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米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔(写真)が25日(現地時間)、敵地でのインディアンス戦に先発登板する。前回19日のホワイトソックス戦では、6回途中まで投げ3失点で7敗目を喫した松坂。打たれたヒットはわずか2本ながら、与えた四球は6つと制球に苦しみ、自らピンチを招いてしまった。7月の防御率は4.88と満足のいく投球ができていないが、この試合で久しぶりの快投を見たいところだ。 インディアンスとの対戦は2度目。前回5月30日の登板では、メジャー初の2けた安打を浴びるなど、5回2/3を投げて6失点で敗戦投手になっている。とくにインディアンス打線の柱、サイズモアとハフナーの左打者2人には打ち込まれた。この試合では課題の制球力と苦手の左打者を克服し、雪辱戦としたい。(スポーツナビ) こうやって少しづつ むこうの野球に 慣れていくのです。 だがもう少し時間がかかるでしょう。 今期は20勝は無理でも 長い目でみて 本当の実力を身につけて 行くほうが いいのです。 今はへばっているのかもしれません。 特に精神面で。 明るさが見えませんから。 ポジティブではなく 高給に打ち負かされて いるのですね。精神的にね。 イチローみたいに 突き抜けるといいのですが。 松井にもいえますが どっかでいい人ぶってると 結局は 突き抜けないのですね。 今の松坂は。
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スポーツ
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米大リーグ(MLB)は21日、ヤンキースの松井秀喜外野手がデビルレイズとのダブルヘッダーで、2試合連続本塁打を放つ活躍を見せた。第1戦目に5番・左翼で先発した松井は4回の第2打席で今季15号ツーラン。この試合で4打数1安打2打点をマークした。続くDHで先発した第2戦目では、7回の第5打席で今季16号スリーランを放った。4打数1安打3打点を記録した。チームメイトの井川慶投手は第1戦目で先発登板し、5回を7安打2失点とした。勝敗はつかなかった。デビルレイズの岩村明憲内野手は第2戦目に1番・三塁で先発し、5打数1安打を記録した。ヤンキースは、第1戦を7―3で、第2戦を17―5で、連勝した。 松井がここにきて ホームランを連発 している。 理由は いくつかある。 夕刊紙がいっている イチローがヤンキースに こないことがひとつの理由 かもしれない。 しかし そんなことより 一般的にいえば この時期が松井に あっていることが 最大の理由である。 毎年この時期は打っている。 ことしもそういった サイクルと体調管理 がうまくいっているのかも しれない。 今朝のテレビで 張本が言っていたが 問題は長く続くか というところ。 打撃は水物というだけあって 維持するのが難しい。 3割30本が夢の ようだが はたしてどうか。 それより松井は 結婚しないのか。
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原巨人の迷走は止まらない。巨人は15日の広島戦(東京ドーム)で2−4で敗れ、連敗を喫した。同点で迎えた七回一死満塁の好機に得点圏打率4割超の二岡智宏内野手(31)を下げ、小関竜也外野手(30)を代打に送る作戦が失敗。投手陣も連日の中継ぎの乱調で逆転負けだ。最大17あった貯金もひとケタに減り、5月28日から守ってきた首位の座を49日ぶりに中日に明け渡した。 途中で監督交代とならなきゃいいが。 いつも踏ん張りどきが 問題の 原さん。 代えて勝てば 官軍ですが 負ければ けちょんけちょんです。 トップにいた理由は やはりみんな元気だったから。 ここのところ、疲れが出始めて 故障者がでてきて バランスが取れなくなってきた。 控えの層が厚ければ 問題は無いのでしょう。 このままいくと これからが本番だけに まずい結果になるかもね。
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サッカー元日本代表の中田英寿氏(30)が来月1日に香港で開催される国際サッカー連盟(FIFA)公式試合「香港返還10周年記念 FIFAオールスターズ対中国代表」に出場する。13日、所属事務所が発表した。 毎日新聞 やはり香港あたりに いますか。 どこほっつき歩いている のか知らないが FIFAあたりからの申し出に 快くOKするところは 彼らしいですね。 日本のスポンサーから お金もらって 海外で暮らしながら その土地のサッカーに 興味を持つ。 大学にいきたくて ボストンやニューヨークで 勉強しているんじゃあなかったのか。 30歳だから まだまだできるわけで クラブチームも 日本代表も 袖にふって まあいっか。 好きにしたら。
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男子ゴルフの今季メジャー第2戦「全米オープン」の開幕を2日後に控えた12日、米ペンシルベニア州オークモントで行われた公式会見で、タイガー・ウッズやフィル・ミケルソンらに、石川遼(杉並学院高1年)についての質問が投げかけられ、会見場は失笑に包まれた。質問者はテレビ朝日の関係者。「(石川を)知っているか」との質問に対し、ウッズは「彼の存在を昨日知ったが、ものすごいパワーだ。まだ15歳で、プロのトーナメントに勝ったということだけで才能がわかる。並外れた選手になるかもしれない」と賞賛。ミケルソンも「信じられない。僕がプロの試合に初めて出たのは17歳のときで、予選通過もできなかったのに」と絶賛した。唐突な質問にもさすがの名選手、丁寧に答えてくれた。いくら日本アマゴルフの若き英雄とはいえ、石川に関する質問はメジャー大会には全くの場違いで、世界中から集まった報道陣もあきれ顔だったハニカミ王子に関する報道では、TBSによる盗聴未遂、膳場貴子アナウンサーからの手紙問題をはじめ数々の「騒動」が起きており、過熱報道ぶりに視聴者からの疑問が噴出している。産経新聞 こういうのを 昔はカッペ と言った。 差別用語だが 日本人のカッペ丸出しは 昔から農協の 海外ツアーで有名。 まさに厚顔無恥。 何を受けようとしたのか 定かではないが ゴルフほど 何回も挑戦するも 下手な国民は日本ぐらい。 ベスト10にも入らない 日本の実力で 質問するなら 大向こうをうならせる 内容がほしかった。 といっても 日ごろから無頓着な ローカル記者では 所詮この程度か。 まさか Do You Know Ishikawa ? って言ったんじゃあないでしょうね。
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