また新たな被災者を作ってしまった
安い愚かな楽をしようとした牧場
ひとりのオーナーの声
15年間投資してきました。大半は今年中に満期になる予定だったので、不安はありましたが解約しても4ヶ月後の入金なので満期を待つことにしていました。
6月末に満期だった分は、1ヶ月待って欲しいと言われ、電話で話した複数の社員からすぐに会社がダメになる程の状況では無いから7月に必ず入金するということでしぶしぶ了承、しかし入金日の7月29日には故意と思われる電話不通(全ての本支店)の為、連絡が取れなくなりました。もちろん入金も無しです。解約申請もさせない為でしょう。
それでも募集案内の郵便は毎月のように届いていましたが。
6月満期分は、強気に即時入金を求めたオーナーには入金したと聞いています。
長い付き合いだからと遅延申し入れを受け入れた自分を後悔します。
まだ債務調査に入る前の7月29日の対応、契約書にある甲乙協議一切無しの
この事態に憤りを感じます。
ぎりぎりまでオーナーには状況を大丈夫なように説明して協力を求め、あらゆる広告で新規を募り、既存オーナーには震災義援金コースまで作ってお金を集め、ある日突然音信不通とは、30年も続いた会社がやることとは思えません。
ただ、原発事故さえなければ...結果がほんの少し先延ばしになっただけでしょうか。
弁護士紀藤正樹のLINCにオーナーたちから寄せられたコメント
宮崎での口蹄疫を振り返る。
〜 口蹄疫問題は国際重大事件へ 〜
1. 創価学会経営の「あぐら牧場」は、投資家からカネを集めて牛を委 託肥育し
利益を還元する金融ビジネスを行っている。
2. この牧場で3月中旬に口蹄疫の疑われる水牛が出たが、公になれば 牛の全頭殺処分となりビジネスが完全破綻することを恐事態を隠蔽 した。
血液検査も病理検査も行わず、他所に移動させた。
3. 4月中旬までに、ウイルスに汚染された可能性のあるあぐら牧場担 当者が
都農町の第一号感染農家にチーズの講習に出かけ、そこでウイルス を感染させた疑い。
4. あぐら牧場が、感染疑いの牛を高速道路で移動させる際、
インター周辺でまき散らした糞尿からと思われる二次感染が拡大し た。
5. あぐら牧場の行為は利益目的の隠蔽であり、国家賠償の対象外とな り、 賠償額は400億円を超え、自己倒産に向かうはず。
6. 昨年、壱岐市や宮崎県内のブランド牛の冷凍精子が1500本近く 盗難に遭った。
7. この頃、あぐら牧場など宮崎県の大規模飼育場は、農水省の指示に より
韓国畜産研修生を多数受け入れていた。当時、韓国は大規模な口蹄 疫蔓延でほとんどの畜産施設が汚染され、その関係者が何の対策も ないまま 日本に「畜産研修」に送り込まれたのである。
8. 研修生たちが帰国後、なぜか「韓国牛」なる新ブランドが韓国で発 表される。
その遺伝的特徴は宮崎の和牛とほぼ同じものであった。
9. 韓国牛を売るためには、競争相手の日本だけが口蹄疫清浄国では困 る事情がある。
10.研修生には、冷凍精子盗難と口蹄疫感染の疑いが生じている。
11.なぜ大規模な口蹄疫の蔓延する韓国の畜産研修生を受け入れたか?
農水省の研修生受け入れ指示には創価学会の実力者、公明党から
圧力のかかった疑い。
12.創価学会、池田大作は在日韓国人で有名、統一教会や韓国政財界に
大きな影響力をもつ。民主党が農水省に韓国畜産研修生の受け入れ を指示した背景には、池田大作と小沢幹事長が関与した疑いあり。
宮崎の牛や豚は約29万頭、殺されたんですよね!。口蹄疫のことは未だにあいまいだし、認めてませんよね。
しかもアグラ倒産は原発事故も原因のひとつとしてその保証金まで、もらおうとしてる?、ず〜ず〜しいにもほどがありますね。
2011/8/16(火) 午後 1:32
まころう様こんにちは!今年1月から発生した韓国での口蹄疫の惨状と比較すると、大変困難な宮崎の試練の数字ではありましたが、よくぞその拡大を食い止めてこられたと思います。
今回の倒産に関わる補償の訴訟がはじまるなかで、宮崎でのことも明るみになれば良いのですが。韓国やカルト、ミンス絡みだからしぶとく隠ぺいしようとするでしょうし、農水相も原因究明はいいかげんにおわらせたままで、腹立たしいことばかりです。
これで完全に和牛オーナー業者がなくなったわけですが、関与した創価学会幹部、民主の売国議員、業者幹部らがしっぽを切って
のうのうと暮らせないようにしてあげたいものです。
2011/8/16(火) 午後 4:25