|
俳優・津川雅彦が読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」(日曜後1・30)の新レギュラーに。 今後も、民主党政権を痛烈に批判して下さい〜!期待してます〜! http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120713-00000048-dal-ent
|
発展
[ リスト | 詳細 ]
|
米軍普天間飛行場移設問題で迷走を重ねた末、沖縄県民を前に全面的な県外移設の断念を表明した鳩山由紀夫首相。その理由として首相は、沖縄の海兵隊を日本を守る「抑止力」と位置付け、繰り返し沖縄側に理解を求めた。ただ、こうした論理は当初から米国や外務・防衛当局者が展開していたもの。最終局面で急に海兵隊の抑止力を持ち出し、「県外移設」の約束をほごにした首相の「言葉の軽さ」が改めて浮き彫りとなった。
「学べば学ぶほど、沖縄の米軍の存在全体の中での海兵隊の役割を考えたとき、すべて連携している。その中で抑止力が維持できるという思いに至った」。一連の沖縄での日程を終えた首相は4日夜、名護市内で記者団にこう語り、在沖縄海兵隊の重要性を強調した。 昨年の衆院選で普天間移設に関し、「最低でも県外」と訴えた首相だが、同日は「(民主)党の考え方ではなく、私自身の代表としての発言だ」と正式な公約ではなかったと釈明。さらに「当時は(海兵隊の抑止力は)必ずしも沖縄に存在しなければならない理由にはならないと思っていた」と語り、「浅かったと言われればそうかもしれない」と安全保障に関する認識不足をあっさりと認めた。 名護市の稲嶺進市長との会談では「将来的にはグアム、テニアンへの完全な移転もあり得る話かと思っている」とも語り、理解を求めた首相だが、沖縄の不信感は増幅するばかり。稲嶺市長は「選挙で公約したことを実現できるよう、決断をお願いしたい」と首相に一歩も譲らない姿勢を示していた。 政権担当能力のないことを今回鳩山自ら証明したのだ。
民主党員には、日本を守るという意識がないことを首相自ら証明したともいえる。
無知なのだ。
世界のなかの主権国家とは何であるか、
日本の立場とはいかなるものであるべきかを
考えられないように教育されてきている
人たちばかりではないか、民主党員は。
マスコミ出身が政治家進出に有利と
自利のみを求めて民主党にすり寄る
醜い大人の多いことよ。
日本を守ることができない政党は、
与党になるべきではない。
左翼マスコミやマルクスかぶれの学者たちや民主党に
日本の命運は握らせない。
そのために、幸福実現党は戦っている。
「日本にふたたび日を昇らせよう」として。
一人でも多くの人に不幸ではなく、
「自由」と「繁栄」という幸福を得てもらうために。
真に認められる宗教政党として、
日々精進していることを
ひとりでも多くの方々に知っていただきたい。
|
|
「(赤字国債は)私たちの子どもたちの世代にツケを回すことになる」と首相。 |
|
今月17日から、一般公開されます。 |



