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上 「益田のあかね雲』(板に油彩) 下 「筆施(筆の施し)』(キャンバスに油彩)F50号 31の頃、雪舟の足跡をたずねて、山口島根を旅し,益田市の雪舟の墓のある寺にたどり着きました。 一日中墓場の中にある、雪舟さんの銅像に寄り添って、拾った板を並べてスケッチ三昧。 上は雪舟さんの銅像が見つめる南西の夕焼け。雪舟さんも中国に渡海し,描いた日々を懐かしみ、眺め たのでしょう。 地元の雪舟顕彰会のかたからお聞きした話によると、戦国時代当時、雪舟さんは、旅先でその地の領主を描いていましたが、農民の子供からも「雪舟さんぼくを描いて!』と頼まれると 気軽に描いてプレゼントしたそうです。 島根の旅から戻ったある朝、目覚める寸前、光り輝く雪舟さんが夢に現れ,そんな場面が浮かんで制作しました。
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