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2014.06.13 Fri posted at 12:30 JST
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、光速を超えて宇宙空間を移動する「ワープ航法」の性能をもった宇宙船の設計画像を公開した。
米航空宇宙局(NASA)は、光速を超えて宇宙空間を移動する「ワープ航法」の性能をもった宇宙船の設計画像を公開した。イメージ図は、NASAの先端推進技術研究チームを率いる物理学者のハロルド・ホワイト氏の設計をもとに、アーティストのマーク・レドメーカー氏が制作した
そんなあ〜。ただのイラストなのか??
しかし、人類が宇宙人のUFO技術に肩を並べるこ
とが絶対ないともいえない。
地球上で最も高価な物質、「反物質」。
1gで5000兆円。
これが、ワープ航法の役に立つのかもしれない
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おはようございます。
夢のワープ航法、実現出来ればいいですね^^
ナイス♪
2014/8/8(金) 午前 8:06
地球の自転の反方向に実験機をとばせてその機中につんだ原子時計が1億分の3秒時間が遅れると読んだことがあります。
人間の力で時間がのばせるんだ、と感心したことがあります。
私らのワープは近道です。
2014/8/8(金) 午前 8:42 [ いかづちまる ]
EKOさまおはようございます!
ワープ航法、というとSF映画やアニメだけの話だとばかり思っていましたが,宇宙科学者たちのチャレンジ精神のスゴさに圧倒されます。これは人類の究極の夢ですね。
NICEありがとうございます!
2014/8/8(金) 午前 9:23
いかづちまるさまおはようございます!
そのような実験も行われていたのですね。人類よりもはるかに高度な科学力をもつ宇宙人たちは,ワープ航法を利用しているのでしょうかね〜。
子どもの頃、友達と自転車競争しながら【ワープ航法だ!】とはしゃぎながら、近道を探して遊んだのを思い出します。スゴログ遊びなんかでもワープが応用されていました。
2014/8/8(金) 午前 9:40