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2012年02月25日
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昭和30年頃の民家を解体するのを手伝いました
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■ このところ全国からたくさんの霊視依頼を頂いておりますが、やはり間取りの形や水回りの位置は、霊的 に大きな影響があると言わざるを得ません。家というのは、単に寝起きしたり食事したり風呂に入るだけ の場所ではなく、人が生まれて死んでいく、神聖な「神殿」であるということです。それが鬼門も裏鬼門 も無視した無茶苦茶な間取りの配置だと、ほぼ90%何らかのネガティブな影響を受けます。家庭不和、 引きこもり、病気、事故、事業不振などなど・・・ 逆にネガティブな現象いっぱいなのに、間取りは何も 問題なしというケースは、今までひとつもありませんでした。 ■ 戦後、日本が実質的にアメリカの属国にさせられてから、日本建築の良さは徹底して破壊されてきたと 思います。まず、家の中から「大黒柱」が消えてなくなった。これと呼応するように、戦後の父権は完全 に失墜し、家の中心が喪失してしまいました。中心のないつまり軸のない車輪はどこに向かうかわかり ません。同様に日本の家庭はバラバラになり、両親はもちろん年長者に対する尊敬の念もどんどん 希薄になっていきました。これは、「大黒柱をなくせ」という、当時の建設省や建築基準法やハウスメー カーらの裏に、目に見えざる邪悪な意図があったと思います。なにせ、日本独自のパソコン文字コード 体系すら破壊しに来る連中ですから、家の設計思想だってターゲットにするでしょう。家庭を破壊し、 ひいては国家を破壊する、これがイルミナティらの目的ですから。 ■ それ逆に、イル連中は人間の住まいが「神殿」であることを知っていたことになります。神殿を破壊すれ ば、霊的な気の流れは滅茶苦茶になり、そこに住む人間の精神も家庭環境もガタガタに出来ると読んで いたのです。まあ、戦後のアメリカ文化を無条件にありがたがり、日本文化を破壊されて喜んでいた我々 のほうがバカ丸出しだった、というわけです。そう考えると、60年代から70年代のファッションにおける 「アイビーリーグ・スタイル」も(私も流行に乗せられてました)、和服文化を破壊するためだったのか? と思えてきたりもします。 ■ いくら新築の家であろうと、正しい配置になっていない家は、極端な言い方を許していただけるならば、 あばら屋と同じです。心にすきま風が吹き、あたたかな場所はなく、やがて誰かが病気になるか、あるい は家庭不和で一家の心のつながりが消えていく、そんな現象が出現します。霊視では懸命に補正して いますが、これも応急処置であって、出来れば正しい間取りの家に引っ越すのが、一番良い方法です。 これまでの霊視事例から、これだけは言える!というポイントを挙げておきます。表示している見本の 間取図は、典型的な北東(鬼門)に浴室が配置されているNGパターンです。あくまでケースバイケース ではありますが、鬼門がこの状態ですと、家族に深刻な影響を及ぼす場合もあります。 ※書き忘れてましたが、この間取図では北東に台所のコンロ(火気)があるため、なおNGです。 ■ 1)北東(鬼門)の水回りや欠けは最大凶(物置部屋などもNG) 2)家の中央の階段は絶対NG(本来は大黒柱があるべき場所) 3)北西の水回りや欠けはご主人や息子さんに影響が出る 4)南西(裏鬼門)の水回りや欠けは奥さんや娘さんに影響が出る ■ この四つです。もしこれから引越しや新築をお考えになる場合は、是非とも参考になさってください。 すでにご自宅がこのような配置になっているときは、該当エリアを霊的な防御壁で覆うイメージが有効 です。逆に、おおむね南東や東方向に水回りがある場合(西側も真西でなければ大丈夫)は安心して ください。あと大黒柱の代用としては、家の中心に光の神社のような光の柱がドーンと立っている様子 をイメージするとだいぶ違ってきます。よろしくお願いします。
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