NAZCO☆中川図画工作所

GHQ憲法を破棄しなければ日本人は今の苦しみを漫然と味わい続けます/日本国憲法は法理論上、無効です

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2014年10月24日(金) 00時00分01秒
在特会公式サイト新URL
http://www.zaitokukai.info/ 

桜井誠 twitter
https://twitter.com/Doronpa01 

20日の会談については今更ながらに釈明をする気はありませんが、ヘイトスピーチ云々と言い出した橋下市長に「ヘイトスピーチとは何か?」を尋ねて帰ってきた答えが「俺に聞くな」の第一声を受けて、この男が話をするつもりがないことがはっきりしたため喧嘩体制で臨んだことは事実です。政治家である市長が「言いたいことがあるなら政治家にいえ」「言いたいことがあるなら選挙に出ろ」と自らが政治家であることを否定し、さらに国民が政治に対して声を上げることを許さない反民主主義の思想を前面に打ち出したことには驚きましたが…。

ゴロツキメディアは案の定会談の様子を偏向しまくって報じており、途中橋下市長が席を蹴って逃走したため僅か5〜6分で終わった会談内容をつぎはぎして桜井を一方的に悪役に仕立てているようです。そんなことは百も承知だからこそ全メディアの排除を要請したのですが、結局メディアに守ってもらうことを前提にした橋下市長の意向で叶わず、メディア時代の終焉を印象付けたかったのですが本当に残念でした。

しかしながら一方で偏向報道対策として可能な限りの動画撮影班、生放送中継班を用意して在特会側も投入しており、結果としてその映像がメディアよりも早く視聴者に出回り、橋下市長の異常性が嫌というほど知れ渡るにつれてメディアによる偏向報道の悪質ぶりも周知拡散していくことになりました。

もちろん会談内容について多くの方から批判の声を頂いていますし、会談後から拙ブログや在特会問い合わせに橋下信者から大量の誹謗中傷や殺害予告のコメントも寄せられています。反発をされる方も大変多いことは承知しておりますが、それでもこれまでの行政交渉のとおり相手が真摯に話に向き合うならこちらも同じく真摯に向き合って話し合い、相手が喧嘩腰で来るならこちらも喧嘩腰で臨むやり方を変えるつもりは毛頭ございません。

幸いにして会談翌日の記者会見で橋下市長は大阪維新の会総支部長(代表)及び維新の党共同代表の立場で「在日問題は僕が引き受ける」「今後は在日ではなく僕に言って来ればいい」と公言しました。桜井のやり方を批判される方の声は十二分に理解しましたので、この次は是非批判された方のやり方で在日問題について橋下代表に会談を申し込み建設的な話し合いを行ってください。ふつう政治家で誰彼かまわず会いますという人はいませんが、橋下代表が(在日問題に限って)誰彼かまわず会うと宣言した以上、この機会を逃すことなく「正しい会談」を実践し浅学非才な身の桜井にご教授賜りますようお願い致します。

最後になりますが会談終了後に拙著『大嫌韓時代』が大反響を呼びamazonで首位に返り咲いたのに続き、楽天ブックスにおいても全書籍ランキングで首位となってダブル首位の快挙を遂げることができました。我が国における書籍通販サイトの最大手とNO.2の両社ですべての書籍の頂点に立てたことを物書きの端くれとして心から誇りに思うと共に、ここまで支えて頂きました読者の皆様、出版社各位、全国の書店様に厚く御礼申し上げます。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
<書籍案内>

〜 発売2週間で5万部突破 〜

amazon及び楽天ブックスの
全書籍ランキングでダブル首位獲得!

在特会会長 桜井誠が書き下ろした渾身の一作 『
大嫌韓時代 
』 (青林堂、定価1200円)が平成26年9月24日より全国の書店で絶賛発売中!

※ 『大嫌韓時代 』 の書名をクリックすると予約サイトに移動します

桜井自身八冊目の書下ろしとなる今作では「在特会」をメインに構成した内容になります。李明博から朴槿惠に至る日韓関係の様々な問題を主軸に在特会が何故誕生し、何を成してきたのか? 或いは行動する保守運動の原点について初めて詳細に語っています。
また同書において各地で地道に活動を続ける皆さまへのエールとして北海道から九州まで在特会の執行役員、各支部長たちの活動を取り上げ紹介しています。とくに在特会会員には是非とも購読頂きたい一冊に仕上がりました。


http://stat.ameba.jp/user_images/20140905/08/doronpa01/66/a8/p/t02200323_0236034613056946487.png 
<イベント紹介>

10月25日(土)
Saturday Night Special 第123回 〜まいったな、在日と来日で朝鮮人がダブってしまった〜 

10月26日(日)
我が国を貶め続ける北海道新聞社、朝日新聞社を許さないぞ 【北海道支部】 

11月02日(日)
大嫌韓デモ in 東京 【東京支部】 
異常反日国家韓国との国交断絶を!
入管特例法をはじめ在日優遇政策の廃止を求めよう!

国会で名前が連呼され、韓国では連日の特集が組まれ、欧米諸国を含めた世界各国にまで影響を及ぼすようになった市民団体「在日特権を許さない市民の会」会長桜井誠渾身の一作『大嫌韓時代』が発売開始からたった2週間で5万部を突破するベストセラーになりました。
内閣府をはじめとするすべての世論調査で国民世論の過半数が韓国を「嫌い」または「信頼できない」と答える大嫌韓時代を迎えた今だからこそ、ディスカウントジャパンや天皇陛下への侮辱発言など異常反日を続ける韓国に断固ノーを突きつけるべく声をあげましょう!

12時00分集合 12時30分出発
【集合場所】
練成公園
東京都千代田区外神田6-11-19
https://www.city.chiyoda.lg.jp/shisetsu/koen/005.html
【最寄駅】
東京メトロ 銀座線末広町駅 (下車150m)
【生放送】
ニコニコ生放送にて12:00から中継予定
http://live.nicovideo.jp/gate/lv197994507
平成26年9月24日、在日特権を許さない市民の会会長桜井誠による『大嫌韓時代』が発売されました。
その出版を記念して、福岡支部では桜井会長を招いて出版記念講演会を開催します。前回都合により出来なかった『在特会とは「在日特権を許さない市民の会」の略称です!』の出版記念公演も兼ねます。在特会に興味のある方、会長に聞きたいことがある方等の参加をお待ちしております。

※当初事前申し込み制にしておりましたが、オープンにしますので参加される方は手続き等しなくても当日会場へいらしてもらえばOKです。

http://stat001.ameba.jp/user_images/20100331/22/doronpa01/ba/f0/j/t02200293_0480064010475861677.jpg在日特権を許さない市民の会は平成23年4月に登録会員1万人を突破しました。

10月24日 時点

登録会員 14967


30日現在 1 5 0 9 4 名



強制連行や強制労働といった誤った歴史観についてその是正を求め、在日問題を私たちの世代で解決するために一人でも多くの方に在特会への入会をお願いしています。強制連行や強制労働といった誤った歴史観についてその是正を求め、在日問題を私たちの世代で解決するために一人でも多くの方に在特会への入会をお願いしています。

公式サイト(http://www.zaitokukai.info/ )では、在日問題をわかりやすく解説したザイ子ちゃんシリーズや動画・音声コンテンツなど各種コンテンツをご用意しています。また、会員登録をされますと各種フォーラムや毎週一回配信されるメルマガ「在特会定期便」、会員のみ視聴できる動画・音声コンテンツなど会員特典のコンテンツもご利用いただけます。在日問題についてより深く知りたい考えたいと思われる方は、まずは公式サイトをご訪問ください。皆さまの積 極的なご参加を心よりお待 ち しております。








http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/201410191518281a5.jpg
日本を狙ったエボラバイオテロ未遂事件の犯人、ニューヨークタイムズの反日嘘吐き記者ノリミツ・オオニシ(大西哲光)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141028-00010000-noborder-soci
エボラ出血熱国内初感染は確認されず
DAILY NOBORDER 10月28日(火)13時43分配信

 各社報道によると、27日午後、西アフリカのリベリアに滞在していた男性が羽田空港に到着し、発熱の症状を訴えたため、エボラ出血熱の疑いがあるとして国立国際医療研究センターに搬送された。

 厚生労働省によると、検査の結果、男性からエボラウィルスは検出されなかったということだが、念のため引き続き入院して経過を見るという。

 また、この男性については40代のジャーナリストと報道されていたが、ニューヨークタイムズの前東京支局長である日系カナダ人のオオニシノリミツ氏であることが、明らかになっている。現在サンフランシスコ支局長を務めるオオニシ氏は、今月にもリベリアにおけるエボラ出血熱の取材をし、記事を書いている。

 政府は28日、エボラ出血熱対策関係閣僚会議を開き、本格的な対策に乗り出している。

DAILY NOBORDER編集部


いまだにテレビや新聞などの大手メディア(マスゴミ)は人物を特定して報道していないが、【リベリアに滞在していたカナダ国籍の男性ジャーナリスト(45)】といいうのがニューヨークタイムズのあの有名なノリミツ・オオニシ(大西哲光)であることは、ネット上では10月27日(月)夜のうちに判明していた。

問題は、「今はサンフランシスコ支局長であるノリミツ・オオニシが、なぜリベリアから日本に入国したのか?」ということだ。


ノリミツ・オオニシ(大西哲光)は、日本を狙って【エボラ・バイオテロ】を決行したのではないか?

ノリミツ・オオニシは、8月にリベリアに入り、エボラ患者や遺体を直接取材し、報道していた。

10月になってリベリアを出国した後、ベルギーに10日間滞在した後に、なぜ日本に来る必要があったのだろうか?

やはり、日本をターゲットにした【エボラ・バイオテロ】としか思えない。

幸いにして検査結果は陰性だったが、これは【ノリミツ・オオニシ、エボラバイオテロ未遂事件】と命名して良いのではないだろうか。

――――――――――
61 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/10/29(水) 04:01:26.65 ID:0jfN4Ynx0
この写真撮ったカメラマンにオオニシが同行してるらしい

http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/2014_09_18_db_liberia_15530.jpg
See How a Photographer is Covering Ebola's Deadly Spread

Read more: See how a photographer is covering Ebola's deadly spread
http://lightbox.time.com/2014/10/02/ebola-virus-liberia-daniel-berehulak-nyt/#1

取材場所
http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/1tCYi6zI.jpg

http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/2RqvbHvf.jpg

http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/3y3eebjG.jpg

http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/4dTwTAn4.jpg

http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/53dyDDcz.jpg
http://i.imgur.com/tCYi6zI.jpg
http://i.imgur.com/RqvbHvf.jpg
http://i.imgur.com/y3eebjG.jpg
http://i.imgur.com/dTwTAn4.jpg
http://i.imgur.com/3dyDDcz.jpg

――――――――――
502 :ニューヨークタイムズ オオニシは反日朝鮮人@\(^o^)/:2014/10/28(火) 22:08:55.35 ID:viaJiH3r0.net
>>1
8月リベリア入国 エボラ患者や遺体を直接取材

10月18日 リベリア出国

10月26日までベルギーに10日間滞在

10月27日 発熱の申告もせずに福岡の修学旅行生らと同じ飛行機で共に日本入国

10月27日 隠しサーモで羽田の空港職員に発熱を見破られ捕獲される

人が大勢感染して死んでるリベリアに取材に行って危険性は十分理解しているはずなのに
修学旅行生の子供達が大勢乗ってる飛行機にあえて発熱の申告もしないで普通乗るだろうか?
認識が甘すぎるのではないだろうか?

このニューヨークタイムズのこのオオニシ記者は
朝日や韓国の新聞と連携して反日マッチポンプ記事のロンダリングで日本を叩いてきたが
ついにばれてニューヨークタイムズ南アフリカ支局に左遷される。
アフリカで復帰を狙ってエボラウイルス患者や自宅、遺体の取材を行って一発逆転の再起を掛けるが発熱する
何故か修学旅行生の大勢のる飛行機へ発熱の申告もせずに日本へ来る
(今後の慰安婦報道の方向性の打合せの為に朝日に行くためか?)
羽田の隠しサーモにより発熱が発覚し羽田職員により捕獲される
マッチポンプ記事のロンダリング仲間の朝日がさっそく捏造して擁護開始へ

NHK
http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/7926742e-s.jpg
http://i.imgur.com/w8kE338.jpg
>体の不調は訴えず

朝日
http://www.asahi.com/sp/articles/ASGBW6VHWGBWULBJ01C.html
>27日午後に羽田空港に到着した40代男性が発熱の症状を訴えたため

オオニシがついた2つの嘘
・身体の不調はないと申告したが、サーモグラフィーで熱があることを見抜かれ嘘を見破られた
・エボラ患者と接触はないと申告したが、実際は末期患者や死体の取材をしており、
 何らかの原因でウィルスが付着してもおかしくない危険な状況に身を置いていた


朝日新聞東京本社          ..〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
東亜日報東京支社           〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
ニューヨークタイムズ東京支局   ..〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 

ノリミツ・オオニシ
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%84%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%B7
とんでもねー反日野郎

問い合わせ
ニューヨークタイムズ東京支局
http://www.mapion.co.jp/smp/phonebook/M10016/13102/0335450940-001/
↑電話番号有り
――――――――――





【カナダ人ジャーナリストが日本でエボラ・バイオテロを首謀】
「日本に入国したカナダ人記者ノリミツ・オオニシ(大西哲光)は、狂信的な反日嘘吐きジャーナリストであり、これは明らかにエボラ・バイオテロだ」

http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/cnniReport.jpg
http://ireport.cnn.com/docs/DOC-1183588?ref=feeds%2Flatest
http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/ebolajpjpg-3419628_p9.jpg
Canadian journalist masterminds the bioterrorism of EBOLA in Japan
By lapis666 | Posted 2014/10/28 3:50

(前略)
His movement provokes a new question.
Why does he come to Japan?
He is a Canadian journalist, and Japanese medias do not sent their reporters to Liberia.
It means that there is no reason for him to visit to Japan at this timing.
But he came to Japan with the suspicion of Ebola virus.
Who is a Japanese Canadian journalist, 45?

This man is the NY Times reporter, source familiar with the situation said on Monday midnight.
Probably this man who came from the Ebola zone is Norimitsu Onishi.
Onishi had been reporting from Liberia since this August.
Moreover his reporting from Liberia was released October 11, 2014.
This is too much of a coincidence.
It is a safe bet that this man is Norimitsu Onishi.

According to his profile, Onishi is San Francisco bureau chief for The New York Times.
What is the reason, the Canadian gay who works at West Coast came to Japan?
At least, he does not come for the business.
The most suspicious reason is to inflict vengeance on some Japanese.

Onishi is known as a liar and famous anti-Japanese journalist in Japan.
If you want to know why Norimitsu Onishi is a liar, check this web page.
http://ianfu.blogspot.jp/2007/11/norimitsu-onishi-liar.html

(中略)

Onishi is a fanatical anti-Japanese journalist.
The man who feels hostility towards Japan comes to the country with the deadly virus.
This is clearly bioterrorism.
━━━━━━━━━━
http://ireport.cnn.com/docs/DOC-1183588?ref=feeds%2Flatest
▼翻訳▼

カナダ人ジャーナリストが、日本でエボラ・バイオテロを首謀した!
By lapis666 | Posted 2014/10/28 3:50

(前略)
彼の行動については、新たな疑問が発生する。
なぜ、彼は日本に行ったのか?
彼はカナダ人記者であり、日本のメディア(マスコミ各社)はリベリアに記者を送っていない。
つまり、彼がこのタイミングで日本を訪問する理由がないことを意味する。
しかし、彼はエボラウイルスの疑いを持った状態で日本に入国した!
この日系カナダ人ジャーナリスト(45歳)とは、いったい誰なのか?


月曜深夜には事情通の情報によって、この男がニューヨークタイムズの記者だと分かった。
おそらくエボラ地域から日本に入国した男は、ノリミツ・オオニシだ。
ノリミツ・オオニシは、8月からリベリアから報道していた。
さらに、2014年10月11日にも、リベリアから彼の報道が送られている。
これほど多くの状況証拠から、この男がノリミツ・オオニシであることは間違いない。


プロフィールによると、ノリミツ・オオニシは、ニューヨークタイムズの三フラン支局長だ。
アメリカ西海岸で働くカナダ人のゲイが日本に入国した理由は、いったい何なのか?!
少なくとも、ノリミツ・オオニシは仕事で日本に行ったのではない!
最も疑わしい理由は、日本への復讐だ!

ノリミツ・オオニシ(大西哲光)は、日本では嘘吐きとして知られており、反日ジャーナリストとしても有名だ。
なぜ、ノリミツ・オオニシが嘘吐きかを知りたかったら、このウェブページをクリックしてくだい。

http://ianfu.blogspot.jp/2007/11/norimitsu-onishi-liar.html

(中略)

ノリミツ・オオニシ(大西哲光)は、狂信的な反日ジャーナリストだ!
日本に敵意を持っているからこそ、致死性ウイルスを保有して日本へ入国するのだ!
これは、明らかに、バイオテロだ!

━━━━━━━━━━

なお、「なぜ、ノリミツ・オオニシが嘘吐きかを知りたかったら、このウェブページをクリックしてくだい。」と紹介したwebページには、池田信夫氏の【Norimitsu Onishi, a liar 】(ノリミツ・オオニシ、大ウソ吐き)と題した記事が掲載されている。




ノリミツ・オオニシ(大西哲光)という超反日の元在日朝鮮人は、2003年から2009年まで東京支局長を務め、売国政策が多い日本の外務省も抗議するほど酷い反日工作を展開していた。
http://blog-imgs-68.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20140915105809c08.jpg
変見自在 「似非日本人」
帝京大学教授 高山正之
(一部抜粋)
帰化韓国人の織原城二がルーシーさんを殺害した事件で、NYタイムズが「日本人は白人女性に変態的な欲望をもつ」と濡れ衣を着せてきたときもそうだ。
もっと問題なのは同紙東京特派員N・オオニシのようにマスコミ界にも帰化人がいて、日本人の名を使って日本を非難する。
こんな賢(さか)しい輩を排除するには米国と同じにその出自を明らかにし、発言させるべきではないか。
週刊新潮 2006/07/13 146P

例えば、2005年に行われた総選挙で自民党が大勝すると、ノリミツ・オオニシは「自民党長期政権を独裁国家の支那や北朝鮮の共産党と同様だ」とする記事を掲載した。

これには、日本の外務省も、ニューヨークタイムズに対して、「不公正な記事である」との正式な抗議を行った。

2005年9月30日にノリミツ・オオニシは、「日支関係の悪化や摩擦の責任は、全て日本側にあり、日本は支那の言いなりになり、支那が違法行為を行っても情報を公開するな」という驚くべき記事を掲載した。

2006年12月 、ノリミツ・オオニシは「北朝鮮による日本人拉致問題について、本来の拉致問題解決に焦点を絞らず、北朝鮮や支那に対する日本国民の嫌悪感を煽り、そうした世論を憲法改正問題などの政治的問題にも利用しようとしている」とする記事を掲載した。

そのため、日本政府はこの報道を問題視し、中山恭子首相補佐官(拉致問題担当)の反論文をニューヨーク・タイムズと、その記事を転載したインターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙に投稿した。

ところが、インターナショナル・ヘラルド・トリビューンは中山補佐官の反論文を掲載したものの、ニューヨーク・タイムズは中山補佐官の反論文の掲載を拒否した。

2007年3月、安倍晋三首相の強制連行否定発言を受け、安倍晋三を「国家主義者」と呼び、日本政府の対応を批判する従軍慰安婦特集記事を一面に掲載した。

超反日のノリミツ・オオニシ(大西哲光)は、2009年に東京支局長を退任し、東南アジア支局長を務めた後、2012年4月からはサンフランシスコ支局長となっている。

ちなみに、ニューヨーク・タイムズは、日本においては朝日新聞と提携しており、東京支局を朝日新聞社東京本社ビル内に設けている。(
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