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■ 皆さんこんばんは。明日の金環日食波動砲・砲身本体初お目見えです! 実は中央の富士山レーザー 波動砲を最大限引っ張りあげると、私の身長より高い180センチ砲になることが判明(笑) あまりに でかいので近所の駐車場で撮影してきました。よーく見りゃ、スカイツリーよりこっちのデザインのほうが いいかも?(自画自賛) ちょいと重たいのですが、これを両手で構えて照準を合わせます。この砲身は 今回だけでなく、今後ムーンマトリックスに向かって、定期的に波動砲やりますので、その都度大活躍 してくれることでしょう。それでは、波動砲のデザイン全体に込めた、私の想いとイメージのご紹介です。 ■ 写真上中央: まだ未完成状態ですが、全体写真です。こんなデカイもの持って怪しまれそうでしょ(笑) カラフルな水玉模様のテープは、各四重巻になっており、これらの水玉は、光の神社マップ上の各参拝 マーカーを表し、水玉の個数は参拝数の一万個以上あります(ちゃんと数えました(^^) 写真上右: 富士山レーザー波動砲を引き上げると、このように主砲身の中心部に固定するための透明な フィン(プラスチック建材を利用)が3枚ついています。これは破魔矢をイメージしています。 写真上左: 砲身の手元に来るロケットバッジの弾倉部分のやぐらです。この部分は木製で神社の屋根組 みをイメージしています。七角形です。縦板のところに三列でロケットバッジが装着されます。この七角の やぐらは可動式で取り外したり、砲身の真ん中や先端あたりに持っていくことも出来ます。 ■ 写真下中央: 富士山レーザー波動砲の先端には、「五重らせんDNA」を模した弾頭が装着されます。 これを作るのが一番難しい。1.6mmの針金を巻くとバネの力が強力で、ハンダ付けも瞬間接着剤もだめ です。結果的には糸でしばっていくことになりそうです。この弾頭は、ムーンマトリックスの中央システム 内にある、人類の原初のDNAを破壊し低レベルな二重らせん構造に封じ込めているデータを書き換え、 一気に五重らせん構造にまで引き上げようという意図があります。 写真下右および左: この1月より、全国の皆さまにご協力・ご行脚いただいた、光の神社ネットワーク 一万社の参拝データ入りUSBメモリを、ロケットバッジ弾倉に接続したところです。この弾倉の真ん中 に水玉一万個のカラフル主砲身がおさまります。あとは五重らせんDNA弾頭を取り付ければ完成。 ※USBメモリについているストラップは、ricco隊員からいただいた武田神社の風林火山軍配です! ■ 赤穂浪士の討ち入りではありませんが、今夜はなんだか討ち入り前の大石内蔵助のような気分です(^^) ロケットとも、あるいは槍とも思えるこの波動砲を見ながら、三波春夫の「俵星玄蕃」を聴いていたら、 なんだかジーンときてしまいました。「時に元禄十五年十二月十四日、江戸の夜風をふるわせて、響く は山鹿流儀の陣太鼓、しかも一打ち二打ち三流れ・・・なげしにかかるは先祖伝来鍛えたる 六尺の 波動砲を右の手に 切戸を開けて一足表に踏み出せば 天は幽暗 地には烈々たる白光をなびかせて 行く手は ムーンマトリックスー!」(T0T) ドラコウズケノスケよ、レプ邸で待っておれー!!! ※「俵星玄蕃」 http://www.youtube.com/watch?v=fnX1vD0TBJU&feature=player_embedded
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