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敗戦後のGHQは、占領期で最初の昭和天皇の誕生日に、日本に対する起訴を下した。
4日後の5月3日に東京裁判審議を開始。
日本国憲法の文章は、昭和21年11月3日明治天皇の誕生日(明治節)にあてて公布。
昭和22年5月3日(東京裁判審議開始から1周年)に施行した。
そして、今上天皇の誕生日12月23日に絞首刑の執行。
日本を戦争に引きずり込み、追いつめ、戦争犯罪国に仕立て上げ、
占領軍は不等な東京裁判にあわせて日本国憲法の烙印を押し付けた。
11月29日は大日本帝國憲法が施行された日である。
東京裁判=日本国憲法 戦争犯罪国であるというあらゆる洗脳政策。
それは日本民族子々孫々に対する烙印。
いみじくも昭和天皇は、
「この政策から日本国民が立ち直るには100年かかるであろう」とおっしゃられていた。
戦後、これまでの洗脳から覚める時を私達は努力し、一日でも早めなければ祖先にも子孫にも申し訳がたちません。 2012/07/06 に公開
日本国憲法は東京裁判の一周年に施行している。【東京裁判=日本国憲法】である。平成24年6月8日「占領憲法と占領典範の無効確認を東京と議会に求める請願集会」都庁議会棟7階第一会議室にて
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敗戦後のGHQに押し付けられた憲法からは
目が覚めないといけませんね。
トラバさせて貰いました記事で今回の記事の一部を
引用させて頂きました。
2014/11/30(日) 午前 1:51
ナイス。転載させていただきました。
西村先生の仰ることが解らない日本人。どうなっているんだ!
2014/11/30(日) 午前 2:10 [ いかづちまる ]
SDP(ver.護国聖武士)さまおはようございます!
トラバ下さりまことにありがとうございます!占領期に何があったのかということは、今後絶対に詳細に解明し、日本人は長かった洗脳から抜け出さなければなりません。国民みんなで、占領期に始まった戦後日本の総合的見直しをするべき時なのだと強く思います。
2014/11/30(日) 午前 11:04
いかづちまるさまおはようございます!
転載下さりまことにありがとうございました。憲法無効は、ニクソンが副大統領時代に占領憲法は誤りであったと証言したことからも、明らかに間違った押しつけ憲法でありながら、多くの国民は長く洗脳され続けているため、この問題に気づきにくくされて来ました。
西村先生のお話は、とても解りやすくその間違いを指摘されており、憲法無効論への興味や疑問を持つきっかけになろうかと思います。
2014/11/30(日) 午前 11:18