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今回の記事は、缶コーヒーとは直接関係が無いのだが。 最近、ふと醤油のペットボトルを眺めていると、驚きの数字が目に飛び込んできた。 15mlあたり 15kcal ……え? 15g当たり15kcal? ってことは100g当たり100kcal〜〜〜ッ!? Σ(´д`ノ)ノ 通常、缶コーヒー各社基幹商品(ワンダモーニングショット等)で32〜34kcalだから、 醤油はこれらの約3倍のカロリーということになる。 ジョージアMAXやUCCオリジナルなどの超甘い系製品は、 果汁100%ジュースやコーラとほぼ同じ48〜49kcalであり、これらと比較しても約2倍。 塩気のカタマリとばかり認識しがちな醤油。 しかし、まさかこんな高カロリーだったとは。 読者諸兄も、醤油を飲むときはカロリー値に充分留意されたい。 (→違う) (文責:紫布) . |
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似たような話なんですが、先日買った麺つゆを口にした時にイヤな味がしたので成分を見たらスクラロースが入っていました。ノーマークだっただけにショックです。わざと多量に使ったり煮物を作ったりしてやっと半分くらいまで減らせました。それまで使っていた麺つゆがヤマモリ名代つゆという自然な味のものだったのですが、賞を取ったとかで急に値上げされたせいで仕方なく選んだのが裏目に出てしまいました。
2013/2/10(日) 午後 8:46 [ フジイ ]
>フジイ さん
麺つゆですか…… それはさすがに盲点ですね(#´Д`)
最近は飲み物やガムだけでなく、ヨーグルトやアイスクリームにも人工甘味料が蔓延してきています。
そして先日驚いたのが、カルビーポテトチップス「期間限定しあわせチーズ」にスクラロースが使われているという事実。
麺つゆもそうですが、低カロリー志向製品でもないのに人工甘味料を使うってのは何の意味があるんでしょうか?
まさか、食品業界全体の陰謀として、あらゆる食品に人工甘味料を使うことで国民の舌を甘味料へと誘導しようとしているのではなかろうか?(`´)
2013/2/14(木) 午前 1:23