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信じられない事だけれど、
この様な、報道がされているのが現実なんだね。
裁判で訴えてもいいと思うけど〜・・
「中日新聞の偏向報道について」
☆゜・:.。. .。.:・゜
【小島一郎幹事長代理寄稿】 衆院愛知6区(愛知県春日井市、小牧市、犬山市)補欠選 挙(24日投開票)が12日に告示され、幸福実現党は福原ま ゆみ候補を擁立しましたが、中日新聞だけは一切、同候 補について掲載しません。全く不平等な扱いを続けてい ます。 「これでは、愛知県にたくさんいる福原まゆみの支持者 に申し訳ない」と、14日に愛知県幹事長と福原まゆみ後 援会会長が直接、中日新聞社を訪問し、同紙支局長に改 善を求めました。 「以前、中日新聞は『政党要件を満たしていないから報 道しない』としていたにも関わらず、幸福実現党と同様 に政党要件を満たしていない『減税日本』の候補者はな ぜ報道しているのか?他の五大紙と同様、全候補を平等 に報道してほしい」という主旨の質問をしました。 すると支局長は「減税日本は影響力が大きいから掲載し ている」という曖昧な回答を返して来ました。一体何を 持って「影響力」としているのか、理解に苦しみます。 最終的には「編集局長が方針を決めているので」と責任 をたらい回しにされて終わりでした。 昨年の沖縄県知事選でも、沖縄タイムスと琉球新報の偏 向報道について何度も抗議をしました。沖縄の二紙は極 めて不平等な扱いながらも、金城タツロー候補について 触れてはしていました。 それに比べて、中日新聞は、福原まゆみ候補者の存在そ のものを一切報道しません。「中日新聞は、幸福実現党 に何か恨みでもあるのか?」と思わざるを得ません。 その後、直接、中日新聞本社に訪問して抗議しましたが 、話は平行線をたどるのみで何の進展もありませんでし た。 そこで、中日新聞取締役編集担当(編集局長)宛に、中日 新聞による一連の「偏向報道」について文書にしたため 、4月19日までに書面での返答を求める要望書を提出しま した。 「第一権力」と言っても良い、愛知県No.1シェアの中日 新聞が恣意的判断によって一般市民の知る権利を奪い、 情報操作をする。しかも「国政選挙」という、極めて大 切な選挙においてです。 これは愛知県民の「知る権利」を奪い、衆院選補選にお いて「国民の公正な判断」を阻害するものであり、この ようなことがあっては決してなりませんし、未来に向け ても悪しき先例を残すことはできません。 中日新聞の「偏向報道」を断じて見過ごすわけにはいき ません。 このような公選法に反する偏向報道があることを全国の 皆様にお伝えし、ご支持頂くことが中日新聞の偏向報道 を糺す第一歩になると考え、取り急ぎご報告させて頂き ました。中日新聞社からの回答を待ちたいと思います。 小島 一郎 HP:http://kojima-ichiro.net/ twitter:http://twitter.com/kojimaichiro
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反省
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菅首相の外国人献金の責任はどこへ?
前原は20万で辞任、
菅は104万でも、辞任せずに開き直ってる〜(笑)
「ザ・リバティ ウェブ」
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「週刊新潮」さん、もっと素直になって欲しいと思う今日この頃、
いかがお過ごしでしょうか(笑)
人の不幸を食いものにする悪質ジャーナリズムに宗教を批判する資格はない2011年4月7日(木)発売の「週刊新潮」記事、
「予言もしていないのに津波を布教に利用する『幸福の科学』」
に対する幸福の科学広報局コメント
4月7日発売の「週刊新潮」において、「予言もしていないのに津波を布教に利用する『幸福の科学』」との見出しで、きょう子氏のコメントを使って、当教団の活動を揶揄する記事が掲載されました。広報局コメントとして、以下に反論を掲載します。
最初に、週刊新潮が大川隆法総裁と当教団の活動に対して、このように誹謗するような記事を掲載する資格はまったくありません。 そもそも記事の構成がフェアではありません。例えば、きょう子氏と当教団の関係について、記事には先方が当方から2億円で訴えられていることも、コメントしている彼女が教団から永久追放されても教団施設に居座っていることも何ら言及されていません。自分に都合のよい点のみをつまみ食いしているのです。 次に、震災を「利用」して金儲けに励んでいるのは、週刊新潮を代表とする悪質ジャーナリズムです。放射能汚染が無限に広がるなど自らが風評を広げておきながら、「風評被害が広がって問題だ」という開き直りをするようなマッチポンプ的報道こそ、悪質ジャーナリズムの特性です。 第三に、今回のような大震災時に、本来宗教がやるべきことは“魂の救済”です。震災で苦しむ方々に対して祈り、仏法真理を伝え、伝道することこそ宗教の使命です。信仰は本当に素晴らしいものであり、現に信仰によって心の傷が癒されたり、また奇跡的に津波から助かった人もいます。しかしそれにとどまらず、当教団では直接支部を通じて、被災地に対して現実的な救援活動を行なっております。現地の方々の安否確認、物資の輸送からボランティアの派遣、義援金集めなどに取り組んでおります。それに対して、週刊新潮は、どれだけ「不幸の宣伝」以外の仕事をしたのか。寡聞にして、社として義援金も集めているとは聞いていません。集めていないのであれば、震災報道で儲けた利益を寄付なされるとよろしいと思います。 また、週刊新潮は「救世主だって?」と写真にキャプションをつけ、「自身が救世主になると言わんばかり」などと、大川総裁を揶揄していますが、人類に危機的な状況が現れる時、メシア(救世主)が出現するのは欧米では常識です。宗教的教養がないために、分からないといえばそれまでですが、震災に際して救済のために心を砕き、奔走されている大川総裁と信者のみなさまに対して、あまりにも無礼です。逆説的に言えば、週刊新潮らの悪質ジャーナリズムこそが、人々の正しい信仰を妨げたから、被害が大きくなったと感じている「天罰」論も国民の間には根強いことを知らねばなりません。 これまでの記事と同様、厳重に抗議するとともに、大川きょう子氏と週刊新潮に対しては、名誉毀損訴訟にて徹底的に戦ってまいります。 なお、『週刊新潮に巣くう悪魔の研究』(大川隆法著、4月中旬発刊)もぜひお読みください。 以上
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「そりゃ金がねえなら結婚しない方がいい。うかつにそんなことはしない方がいい。金がおれはない方じゃなかったけど、結婚遅かったから」。麻生太郎首相は23日夜、東京都内で開かれた学生主催の集会で、少子化問題に関連してこう述べた。学生から、若者に結婚資金がなく、結婚の遅れが少子化につながっているのではないか、と質問されたのに答えたものだが、不況下で就職難の若者らの気持ちを逆なでする発言とも受け取れる。(毎日新聞) |

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民主党の鳩山由紀夫代表(62)がラストサンデーに“脇の甘さ”を見せた。23日、候補者応援のため訪れた商店街で、 |

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