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平成の大増税に断固反対する!
いよいよ消費税増税がまな板にのり ました。 民主党の野田政権は消費税を上げる ことが財政破たん回避の方法と本当 に信じているようですね。 当方の試算では、消費税25〜30%に しなければ財政の安定化はないと考 えています。 さて、この税金ですが、本来なぜ、 これを収めるのでしょうか。 日本国憲法に納税義務があるからで しょうか。 ちょっと暴論ですが、面白いたとえ をして見ましょう。 日本の歴史を振り返りましょう。 いま流行の平清盛でもいいです。 平安時代⇒鎌倉時代⇒室町時代⇒ 安土桃山時代⇒江戸時代⇒明治時代 ⇒敗戦後時代 と続きました。 何がいいたいかと申しますと、日本 およびその民は、統治する組織体と は別であるという事実です。 平安時代の藤原摂関政治が駄目にな り、院政を経て武士の時代へとなり ます。 その後、武士の棟梁が代わり、戦国 時代を経て徳川の江戸時代です。 その間、統治体である組織は変化 しました。 しかし、当然に日本国も国民も大き くは変わりません。 ここが重要です。 続きは無料メルマガ登録で読めます。
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平成24年1月30日川越芋太郎
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