中国産ウナギの恐怖リンク先:ねずさんの ひとりごと 中国産ウナギの恐怖 http://blog-imgs-27.fc2.com/n/e/z/nezu621/banner2.gif ↑ ↑ 応援クリックありがとうございます。 だいぶ蒸し暑くなってきました。 私の書斎は西日があたるため、夏の午後は何もしないと室内温度が軽く 50度をこえます。
部屋にいるだけで熱中症になりそう(笑)。 というわけで、猛暑を跳ね返す食事と言えば、ウナギです。 不思議なもので、ウナギを食べると、食べ終わった直後から、なにやら目 がシャキっとして、視界も明るくなるし、それまで暑さでうだっていた そんなことから我が国では古来、夏の土用の丑の日にはウナギを食べる 習慣が。 ちなみに平賀源内、竹とんぼを発明したり、エレキテル装置で静電気を放出したり、発明から浄瑠璃の原作まで幅広くこなした人で、 京都三条 糸屋の娘 姉は十八 妹は十五 諸国大名 弓矢で殺す 糸屋の娘は 目で殺す なんてのも、平賀源内の作なのだとか。 もっともあまりお金には縁がなかったようで、平賀源内という芸名も、もとをたどせば冗談混じりに「貧家銭内(ひんか ぜにない)」という別名も名乗っています。 我が国でウナギを蒲焼きにして食べるようになったのがいつ頃からなのかは、よくわかりません。 ただ、万葉集で、大伴家持が歌に詠んでいるところから、食べる習慣は、かなり古くからあったものと思われます。 これが江戸城築城の頃、徳川家康が広大な湿地帯だった江戸を干拓したのですが、このために泥炭湿地がそらじゅうに出来ました。 で、どうやらそこにたくさんの鰻が住み着くようになったのだそうです。 このため、江戸の町づくりの土木作業の人たちが、貴重なタンパク源として、精のつくウナギを食べたのですが、このとき、ウナギをぶつ切りにして串に刺して焼いて食べました。 このぶつ切りが、まるで蒲(かば)を割いたような姿だということで、ウナギの串焼きが、「蒲焼き」と呼ばれるようになったわけです。 もっとも当初は、ただ焼いて食べていただけだったのですが、江戸時代に濃口醤油が開発され、この醤油をウナギを焼くときに、上から塗りながら、焼くようになりました。 これが実に、良い香りがして、たちまちウナギは、安価なスタミナ食として大評判になります。 さらに醤油から、独特のタレで味付けがされるようになったのが、享保年間(1716~1736年)頃で、さらに出前のときに、冷めないようにと、どんぶりにフタがかぶせられるようになって、ここから「重箱」で食べる習慣がはじまっています。 こうして食べられていたウナギは、ずっと野生のウナギだったのですが、これが養殖されるようになったのが、明治24年、浜名湖が最初です。 国産の養殖ウナギは、県別の生産量は、鹿児島、愛知、宮崎、静岡、高知の順で、年間の国内生産高は約2万トンです。 ところが、国内で消費されるウナギは、年間15万トンです。 つまり、12万トン足りない。 その足りない分が、輸入で補われてるのですが、輸入先となっているのが、支那、台湾、ベトナム、タイ、マレーシアなどです。 問題は、その中の支那産のウナギ。 2009年8月に「日本の農業を守れ!」という記事でもご紹介しましたが、支那産のウナギは、実に肉厚です。 厚さが1cmくらいあったりします。 何も知らなければ、値段も安いし、肉厚だし、いかにもお買い得という感じです。 けれど問題は、なぜ肉厚なのか、です。 なんとウナギの養殖沼に、10cmくらい成長ホルモン剤を敷き詰めてウナギを成長させているのだそうで、おかげで、育てたウナギは、まるまると肥える。 ところがそのおかげで、現地では、6歳の子供にヒゲが生え、乳が膨らみ、続々と奇形児が生まれているのだそうです。 ですからシナの現地の人たちは、絶対に自分たちで作ったウナギを食べない。 それが続々と日本に輸入され、超肉厚の格安ウナギとして売られているわけです。 通関にも問題があります。 抜き打ち検査が行われるのですが、検査をされると、たいていひっかかってしまう。 支那人たちは、ひっかかった荷物は、素直に下げて、翌日の荷物で日本に陸揚げします。 要するに、検査が抜き打ちで単発なので、その場だけ、ひっこめれば、あとでいくらでも日本に陸揚げできるのです。 そして、この支那産ウナギについて、17日の日刊ゲンダイに記事が載りました。 転載します。 ======= 中国人はなぜウナギに毒を入れるのか http://gendai.net/articles/view/syakai/142956 7月22日の土用の丑(うし)の日まで約1カ月となった現在、中国産ウナギがちまたに大量に出回っている。私の手元にある2010年の中国の統計資料では、中国が同年に輸出した加工ウナギ3万6485トンのうち、実に64%にあたる2万3370トンが、日本向けだった。生きたウナギの輸出量は8672トンで、うち70%に相当する6116トンが日本向けだった。日本向け輸出がピークを迎えるのが、いまの時季なのである。 「日本人はスタミナがつくと夏にウナギを食べたがるが、スタミナどころか発がん性物質もついてくることがあるので、中国産はよくよく注意して食べた方が身の安全のためだ」――こう警告するのは、ある中国国務院関係者だ。 のっけからおっかない話で恐縮だが、この国務院関係者によれば、中国のウナギ養殖業者たちは、眼前の利益のために、迷わず違法行為に走るのだという。 「ウナギは中国人は食べないが日本に輸出すれば法外な値段で売れるため、『海の宝石』と呼ばれている。特に夏向けは需要が沸騰するので価格も急上昇する。それで使用が禁止されている孔雀石緑(マラカイトグリーン)と避孕剤(ピル)を水中にブチ込んで、大量生産するのだ。前者は成長促進剤で、後者は稚魚の病死予防用だ」 日本の輸入業者は、「中国製ウナギは日本専用の養殖場で厳重な管理のもとで養殖している」と口を揃える。だが、その話をすると、この国務院関係者は一笑に付した。 「日本の業者が出張してきた時に、『危険薬品は一切使っていません』と申告し、日本人もそれを信じているだけのことではないか。ウナギ養殖の特徴は、ふつう中華料理には用いない食材で、そのほとんどが日本への輸出用だということだ。周知のように現在、日本は中国の最大の敵国だ。敵国向けに特化した食材にどんな毒薬を混ぜようが、中国当局からおとがめを受けることはない。『日本民族を毒殺して殲滅(せんめつ)せよ!』なんてネット上の書き込みが平気で出ているのが、いまの中国の国情なのだから」 確かに、中国産ウナギからは過去に、マラカイトグリーンをはじめいくつもの発がん性物質が、日本の検疫当局によって摘出されている。今年2月にも、さいたま市で大量のマラカイトグリーン入りウナギが検出され、72.5トンもの蒲(かば)焼きが回収処分を受けたばかり。 多くの日本人が口にする時節だけに、「最上段の箱のみの検疫」でなく、厳格な中国産ウナギの検疫態勢が求められる。 ====== もうひとつ余計なことを書くと、支那で育てられているウナギのエサのことです。 ウナギは雑食なので何でも食べますが、肉などの栄養価が高いエサを与えれば、ウナギは大きく太ります。 ところが、牛や豚や鳥などの肉は、人も食べますから、値が高い。 そこで何を食べされるかというと、人の屍体なのだそうです。 日本と違い、支那では遺体の尊厳という概念がありませんから、死ねば、人もただの肉のかたまりです。 そして、人があまり買わない分、値も安い。 これを買ってきて、養殖池に、いちにのさんで、放り込むのだそうです。 すると水面が盛り上がるようにウナギが束になって遺体に襲いかかり、あっという間に骨までたべちゃうのだとか。 たとえどんなに安くても、私は、そんなものを食べようとは思いません。 食べるなら、国産ウナギを!! そして支那産ウナギには、厳格な検疫体制を!! というか、支那産ウナギは、輸入禁止にしてもらいたい。 http://blog-imgs-27.fc2.com/n/e/z/nezu621/banner2.gif ↑ ↑ 応援クリックありがとうございます。 励みになります。 |
中国、中共、支那人犯罪、
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>すると水面が盛り上がるようにウナギが束に
リアルですね。
ないす!ついーと!転載させて下さいね。
2014/8/5(火) 午前 5:29
高くとも国内産を・・・
ナイス
2014/8/5(火) 午前 5:30
ありえる。
やすく買ってくるのですね。
2014/8/5(火) 午前 7:59 [ いかづちまる ]
鳥に食べさせる鳥葬があるなら、ウナギに食べさせてしまえ。と、鳥葬より「鰻葬」を思いついたシナ人なんでしょうね。
人肉は昔からシナ人も食べていたのですからね。但し、病死でない女子供ですが、ウナギには病死の遺体も多いのでしょうか?ね。
自殺者90万人、大気汚染にて120万人、がん250万人、交通事故6万人、肝炎患者3億人、エイズ患者2千万人〜、梅毒患者2千万人から居るシナですからウナギに食べさせる人肉に不足は無い!?なんでしょう。
奇形児も120万人から生まれていれば、これも「うなぎ」にも他の用途にも・・・なんでしょう。
鰻の全面輸入禁止と、ウナギは食べなくてもよいと思う習慣に変更ですね。
転載します。
2014/8/5(火) 午前 8:13 [ 一騎当千 ]
Watchさまおはようございます!
かなりショッキングではありましたが,知らせずにおれませんでした。日本人を支那の食品公害の危険に晒すわけには参りません。ないす!ついーと!転載させて下さいましてまことに有り難うございました。
2014/8/5(火) 午前 9:29
カマちゃんさまおはようございます!
昔は川の石垣のすき間などに隠れたうなぎを,ミミズなどをエサに釣り上げたり,専用の竹筒のわななどで捕る景色がよくみられました。それをさばいて七輪などで焼き、口に入れるまでにかなりの労力を費やされることが本当のあり方ではないかと思います。支那産うなぎの輸入業者は,カネさえもうかれば、という考え方なのでしょう。消費者も,安くて大きければとカンタンに飛びつかぬよう,ここはしっかりと構えておく必要があります。NICEまことに有り難うございました。
2014/8/5(火) 午前 9:43
いかづちまるさまおはようございます!
AEONブランドのように,平気で毒米を売り、謝罪広告も出さない危険な企業もあり、支那産であっても産地を偽装し販売している危険性があります。昨年、裏書きを読まずに買ったピーナッツを食べたところ焼けたタイヤのような味がして吐き捨てました。見れば支那産でした。支那の食品は日本人を弱体化させる食品兵器と見てもおかしくありません。
2014/8/5(火) 午前 9:53
一騎当千さまおはようございます!
鰻葬!まさしくそれですね。
コンドルや禿鷹の鋭いくちばしによらず、ウナギたちからピチュピチュ食われて行くのはくすぐったい気分になります。日本人向けならばエサに人糞も空しからず、と言う事も考えられます。逆に支那人どもの富裕層は日本からの輸入食品を買い求めていますね。マスゴミの情報隠ぺいから暮らしを守るには支那産食品を極力排除するしかなさそうです。転載下さいましてまことに有り難うございました。
2014/8/5(火) 午前 10:08
ナイスランクリ転載

2014/8/5(火) 午前 11:21
RYOさまこんにちは!
NICEランクリ転載下さいましてまことに有り難うございました。市原悦子さんがCMしていてもAEONをはじめとする支那食品輸入業者はもう信用できません。地産地消!食生活も敵国から防衛しなければなりませんね。そのへんは左翼も理解できるだろうと思います。
2014/8/5(火) 午後 0:16
支那さんのウナギは食べたく無いですね〜
国内産が一番です。
2014/8/5(火) 午後 0:18
SDPさまこんにちは!
支那産ウナギを店に並べて儲けようと考えるお店側も問題だと思います。健康被害を買うようなものですね。やはり最高なのは天然川ウナギ。やがてはウナギ釣りが静かなブームになりそうです。これは黙っておいたほうがいいかもしれません。
2014/8/5(火) 午後 0:35
シナチョソ産の物は危険ですので食べたくない無いことを
広めるために転載します。
2014/9/12(金) 午前 0:09
SDPさまこんばんは3!
転載下さりありがとうございます!さすがにあの,仮面ライダーウルトラマン君もコメントに困るでしょうね。
2014/9/12(金) 午前 0:22