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本日(5月21日)、新聞各紙がいっせいに報道した、中村勘三郎の祝儀の申告漏れに関する記事に関して、所属事務所と後援会が連名で、記事の内容は事実と異なり、中村勘三郎らの名誉を著しく毀損するものとする声明を発表した。それによると、中村勘三郎や後援会等に税務調査が行われたのは事実としながら、「18代目襲名のご祝儀はすべて申告しており、ご祝儀収入を申告しなかったという事実はない」「ご祝儀以外のものにしても、当局との見解の相違により約800万円、税額にして約290万円の修正をしたに過ぎない」など、記事で取り上げられた事項に関して具体的に反論しながら、中村勘三郎親子や後援会等も、修正した税金はすでに完納していると伝えている. 先日謝罪した林家正蔵が また出てきたと思ったら 今度は勘三郎でした。 二人はよく似ているので わかりませんね。 ただ、この脱税事件については 正蔵が謝ったのに 勘三郎は反論したのが 二人の違い。 ゲーノー界、スポーツ界、水商売、 政界、裏社会などは金の動きに 表と裏があり 税務署は裏の動きを 監視しているのですが 尻尾がなかなかつかめないのが実態。 きちんと申告する人なんて いませんね。 そこえいくとサラリーマンは バイトで裏取引をする以外 きっちり押さえられているので 何もできない人種です。 ここをどう突破するかは 税務署の腕の見せ所ですが やっぱり誰かのリークしか 決定打はないのでしょうか。 それにしてもサラリーマンとは 裏金の額がちがうのでびっくりですね。
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