々人々は忘れてはならない。&lt;br /&gt;
金息子は叔父、親父が残した呪縛を打開するには&lt;br /&gt;
ワシントンに行って最終非核交渉しかないだろうが&lt;br /&gt;
そこまでの覚悟があるとは思えないし保身の取り巻きの&lt;br /&gt;
特権者達が許さないだろう。&lt;br /&gt;
このような状態で南北統一政権なんて夢のまた夢だろう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji/37749873.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Mar 2019 06:29:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>日韓の架け橋</title>
			<description>今年で69歳に成ろうとして&lt;br /&gt;
初めて聞いた話だった。&lt;br /&gt;
今日の読売テレビの辛坊さんの番組でした。&lt;br /&gt;
朝鮮王朝皇太子に嫁いだ皇族&lt;br /&gt;
方子さん、昭和天皇の奥さんに成っていたかもしれない人でした。&lt;br /&gt;
放送後気になって調べてこの皇太子夫妻には&lt;br /&gt;
涙が出ました。&lt;br /&gt;
高校のとき世界史、日本史で教わった事はない。&lt;br /&gt;
そもそも受験に関係無かった。&lt;br /&gt;
現状どうしょうもなくなった日韓関係。&lt;br /&gt;
お互いの立場に成ってここ100年の日韓の歴史を&lt;br /&gt;
見るべきなのかもしれない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji/37740931.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Feb 2019 10:40:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>忖度と任命権</title>
			<description>森友の今回の決裁の書き換え問題&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一年前に出てきてたら政界も現状とは変わったものに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成っていただろうな&amp;#10071;みそぎの選挙になったか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ詰めの甘い野党屋号では逆に混乱を招いたかもしれませんが&amp;#128546;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あえて屋号にしたのは一度は政権を取った民主党を頭にしただけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝日新聞に見抜けて国会議員はそれができなかったこれはこれで大いに問題、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役人は本質どこまで哀れと忖度を持ち合わせているのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし納税者よ怒れ&amp;#8252;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法律を守れない役人が法律を守れとは言えないだろう&amp;#10071;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
腐ってる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji/37233040.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Mar 2018 14:37:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ナオミカンバック</title>
			<description>今全豪テニスオープンが行われています&amp;#9786;&lt;br /&gt;
残寝ながら錦織君は不参加。&lt;br /&gt;
しかしそんななか日本人の活躍が伝えられています。&lt;br /&gt;
男子も錦織に次ぐ期待を持てる選手が出てきたことは嬉しいです&amp;#9786;&lt;br /&gt;
女子ではハーフの大坂なおみ選手が注目ですね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
私の世代は昔ナオミカンバックという歌が流行った事もあって&lt;br /&gt;
個人的に応援しています&amp;#9786;&lt;br /&gt;
近年テニス以外のアスリートもハーフが活躍するように成りました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
ようやく欧米化して来たようですね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
なぜポテト、ビーンズ、ましてフィシュアンドポテトしか有名な料理の国の人達が&lt;br /&gt;
サッカーを始め強いアスリートがいるのが不思議です。&lt;br /&gt;
やはり人種の違いなんですね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
体格、身長は食べ物にあらずと結論はさておき&lt;br /&gt;
次回はアジア圏の屋台、ホーカーズについて触れたいと&lt;br /&gt;
思います&amp;#128515;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji/37151276.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Jan 2018 07:34:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私が訪れた国々(小龍包)</title>
			<description>あるブログを見てて&lt;br /&gt;
小龍包のでてくる食事ブログで感じた事を含め&lt;br /&gt;
体験談を少し&amp;#9786;&lt;br /&gt;
小龍包を初めて食べたのは台湾ですが&lt;br /&gt;
シュウマイとは違う食感に大変気に入りました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
じわっとした出汁とのコントラストは癖になる美味しいものでした。&lt;br /&gt;
またビールの当てとして良く合います&amp;#128515;&lt;br /&gt;
現地崋人いわく日本人は点心の小龍包を好んで注文する不思議に思うと。&lt;br /&gt;
ある日同僚から食べたことない小龍包があると誘われてあるお店に行きました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
このあと一人でも行ったのですが名前も場所も今は覚えていません&amp;#128561;&lt;br /&gt;
確かに今まで食べてきた事のない熱々の出汁たっぷりの濃厚なものでした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
同僚が今まで食べてきたのは団子だと言ったのも納得いきました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
世界でも高名な小龍包チェーンも点心としての小龍包の概念は没問題ですが&lt;br /&gt;
ここで味わった物に比べるとかなりものたりなさなを感じました。&lt;br /&gt;
シンガポールでは仕方なくそのチェーン店によくいきましたが&amp;#9786;&lt;br /&gt;
同僚いわく小龍湯包(ショウロンタンポウ)は点心の枠から越えたものです&amp;#9786;&lt;br /&gt;
そういう料理名は多分ないでしょう。&lt;br /&gt;
私達が食べたお店は昔から受け継いだ秘伝の小龍包だったのでしょう。&lt;br /&gt;
点心と言えお店お店で独特の味を出した小龍包があるんでしょうね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
具の内容と混ぜぐわい、皮の調整、出汁出す蒸し方の調整とか独特の秘伝を&lt;br /&gt;
持ってるお店が多分あると思います&amp;#128515;&lt;br /&gt;
今度行った時はぜひ探して食したいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記と訂正&lt;br /&gt;
このあと新竹在住の小龍包についてのコメントを&lt;br /&gt;
読んで小龍湯包も別にあるそうです&amp;#128517;&lt;br /&gt;
同僚と食べた物は多分それだったんでしょうね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
小龍湯包を食べたら普通の小龍包はものたりなさを&lt;br /&gt;
感じると思います&amp;#128515;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji/37148786.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jan 2018 14:50:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私が訪れた国々(余録)</title>
			<description>シンガポール滞在時の余録です&amp;#9786;&lt;br /&gt;
最初の赴任現場はジュロン島でした。&lt;br /&gt;
この島は道路で陸続きで税関を通じて出入りする島でした。&lt;br /&gt;
ここには日系を始め各国の外資系化学工場が集合してる所です。&lt;br /&gt;
その外資系の新設現場に赴任しました。その現場に担当する日本人はメーカー顧問と&lt;br /&gt;
私と二人で責任者はミャンマー人で監督はミャンマー、マレー系のスタップでした。&lt;br /&gt;
作業員もインディアン系を含め同様でした。マレー系の作業員はほとんどマレーシアからの&lt;br /&gt;
バイク、トラック通勤者が多かったです。ミャンマー人は出稼ぎで寮住まいが多かったです。&lt;br /&gt;
そんなわけでいざとなったらその国の言葉が乱れ飛んでいましたね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
アドバイザーという役割でしたが結構熱くなったこともありました。&lt;br /&gt;
しかしこの現場は次に行った現場に比べると良くやった方です&amp;#128517;&lt;br /&gt;
打ち上げの時メーカーの人主催でやりましたがかなり上機嫌でした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
この現場は約11カ月で終わり帰国と思いきや当地法人会社の社長から&lt;br /&gt;
別の現場に応援行ってくれないかと打診があり快く受けました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
宿舎もドーヴァーからクレメンテイの近くのコンドミニアムに移りました。&lt;br /&gt;
初対面の同年輩と二人部屋でした。一寸広い2LDKでした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
相変わらずプール、売店のあるコンドミニアムでした&amp;#9786;全然泳いでないですけど&amp;#128517;&lt;br /&gt;
クレメンテイの駅までは歩いて20分ぐらい仕事帰りは同僚と近くのホーカーで&lt;br /&gt;
食事がてら飲んでいました。&lt;br /&gt;
次の現場はフエリーで片道3,40分のプラウ・ブコム島にあるシェルの新設現場でした。&lt;br /&gt;
この現場は規模的に生まれて初めて関わった大きな現場でした。&lt;br /&gt;
日本で重量物の揚重3000tクラスはサルベージでは見ましたが&lt;br /&gt;
陸上でクレーンを使って1000tの揚上を見たのは初めてでした&amp;#128565;&lt;br /&gt;
毎日5,600tのものが設置されていく現場でした。&lt;br /&gt;
それに伴う作業員がまたすごいもので約10000人が毎日従事していました、&lt;br /&gt;
日本でも話題になるのですが無事故継続時間の安全達成が驚くことに&lt;br /&gt;
2000万時間そして２ヶ月したら2500万時間と達成していくのです&amp;#9786;2500万時間達成の時は&lt;br /&gt;
シェルの幹部達がフェリー着き場で一万人近くの作業員一人一人に5000円の現金を手渡していました&amp;#128565;&lt;br /&gt;
私も貰いました&amp;#9786;さすが外資系大企業太っ腹です&amp;#9786;&lt;br /&gt;
まぁこのような数字の達成は日頃の仕事を見ていれば納得行きます&amp;#128515;&lt;br /&gt;
働いている人で実働三時間それ以外は一時間ですね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
安全は仕事より優先する究極の手本の現場でした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
どんな仕事でも仕事じゃなくても絶対の安全なんて存在しない、&lt;br /&gt;
基本は自己注意、自己責任でコントロールすると身につけているこれが日本人の感覚だと思います&amp;#128515;&lt;br /&gt;
技術力の少ないインディアン系が多かったのもあるんでしょうけど。&lt;br /&gt;
彼らにしたらルール違反の安全罰金は日当以上で死活問題ですから。&lt;br /&gt;
安全第一だからこれでは仕事できないと言い訳はできますからね。&lt;br /&gt;
1000人位の安全担当がいました、仕事始めにその担当から認可を貰う作業も多く認可が出るまで半日&lt;br /&gt;
待機は普通の出来事でした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
一人掛ける１日八時間で無事故継続時間を割り出します。一万人で月25日労働として200万時間。&lt;br /&gt;
ましてや実働は少ないとなれば行けて当然と日本人なら思います&amp;#128515;&lt;br /&gt;
しかし日常でも一万人の人がトラブルなしに何ヵ月も過ごすことは珍しいと思うが&lt;br /&gt;
あくまでも仕事時間の気が張った時間のことです。仕事中に仕事をせずおれば可能な数字ですね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
昼食後の昼休みも場所がら多いところですから。&lt;br /&gt;
しかしやっぱり凄いことかも知れないこの多種多様の人種のなかで&amp;#128517;&lt;br /&gt;
なんか尻窄みで軟弱になりましたがこの様な現場で半年間やりました&amp;#128565;&lt;br /&gt;
島での昼食の料理はやっぱり落ちますね。自前でおにぎりをよく持参しました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
こちらでも暑さがピークになった頃仕事も落ち着き帰国となりました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
では次は再び西アフリカのシエラレオネで&amp;#128515;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji/37146953.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2018 11:55:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私が訪れた国々11-4</title>
			<description>シンガポールでの観光ですが観光らしき観光はしていません&amp;#128561;&lt;br /&gt;
食事に行く途中とか通勤時の風景でああ日本と違うなというレベルでした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
15カ月居てもマーライオンも見てません&amp;#128561;&lt;br /&gt;
強いて言えば滞在まもなく会社従業員家族同伴の懇親会で植物園に行った位です。&lt;br /&gt;
他にサウジェといったチャイナタウン、インディアン街、クラーク・キー、ホランドの&lt;br /&gt;
街並みと食事です&amp;#9786;この国は世界中の料理がかなり多いことはわかりました。&lt;br /&gt;
洒落た造りのお店も多いし飽きのこないたたずみでした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
暖かいので野外のテーブルで回りのたたずみを見ながらビールを飲み時間を&lt;br /&gt;
費やす至福の癒しが味わえる所でした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
日本は今寒いですが今こそシンガポールに行きたい気分です&amp;#9786;&lt;br /&gt;
じゃあ次回また番外編で&amp;#128515;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji/37146750.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2018 09:09:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私が訪れた国々11-3</title>
			<description>続いてシンガポール滞在記です&amp;#9786;&lt;br /&gt;
もう十年前の事なので地名とうは覚えていません&amp;#128561;当時はカジノ、有名ホテルは&lt;br /&gt;
建設中でした。オーチャードとか日本人お店が多いサマセットは覚えています&amp;#128515;&lt;br /&gt;
特にサマーセットはよく行きました&amp;#9786;そこにあった鮨を食べさせてくれる店によく行きました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
長くいるとやはり日本食が恋しいものです。日本風の店が多く集合してるビルの一角でした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
近くにはお金を引き出せるＡＴＭもあり不便はなかったです。そう言えば餃子の王将がありました。&lt;br /&gt;
タクシーはよく利用しましたが日本に比べれば断然安いです&amp;#9786;&lt;br /&gt;
その頃多分シンガポールの端から端まで乗っても五千円かからなかったと思います&amp;#128515;&lt;br /&gt;
たまにMRTを利用する事が有りましたがほとんどのタクシーを利用してました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
そのビル内に日本人向けの飲み屋さんが何軒かありそこのサウジェと仲良くなりいろんな洒落た店に&lt;br /&gt;
食事に行きました。今思えば懐かしい思い出です&amp;#9786;&lt;br /&gt;
ゲラン地区にある公認の風俗店にもちょくちょく行きました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
この地区はインド人系インドネシア、フィリピンの人がよくたむろしていましたね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
警察の手入れがあると若い娘達が逃げまどう光景を時たま見ました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
安いタバコもここではよく売っています。買うときは少々気を使いますが。&lt;br /&gt;
賑わいは結構朝早くまで賑わっていました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
ちょっと俗的ですがシンガポールに行った際は寄って見るのをおすすめします&amp;#128515;&lt;br /&gt;
シンガポールに限らずタイとかアジアの利権を牛耳ってるのは中華系、かきょうの人達と&lt;br /&gt;
言っても過言ないと思います。中華系恐るべしです&amp;#128561;&lt;br /&gt;
それでは次回は実りない観光について&amp;#128515;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji/37143864.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jan 2018 15:36:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私が訪れた国々11-2</title>
			<description>続いてシンガポール滞在記です&amp;#9786;&lt;br /&gt;
宿舎は会社が借り上げてるコンドミニアムの一室でした。&lt;br /&gt;
廻りに同じようなコンドミニアムが隣接していました。それぞれプール施設がありました。&lt;br /&gt;
その回りにはほとんどのバーベキューができるようなものです&amp;#9786;&lt;br /&gt;
20階建て中ぐらい階の二室ある2LDの所でした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
近くにMRTのドーヴァー駅があり一駅先に場外馬券場がありたまたま行きました。&lt;br /&gt;
またホーカーが所々にありよく利用しました&amp;#9786;ガジュマルの木も多かったです。&lt;br /&gt;
屋台の料理は口にあうものが多かったです。屋台の店は同僚とよくいろいろ行きました。&lt;br /&gt;
印象に残っているのがペーパーチキンですね&amp;#9786;チキンをペーパーに包んで揚げたものです。美味しいかったです&amp;#9786;&lt;br /&gt;
基本中華系の人が料理したものは屋台では独特の油味は台湾も香港も中国も変わらないみたいですね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
懐かしの味でした&amp;#9786;そしてビールが進みます。凍え死なない所で食べれることはそれだけでも至福の時です&amp;#9786;&lt;br /&gt;
プールでもよく泳ぎましたね最初の頃は&amp;#128521;南国独特の木々に囲まれた所でのんびり泳ぐのは癒されました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
結構白人家族も多かったです。ここは屋台で食べる食材料理以外は全て高いです&amp;#128561;&lt;br /&gt;
自家用車は日本の同じクラスでも登録料を込めて倍です。日系の病院も高いです。タバコは当時一箱&lt;br /&gt;
千円でしたね。違法ですが安く売ってる場所もあって喫煙者はそこから仕入れていましたね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
横たわったり居座ったりしたら注意する監視人がいてインド人街でもフィリピン人たまり場でも&lt;br /&gt;
ホームレス風な人は見かけなかったです&amp;#9786;タバコのポイ捨て吸い殻は結構ありましたが。要は見つからなければ&lt;br /&gt;
やってるようです&amp;#9786;罰金を食らうと大きいので注意はしているんでしょうね&amp;#9786;そう言う私も&amp;#128515;&lt;br /&gt;
確かシンガポールに入国するとき一定のタバコ、ガム、ポルノまがいは持ち込み禁止でしたね。&lt;br /&gt;
と規制しながら公認の風俗はありました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
その話はまた次に&amp;#128515;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji/37143771.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jan 2018 14:22:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私が訪れた国々11</title>
			<description>2008年5月シンガポールのチャンギ空港へ&lt;br /&gt;
向け成田を発ちました。この赴任が15カ月滞在になるとは&lt;br /&gt;
思っていませんでした&amp;#9786;ギリギリ我慢できる八時間のエコノミック飛行でした&amp;#9786;&lt;br /&gt;
今回初めて暖かい時期に日本を発ちましたが着いたらそれ以上に暖かさに南国に&lt;br /&gt;
来た実感が湧きました。やっぱり寒い所は嫌です&amp;#9786;&lt;br /&gt;
事務所のお迎え車で一時間位走ったジュロング地区の事務所に行きました。&lt;br /&gt;
日本企業の現地法人会社でマネージャーはマレーシア人でその他ミャンマー人のスタップが数人&lt;br /&gt;
もちろん日本人もいましたが毎度のこと初対面です。&lt;br /&gt;
約一月位その事務所で今回の仕事の資料調査をしながら就労ビザがおりるのを待っていました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
日本はもちろん外資系の大手化学工場がここには集合しています。&lt;br /&gt;
そういう会社で働くには安全とかセキュリティなどの規制が強く審査も厳しいです。&lt;br /&gt;
作業員はマレーシア、ミャンマー、フィリピン、バングラデシュ、中華系現地人が主でした。&lt;br /&gt;
東京都23区位の面積に多種多様の人々が集合していますので罰則で厳しくせざる得ないでしょうね&amp;#9786;&lt;br /&gt;
で俗にシンガポールは罰則が厳しい国と巷に広がっています&amp;#128515;実際そうですが金銭的にも&amp;#10071;&lt;br /&gt;
麻薬や薬物犯罪で死刑にしないのは日本位でアジアでは珍しい国と見られていると思う。&lt;br /&gt;
まぁそのようなシンガポールで一年３ヶ月滞在しました&amp;#9786;&lt;br /&gt;
続きは改めて&amp;#9786;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jp5010shoji/37143591.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jan 2018 11:11:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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