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北京市で段ボールを具材にした肉まんが売られていた事件は、消費者の食への不信をかきたてた。市政府はさっそく調査を開始し、2007年7月16日現在で違反店は見つかっていないとして安全宣言を出した。写真は中国の屋台街。北京市で段ボールを具材にした肉まんが売られていた事件の余波はいまだ続いている。劇薬と段ボールを使っての肉まんづくりに、消費者の怒りも頂点に。市の監督部門は不信感を一掃するため、市内の屋台、レストランを対象に衛生に関する調査を実施した。 歴史を塗り替えることは 大変な時間を要するのですが 中国は それを短期間でやろうとして いるから 次から次へと 問題が明るみに出て それでも性懲りも無く 突き進むしかないのでしょう。 中国を新経済地域の象徴として 利用している 世界の国々が原因です。 そのために よい製品が 安く手に入るようになった と思っているのですから。 しかしいいものが安く 手に入ること自体が 不自然でしょう。 いいものは高いのは 当たり前で 安くなれば 粗悪でしょう。 衣料品でも 食料品でも 安いものは危険がつきもの。 そう考えれば 中国産は 危険がつき物。 最初からわかっているのに。 後は何でもありの 中国ですから ダンボールで驚いていては 話にもなりません。 何でもありの中国ですから。
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2007/7/16(月) 午後 3:21 [ new*c_*hoto ]