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原巨人の迷走は止まらない。巨人は15日の広島戦(東京ドーム)で2−4で敗れ、連敗を喫した。同点で迎えた七回一死満塁の好機に得点圏打率4割超の二岡智宏内野手(31)を下げ、小関竜也外野手(30)を代打に送る作戦が失敗。投手陣も連日の中継ぎの乱調で逆転負けだ。最大17あった貯金もひとケタに減り、5月28日から守ってきた首位の座を49日ぶりに中日に明け渡した。 途中で監督交代とならなきゃいいが。 いつも踏ん張りどきが 問題の 原さん。 代えて勝てば 官軍ですが 負ければ けちょんけちょんです。 トップにいた理由は やはりみんな元気だったから。 ここのところ、疲れが出始めて 故障者がでてきて バランスが取れなくなってきた。 控えの層が厚ければ 問題は無いのでしょう。 このままいくと これからが本番だけに まずい結果になるかもね。
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2007年07月16日
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政府は飲酒運転防止策として、飲酒運転の常習者に対し、アルコールを検知するとエンジンがかからなくなる装置「アルコール・インターロック」の自動車搭載を義務づける方向で検討に入った。準備作業として、内閣府が来年度予算の概算要求に、インターロックの飲酒運転防止に対する有効性の実証実験のための費用を盛りこむ。「アルコール・インターロック」は、運転者が息を吹き込んでからでなければエンジンがかからない装置で、その際、一定のアルコール濃度が検知されればエンジンがロックされる方式が一般的な形だ。外国にはすでに飲酒運転防止策としてインターロックを導入している例がある。米国ニューメキシコ州は、州法で飲酒運転で1度有罪になると運転者に装置搭載を義務づけている。また、フランスでは、飲酒運転の逮捕者が免許停止処分になる代わりに6か月間インターロックを装備し、その費用として1260ユーロ(約21万5000円)の負担を義務づける措置を試験的に行っている。 この話すこし おかしいのではないか。 飲酒運転の常習者は 免許を剥奪するのでは なかったのか。 常習というからには 前歴があるわけで そういうドライバーは 免停にするのが 一番で、 飲酒運転で捕まれば 免停覚悟が一番ですね。 こんな装置つくっても 他人が介在すれば いくらでも飲酒運転が 可能です。 こういうドライバーを なくす為には 免許取り上げて 無免許で運転したら 刑務所入りが一番です。 生ゆるいこと考えたら いつまでたっても 被害者は亡くならないでしょう。
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北京市で段ボールを具材にした肉まんが売られていた事件は、消費者の食への不信をかきたてた。市政府はさっそく調査を開始し、2007年7月16日現在で違反店は見つかっていないとして安全宣言を出した。写真は中国の屋台街。北京市で段ボールを具材にした肉まんが売られていた事件の余波はいまだ続いている。劇薬と段ボールを使っての肉まんづくりに、消費者の怒りも頂点に。市の監督部門は不信感を一掃するため、市内の屋台、レストランを対象に衛生に関する調査を実施した。 歴史を塗り替えることは 大変な時間を要するのですが 中国は それを短期間でやろうとして いるから 次から次へと 問題が明るみに出て それでも性懲りも無く 突き進むしかないのでしょう。 中国を新経済地域の象徴として 利用している 世界の国々が原因です。 そのために よい製品が 安く手に入るようになった と思っているのですから。 しかしいいものが安く 手に入ること自体が 不自然でしょう。 いいものは高いのは 当たり前で 安くなれば 粗悪でしょう。 衣料品でも 食料品でも 安いものは危険がつきもの。 そう考えれば 中国産は 危険がつき物。 最初からわかっているのに。 後は何でもありの 中国ですから ダンボールで驚いていては 話にもなりません。 何でもありの中国ですから。
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16日午前3時10分ごろ、大阪市東淀川区西淡路、無職栗山明仁容疑者(47)から「母親の首を絞めて殺した」と110番があった。駆け付けた東淀川署員が、倒れている母百合子さん(80)を発見。殺人未遂の現行犯で同容疑者を逮捕した。百合子さんは搬送された病院で死亡。同署は容疑を殺人に切り替え調べる。 調べによると、栗山容疑者は百合子さんと2人暮らしで、同日未明、自宅和室で寝ていた百合子さんの首を手で絞めたという。同容疑者は、約10年前から認知症と狭心症で寝たきりの百合子さんを介護。「医師から(百合子さんの)がんを知らされ、将来を悲観した」と話しているという。 これこそ 救いようがない つらい話です。 容疑者の気持ち よくわかります。 まさに現代社会の 撒き散らした病気です。 それこそ 母親だけでなく 息子も病気です。 それも救いようが無い 病気でしょう。 母親が死ぬまで 病気は治らないのだから。 こういう場合 国はなんのために あるのでしょうか。 社会保障制度は なんのためにあるのでしょう。 こういう家庭が 五万とあるなかで ほとんどが やりばのない 環境が放置されて いて。 自殺とか 孤独死とか このような 親殺し、子殺しは みな病気です。 正常な環境では こういうことは 起こらないのですから。 2代め、3代目の お坊ちゃん政治家が 多い現代において このような悲劇に 直面しない 先生方に わかるはずがありません。 この悲惨な現実を どう思っているのですか。
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16日午前10時13分ごろ、新潟県上中越沖を震源とする地震があり、新潟県長岡市と柏崎市、刈羽村、長野県飯綱町で震度6強、新潟県上越市、小千谷市、出雲崎町で震度6弱を観測。新潟県三条市、長野県中野市などで震度5強、新潟県加茂市、川口町、石川県輪島市などで震度5弱を記録し、東北から関東、東海地方など広い範囲で震度3以上を観測した。この地震で、2人が死亡し、少なくとも200人以上のけが人が出ている。新潟県柏崎市の柏崎中央病院では、約20人が搬送され、80歳代の女性2人が死亡した。同市の刈羽郡総合病院には100人以上、長岡市の長岡赤十字病院で20数人のけが人が搬送されている。警察庁によると、長野県内でも重傷者2人、軽傷者3人が発生している。 地震が起きるたびに 同じレベルの ニュースばかりで なんの進歩も無い。 これでいいのか。 これだけシステムが 進歩したのだから もう少しましな報道を したらどうなのか。 地震予知については 相変わらずの 頼りなさで 事前になんらかの 余震をさっちしていながら 予知を出せないもどかしさ。 だから言っているように 予知をしなくてもいいから 余震感知データの発表を 常時行ってほしい。 そうすれば 民間でそのデータを どう解するかを 決めていくから。 なにも権威のある団体が 言わなくてもデータは 物語っているのだから。 データの常時開示を 請求する。 起きた後で 津波や余震が続くなどと 下らんことを 言い続けるな。 まるで電車が遅れると いつまでも車内放送で 誤っているのと同じで 責任はあなたにあるのではないことぐらい 誰でもわかっています。 問題はそこにある事実の公表では ないでしょうか。 そうすれば個人が 判断しますよ。 国民は馬鹿ではないのだから。
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